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Tanigon

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  1. 空母を分艦隊に含めることで対空防御砲火の有効性を高めようとする試みはとても戦略的な行為と言える。 分艦隊を組むことが個々の効用を最大化するそれ自体が悪いことではないと思う。 その結果が場合によっては極端な偏差を産み出していること自体は問題として既に可視化されている。 ただ、この解決策として提案者の述べる、分艦隊の構成に直接の規制を設けることは合理的とは言えない。 言葉を言い換えるなら劇薬であろう。最大限に効率を高めた分艦隊が誰の目に見ても分かる程度の偏り これは黙認出来ないが提案者の考えでは、その受益者以外にも不利益を被る人間が予想される。 純粋なランダムを求める筆者の思想には共感する。しかしこの解決策のために可哀想だが幾分(筆者の目から見ても正常な人間にも)犠牲になってもらおう。 という腹づもりならば それは筆者自身が提案したルールの特定の受益者となることに他ならない。 利己的な考えではないか。
  2. 空母を排除したマッチングの導入について明確に私は反対します。対空力の差異がツリー別の水上艦の差別化にふかく関わっているので、これを導入すれば対艦性を重視した傾向が強まると容易に予想できるのです。あるいはもともと対艦性に優れた艦がそうではない艦の性能のそれを大きく凌駕する可能性があるのです。 空母に対するカウンターパートが現状このゲームでは高く評価されないこともあり、そのあたりは見直していく必要があると思われます。しかしながら、全くスペック面において対空母を意識していないものを準備して、「してやられる」のはご自身に問題があるかと。その問題の片付けを全て空母に肩代わりさせるのはやや自分本位ではありませんかね。持てる対策を全てこうじて制圧されるのであれば、それは確かにゲームバランスに問題があると認められますが。それ関連の対策を優先順位を下げて運用し、それで空母にやられることがどうしても嫌なのであれば、後回しにしていた対策を取るべきではないですかね。もしそれによって対艦性を下げることになろうとも、それはトレードオフというものです。空母を排除する、ナーフする。これでトレードオフをしなくて済むようにしろというのは非常にワガママです。
  3. マッチング

    最近ボトムに連続で送られた艦がトップティアに送られないことが多いです はっきりいって いつまでボトムにほりこむねん。っていう話です。あのシステムやめたんですか?
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