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Tanigon

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  1. トピ主に一部賛成です。 現状のFFはお互いに、特にされた側は非常に不快な思いをする事が多いためです。 ただ「誤射というのは望ましくない」という点については影響力を少なからず持たせる必要があり、これを全く損なうような環境では大きく戦略が変わってしまうと予想されます。 「同士討ちを誘引させる」というよりは「誤射を考慮させる」というのが私の認識であります。 過度でない範囲のダメージは、その1ゲーム内においての結果ではなくその内容については受けた側が負担を肩代わりするという点に問題があるのです。 しかしながらこれを逆にしても、今度は気に入らない、好ましくないと思ったプレイヤーへの攻撃手段として利用されかねない点があるのです。 ですから内容ではなく 結果にかかるスコアへのペナルティの変更やFFダメージ、FF被ダメージの可視化、累積蓄積によるペナルティについての提案をします。 ダメージについては通常状態では一切無効化し、誤射を行った側については順位に表示されるスコアにマイナス補正がかかるようにします。 そして誤射を頻発する(スコアを重要視せず、最終的なキルデス、ダメージといった結果に重きをおくような動き)、FF被ダメージを故意に受ける、ということへの対策として 一戦中に累積されるFFダメージFF被ダメージには限界を定め(例えば特定のプレイヤーにダメージの大きい魚雷をいくつも故意に受けるといった行為の影響力を下げるため) その上でこの累積が一定以上の範囲を超えたプレイヤーについては、一定数の戦闘、あるいは一定期間の間に ピンクプレイヤーとして 「FFダメージを無反射に受ける(とはいっても与えた側については累積はするし、スコアの低下も存在する)、自身のFFダメージについては完全な反射を受ける(新たに累積し、スコアの低下も存在する)」 このペナルティを実装することで 不快感の低下と、誤射を考慮させる戦略性を同時に確立することが可能なのではないかと思っています。 しかしこの案については私の単なる思いつきであり、よくほかの方々との議論を重ねたわけでも、自身で長い時間をかけて熟考したわけでもありません。 ですから問題点等についてご指摘をお願い致します。 それから、不快感と戦略性についてですが不快感を取り除く方が私個人としては望ましいと思っています。 現状のような状態が続くぐらいではFFダメージなど一切無くしても良いとすら思っています。 ですが、それと同時に多種多様な戦略や方法が一様な、単純なものに変化することを恐れています。はっきり言えばそれで「不快じゃなくなったけどつまらなくなって飽きてしまった」なんてことは嫌なのです。
  2. Tanigon

    分隊での艦艇ティアを±0に

    まず貴方の意見について 私からの反論を述べさせていただきます。まずメリットについててですが Aについて、いわゆる機能性としての分艦隊の幅を広げるといった狙いについてはこれは低ティアに限ったことではありません。あくまで、容認されるべきであるという主張の元に低ティアを1つのライン(目安)にしているだけであってこういった機能の恩恵に預かることは全ティアで可能なのです。 Bについては、これは同意です。今現在多くの空母を含む格差分隊については、このことを期待したグループが非常に多いものと考えられます。 Cについては、「格差」空母分隊にのみ当てはめるべきではないと考えられます。事前に空母マッチであるということが予見できるという点は、問題点であるかどうかはさておき、格差のみならず全ての空母分隊において共通することです。 Dについては、確かに傾向としては合計ティアが小さくなる可能性が増加するという点は否めません。ですがそれが問題でないという範囲を逸脱しているかどうかについては、格差分隊それのみが悪影響を及ぼしているかどうかの是非と深く関わるのではないでしょうか。 傾向として合計ティアがより劣りやすいということが、「データとしての実害にそのまま繋がっているかどうか」という点においてはいささか難しいものがあるように思います。 確かにこれについては分かりにくい点がありますので、いくつか改めて主張したものを後に出しています。よければそちらを見ていただきたい。 善意の格差分隊は健全であるという主張についてはまさにその通りです。WGが機能性として展開しているものについて、その狙いに則った利用をしている内についてはあくまで健全であるという見方のほうが正しいでしょう。要はこれまで健全とされてきたものを他者の利益との衝突を鑑みた結果、どちらかを優先せざるを得ないという状況、議論なのです。故に、端から前提として不健全であるという理解は適しているとは言えないでしょう。また遥かに凌駕しない限りは、私は少数派を全体の利益のために切り捨てているという考えです。「遥かに凌駕しているかどうか」は議論の必要がありますが、わずかに上回る程度で次々切り捨ててしまってはなんらの不条理もないとは言えません。そのようなやり方はいずれバランスを重視しすぎるあまりに多様性を排除して一様な世界しか生まないのです。 また、提示がほぼ不可能である理由については、この場で直接申し上げることは出来ませんが、提示を期待できる主体が実行を困難にする行為を過去に行なっているというのが主たる原因です。 クレジットについては確かに以前より緩和されてきた傾向はありますが、善意のプレイヤーを集合とした際にその中の全てのプレイヤーにとって全く克服されているとは言えません。仮に十分にその点について改善されているとしても、「低ティアの友達に追いついてもらったほうが良い」と判断する方もいるでしょう。この見方が「それは自分のみの利益を考えたものである」と言われればそれまでかもしれませんが、ですがやはりそのような見方が完全に悪いとは言えません。 しかし、クレジットの緩和がこれまでなされてきたことは十分に加味できます。 低ティアについては、上位艦艇に研究済みのものがあれば、更に必要クレジットを緩和するという方法はどうでしょうか。 いずれ格差分隊は削除されなければならないという方針は私も同じです。 貴方の意見は納得できるものがあります。私の意見の根底、根幹として格差分隊の削除は、 「他の利用者の過重な精神的負担になる」 というのは「理由」ではなくて「手を尽くした結果」によってなされるものであって欲しいのです。そうなるべきものであると思います。
  3. Tanigon

    分隊での艦艇ティアを±0に

    データとしての実害を取ることは困難であると私は考えております。 まず格差分隊全体を集合として捉えた場合は悪意の分隊をも抽出してしまいますので格差分隊その物、それ自体にデータとしての不都合が生じるとは必ずしも言えないという点。 善意のプレイヤーのみを抽出した場合においても同様で、それは格差分隊を行ったことのみが要因となり得るか。 比較優位を行わなくてはならなくなります。では何を比較としてデータを抽出するのかそれ自体が困難ではないでしょうか。一般的な普通のプレイヤーが格差を組んでも同様のケースが起こりえるか、あるいはさらに上位に位置するプレイヤーが格差を組んでも同様のケースが起こりえるか、においては一様のデータにはなりません。 またグレミャーや神風は同格艦よりはるかに強いので例外として取り扱うべきというのは同意しかねます。 それでは恣意的なデータの抽出になる恐れがありますので。 善意であることを相当の時間と「提示」でもって失わせてしまえば良いという意見を見ましたがこれについても困難であるといわざるを得ません。ほぼ不可能です。なぜかは貴方方はよくお分かりのはずです。 善意の分隊を抽出する方法につきましては私個人の考えとして低ティアであれば 例えばティア5までにはレンタル艦を設けるようなそういった手段を相当の期間をもって実施すれば、格差の削除に合理性を持たせることができると考えております。 昨今では多くの法律が存在します、私は専門家ではありませんので認識不足はあるやもしれませんが、 中には取締りの難しい悪質な手口というのも多くありましょう、これらを取り締まれるようにしてしまえという意見には当然真っ向から反対する方はいません。 出来ないのは、これらを一括して締めることができるようにした場合に、たとえ少数であっても善意の人間を巻き添えにする可能性があってはいけないということからです。この抜け穴を使った悪質な集団ももちろん居ます。この解決にあたって 慈悲など必要はない、不穏分子であることに変わりはないと言うのは あまりにも一方的ではないでしょうか。
  4. Tanigon

    分隊での艦艇ティアを±0に

    いいえ慈悲は大ありでしょう 多数のために少数を犠牲にするのであれば尚更のこと 例えば新しく始めた友達とやりたいのだけどティアが合わせられないので自分は金剛だけどあなたは球磨で来てね。 こういう方々に我慢してもらうわけですから。彼らのやっていることはしょうもない手段とは言えないでしょう。 悪用している人間は当然制限されてしかるべきです。それは貴方と同意見です。 善意か悪意かは判断のつきようもないのですからできる限り善意の人間のみが受益者となる救済手段を議論するのも必要ではないかと。 全く必要ない慈悲など不要問答無用というのはごく一部でありますが少数派を抹殺することになり得ないか、この点について慎重になるべきだというのが私の意見です。
  5. Tanigon

    分隊での艦艇ティアを±0に

    私の言い方では伝わらなかったんでしょうが 善意というのは善良な心という意味ではなくて、「ある事情について知っている」という意味合いで用います。 悪意についても同様です、世迷言ではなく立派な法律用語ですよ? 迷惑だから、イライラするからというような内心の被害への不平不満というものこそ本来機械で推し量るのが難しいものではありませんか? このような変更によって一部の善意あるプレイヤーの権利というのは今回奪われることになりますが 悪意あるプレイヤーと巻き添えになっても構わない、その後のことは知らない。 このように全く配慮しないのはいかがなものかという疑義を投げかけているに過ぎず、 さらに、 ほう、Tier格差分隊をなくしてプレイしたいというのは「他のプレイヤーの健全にプレイする権利」には該当しないとでも? これも意図を読み違えています。完全に該当しています。他プレイヤーの健全にプレイする権利が善意あるプレイヤーが持つ権利を奪ってでも保護されるべきか。という点において遥かに凌駕しない場合は本来ならば奪うべきではないという主張です。それでいてなお、奪うというのであれば救済策を用意すべきであるというのが私の主張です。 善意の意味を抽象的な世迷言などと言い捨てるのはやめていただきたい。
  6. Tanigon

    分隊での艦艇ティアを±0に

    反対ではないが、慎重になるべき 他人に迷惑をかけてまでやるべきではないと貴方はおっしゃっている。至極その通りで、それが分かっているのなら控えるのが常識的だろう。ただ実際、迷惑というのは内心の迷惑であって(不快でイライラする)データとしての実害では無い。有るのは有るということはわたしにも分かるが、内心なぞは把握することがそもそも困難だろう。 故に、一部の、こういった他人の内心に迷惑が生じていることを知り得ないプレイヤー達。善意によって格差を組むことの権利を彼らから奪うことになる。それが合理的であるには、格差を組むことより、他のプレイヤーの健全にプレイする権利を守ることのほうが遥かに大事である必要がある。僅かに上回るとかではダメ、それは少数派を多数派のためにただ抹殺しているに過ぎないから。 しかし悪意を持って(格差分隊がどのような影響を与えるか知っていながら)組む場合にはこれは制限されて然るべきだろう。私が提起している善意のプレイヤーは低ティアに集中していると考えられる。 この方々が例え格差分隊を組めなくなったとして、それによって被る不利益を回復できる代替え案があれば格差分隊を削除しても良いのではないだろうか。 例えばクラン戦で与えられるようなレンタル艦を低ティアにおいて貸し出してみてはどうか。こういった救済案と抱き合わせで行うなら私も削除に賛成できる。
  7. いいんじゃないの、弱いとかじゃなくて 弱すぎるんだから レックスの強みはその対空力 ただ今は高ティアは防御砲火があり、雷爆編成は無くなり、その強力な対空力を強みとするメリットが存在しなくなってます。 ただただその対空砲を山積みにするための大きな船体が邪魔になっている印象でしょうか。 せめて航空機はともかくとして船体を活かすような戦い方はできないものか。 例えばレキシントンは元は巡洋戦艦としての建造だったのですから、「装甲を強化する」「HPを大幅に上げる」「応急工作班を回数化する」など前に出て、他艦と一緒に行動してもそうそうやられない生存性を持たせることはあっても良いと思います。 対空砲の射程を向上させる。隠蔽値を底上げするなど他の方法もあるはずでしょう。 現状、レックスやレンジャーの本体は宙に浮いたまま(どころか本来の狙いとは逆に不利)、航空機だけで戦うことを余儀なくされており、船体でも貢献できるようにすることで、今あるプレミアム又は日空への対抗が可能になるのでは無いでしょうか。 対空への貢献は米駆逐艦、例えばキッドなどはまさに素晴らしいものがあるでしょう。しかし本来味方艦隊を覆うような巨大な対空圏を持つべきは空母の女王と謳われるレックスのような艦では無いでしょうか。キッドのような小さい船が前線に積極的に出て対空を働く傍、レックスの雄大な船体がコソコソと逃げ回っているのは余りに悲しい。
  8. Tanigon

    要塞戦復活希望

    例えば、すでにお互いのチームにそれぞれある程度のHPを持つ要塞を複数振り分けておいて それが全滅したチームの負け、などにすれば公平なゲームが期待できますね。 現行の要塞戦はいくらそのHPや索敵範囲を小さく、狭くしたところで 要塞を攻撃すること自体に、これまでと同じく、のれんに腕押しくらいの効用しか発生しないと思われます。占領戦、中央攻略戦同様に敵艦隊を削ったほうが早いとでもいいますか、そう判断されてしまうとバランスが良くても魅力的では無いかもしれません。
  9. 空母を分艦隊に含めることで対空防御砲火の有効性を高めようとする試みはとても戦略的な行為と言える。 分艦隊を組むことが個々の効用を最大化するそれ自体が悪いことではないと思う。 その結果が場合によっては極端な偏差を産み出していること自体は問題として既に可視化されている。 ただ、この解決策として提案者の述べる、分艦隊の構成に直接の規制を設けることは合理的とは言えない。 言葉を言い換えるなら劇薬であろう。最大限に効率を高めた分艦隊が誰の目に見ても分かる程度の偏り これは黙認出来ないが提案者の考えでは、その受益者以外にも不利益を被る人間が予想される。 純粋なランダムを求める筆者の思想には共感する。しかしこの解決策のために可哀想だが幾分(筆者の目から見ても正常な人間にも)犠牲になってもらおう。 という腹づもりならば それは筆者自身が提案したルールの特定の受益者となることに他ならない。 利己的な考えではないか。
  10. 空母を排除したマッチングの導入について明確に私は反対します。対空力の差異がツリー別の水上艦の差別化にふかく関わっているので、これを導入すれば対艦性を重視した傾向が強まると容易に予想できるのです。あるいはもともと対艦性に優れた艦がそうではない艦の性能のそれを大きく凌駕する可能性があるのです。 空母に対するカウンターパートが現状このゲームでは高く評価されないこともあり、そのあたりは見直していく必要があると思われます。しかしながら、全くスペック面において対空母を意識していないものを準備して、「してやられる」のはご自身に問題があるかと。その問題の片付けを全て空母に肩代わりさせるのはやや自分本位ではありませんかね。持てる対策を全てこうじて制圧されるのであれば、それは確かにゲームバランスに問題があると認められますが。それ関連の対策を優先順位を下げて運用し、それで空母にやられることがどうしても嫌なのであれば、後回しにしていた対策を取るべきではないですかね。もしそれによって対艦性を下げることになろうとも、それはトレードオフというものです。空母を排除する、ナーフする。これでトレードオフをしなくて済むようにしろというのは非常にワガママです。
  11. Tanigon

    マッチング

    最近ボトムに連続で送られた艦がトップティアに送られないことが多いです はっきりいって いつまでボトムにほりこむねん。っていう話です。あのシステムやめたんですか?
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