Jump to content

piasan

Member
  • Content count

    1
  • Joined

  • Last visited

  • Battles

    6005
  • Clan

    [CHMRY]

About piasan

  • Rank
    Ensign
  • Insignia
  1. 初めて投稿します。 nt_kskさんのご意見に概ね賛成です。 艦の多様性を保つ為に日駆の魚雷調整が必要ではないかと常々思っておりました。 現状空母とマッチングすると航空スポットにより魚雷の優位性が大きく失われます。 命中率を上げる為には前に出るしかなく、現状の日駆の対空性能では航空機にスポットされ続ける事を単艦で防ぐ事は出来ません。 この辺りは味方空母や防空艦の支援を得る事により対策がとれますが、魚雷をスポットされる事に関しては対策はありません。 そこで本題の 陽炎の後期魚雷type93.mod2以降の魚雷を酸素魚雷として 航空スポットされないようにしたらどうでしょうか に対してですが、威力を下げる事による調整は日駆の魚雷の威力が高い事による抑止力が失われてしまうと思います。 性能的に日駆に米駆の魚雷を積むという事になりかねないので反対です。 単純に航空スポット出来ない様にするのは強力過ぎると思うので消耗品という形での実装はいかがでしょうか? 見える魚雷に見えない魚雷を織り交ぜるというのは戦術的にも日駆の高威力魚雷による抑止力という方向性にも合っていると思います。 白露の様に消耗品として組み込む事により単艦での調整も容易ですから高ティアという枠にとらわれず「陽炎のみ」という事も可能かと思います。 今後の日駆でプレミアム艦艇が実装されうるのであれば単艦での特徴付けにもよろしいのではないかと思います。 皆さんいかがでしょうか?
×