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inocentbullet

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  1. inocentbullet

    隠蔽性に対する疑問

    間違えてたら申し訳ないんだけれど確かリプレイって今何もせずとも直近30戦くらい分が保存されてたと思うのだけれど違ったかな? そういった試合が仮にあって、そういったケースが存在するのであればリプレイデータなり、その状況の直前直後のssを添付した上でバグとして報告するべきでは? そのような状況であればssであっても同じマップで同じ艦種編成で同じ継戦時間のタイミングでほぼ同じキャプ状況かつ点数差で敵味方の配置が同じになることって起こり得ないと言っても過言ではないだろうし信用性はあると思うのだけれども 少なくとも自分は妄言だと思っているけれど、事実だとしたら重大なバグだと思うから報告したら? むしろそうしない理由は何故?
  2. 航空攻撃が5km圏内から来るから問題だというように読み取れたのであれば申し訳ありません。 問題なのは「攻撃がプレイヤーの操作を離れた後着弾までの時間」を「回避猶予時間」とした上で「航空攻撃に於ける回避猶予時間は『水上艦の砲雷撃戦に於ける約5km圏内』での回避猶予時間と同等である」というところです。 なので というのは 私の言う「回避猶予時間」には当たりません。 同等にするのであれば、「攻撃態勢に入ったタイミングで水上艦の主砲や魚雷の発砲同様にその後プレイヤーからのアクションが何も取れない」ようにするべきです。 望ましい望ましくないではなくそれが可能であるか不可能であるかで考えてください。 水上艦で砲雷撃発射後相手の行動に合わせて発射した砲が何らかのアクションを取れますでしょうか? 航空機で攻撃態勢に入った後相手の挙動を見て発射ポイントや角度を多少変更することは可能ですよ。 まぁその前の返答も頂いていないので、もしかしたら貴方はバランスに関して程度というものは不要であるという考えなのかもしれませんが、 その程度というものには「択の多さ」も含まれているので、「望ましいか望ましくないか」ではなく「可能か不可能か」というような選択権を有し続けてるという択の多さもバランスが崩れている要因です。
  3. 勘違いしていませんか? 「航空攻撃の回避猶予時間(=攻撃の発射・投下から着弾までの時間)は、水上艦からの砲雷撃の回避猶予時間に於いて約5km圏内での戦闘に相当する」 と言っているのですよ。 水上艦の砲雷撃と空母の航空攻撃では回避猶予時間に差があるので、バランスとしての程度に大きな差があります。 それを『同様』と形容しバランスが取れているというのは 1.バランスに関して程度という概念は不要である 2.常日頃から対砲雷戦に於いて5kmほどの交戦距離で戦っているため、回避猶予時間に関する差異を感じ得ないために出た「同程度」という意味としての『同様』である の2パターンくらいしか思いつかなかないのですが。 前者であるとするのであれば、程度を考慮せずにどうしてバランスが取れている/取れていないという話が出来ますでしょうか?
  4. まだ「速力で圧倒的に勝る航空機に水上艦で位置取りに関して優位を取る具体的な方法」は出てないのか…… 個人的にはどのようにしたら150ノット前後の速力差相手に「特定の方向を向けない」という位置取りに関する優位を取れるのか気になるんだけどなぁ。 あと「航空攻撃が水上艦からの攻撃と『同様』に回避し得るもの」っていう発言もそろそろ気になる。 回避猶予時間的にロケットにしろ魚雷にしろ約5km圏内での交戦の回避猶予時間しかないのだけれど、 おそらく同様って言ってしまう程度には普段からその程度の距離で交戦しているのかな? 普段から約5km圏内で交戦している人から見れば、航空攻撃と水上艦攻撃の回避はどちらも同程度だろうし 少なくとも自分はそんなことしないから、同様ではないと思うけれど…… 回避猶予時間という攻撃に対する回避しやすさの「程度」を無視しての発言であるならば、 「程度」を無視してどのようにバランスが取れていると言えるのかも気になる。 「程度」を無視して何故現状でバランスが取れているって言えるのかな?
  5. ふむぅ?「対空を意識したアップグレードと艦長スキルをとりますよね?私はとっています。」ということは 貴方は、空母を驚異と考え、100%発生する対水上艦戦・対砲雷戦よりも空母に備えたという意味でいいですよね? つまるところ貴方はアップグレードも専用スロットではなく、他のアップグレードとの選択性、艦長スキルもスキルポイント19という上限があるため最大19ポイントの中から取捨選択していく中で 「戦場に10隻以上存在する敵水上艦を相手にした対水上艦戦、対砲雷戦」よりも「戦場に1隻も存在しないかもしれない対航空機戦」に備えているわけで それはつまり、「戦場に10隻以上存在する敵水上艦を相手にした対水上艦戦、対砲雷戦」への備えを疎かにしてまでも「戦場に1隻も存在しないかもしれない対航空機戦」を驚異に感じている、と それこそが「水上艦と空母のバランスが悪い」という話だと思いますよ。 同じ1プレイヤーが扱う1隻であるにも関わらず、「特定の1艦種は他艦種10隻よりも脅威である」 このように思っている貴方が何故バランスが良いと思えるのですか? おそらくですが、大多数のNerf派は 「同じ”1人のプレイヤーが扱う1隻”であるならば脅威度や影響度を同程度にするべきである」という考えではないでしょうか? しかしながら貴方は 「同じ”1人のプレイヤーが扱う1隻”であっても、他の種類10隻分以上の脅威度がある特定の1隻(1種)がいる状態でバランスが良い」と言っているわけですよね? バランスが良いっていう状態はどういう状態ですか?
  6. 1点目、2点目に関しては航空攻撃が起こり得る頻度の差と対艦戦闘(対砲戦・対水雷戦)が発生しうる頻度の差は無視ですか? 少なくとも私は航空攻撃が起こり得ない戦闘は経験したことが数え切れないほどありますが、対艦戦闘が起こり得ない戦闘は経験したことがありません。 それを同列に扱うのは些かおかしいのではないですか? 3点目、4点目に関しても以前私が言った「貧相な対抗手段しか持たない有象無象のゴミ水上艦どもは空母の餌になるか弱者なら弱者らしく群れてろ」というのと何が違いましょうか? 言い方などの外面的なものではなく、本質や真理と言ったもの、つまり意図するべきところは一緒ですよね? 5点目に関して、空母側へ艦首・艦尾・側面を向けないのであれば、逆に向けられるのはどこか? また攻撃地点と艦の所在の差異があることからその行動への意味 仮に艦載機を指しての発言だとして、100ノット以上の機動力差がある水上艦側がそれをするために具体的にどのようにすれば良いですか? 3竦みが理想論だと掲げる一方で、100ノット以上の機動力差に対して位置取りで有利を取ることは理想論ではないということでしょうか? 最初から私の意見は「バランスとは程度の差であり、程度の差が大きく離れているのであればそれはバランスが取れていない」です。 「軽減しうるから同様」ではなく、その軽減しうる程度に大きく差があるからバランスが崩れているです。 そしてその大きな差を発生させている要素が主に ・回避猶予時間の短さ ・攻撃投射角の自由度 の2点と ・同程度の回避猶予時間と想定した際のリスク面の低さ です。 同程度の速力相手に位置取りで有利を取ることと、100ノット以上の機動力差の相手に位置取りで有利を取ることは当然同様ではありませんし 15kmからの砲撃を回避することと、4kmからの砲撃を回避することも同様というにはかけ離れているほどに程度が異なります(※ロケットの回避猶予時間は概ね水上艦に於ける4kmからの砲戦の回避猶予時間と同等) 7kmから放たれた魚雷と2kmから放たれた魚雷を回避することも同様に同程度というにはかけ離れていれば、駆逐艦で2kmまで寄るリスクと艦載機撃墜のリスクで同程度とも言えません(雷速50ノット安全距離806mの航空雷撃の回避猶予時間と雷速65ノット2kmから放たれた艦載魚雷の回避猶予時間はほぼ同等) これは現実的ではないですね。  まずこれは味方を見殺しにする修正ということでしょうか?巨大な戦艦でも対空砲をOFFにしていれば艦載機からは発見されないようにするということになりますよね。味方が隣で空襲をうけていても対空をOFFにして隠れる味方が発生しうる修正になります。対空艦の位置さえ把握していたら空母にとっては相当楽な戦場になります。視界取れと味方になじられていたのは味方駆逐艦にいきますし、攻撃に専念できる仕様変更になるということです。  つぎに「F帰投の即時無敵化」の復活により軽減しようということでしょうが、これは多くの水上艦からすると最も艦載機を撃墜できる機会を失うことになるのです。  艦載機の投下中と後の一定時間の無敵時間中のF帰艦により一回目の攻撃を受けた後水上艦艇が撃墜することができなくなるということです。  対空力の低い艦艇ほど一回目の艦載機による攻撃を実施されるまえに敵艦載機へ加えたダメージでは落としきれていない艦載機が多く、それを撃墜できるのは頭上を通過後です。これは相対的には非常に大きな空母の強化につながることで、4名の方も賛同されていますがよろしいのでしょうか?  最後に対空砲発砲と同時に発見できるようにすべきということに対して。  特定ティア戦場では対空砲発砲時点で艦載機の2割が即溶けて、秒間3割以上の割合で削れる艦艇が既に実装されております。現在の艦載機保有機数と回復速度からすると、発艦毎に損耗率が5割以上を上回ったとき、中盤あたりで既に艦載機切れを起こす形になっております。その中で対空砲が発砲される前に如何に脅威となる艦艇から距離をとるかが空母にはもとめられています。対空艦艇の位置が把握し辛いようにする要求は私個人としては嬉しい限りなのです。  しかしF帰艦の修正と合わせると対空艦以外にはデメリットが多い修正になります。まず前述の理由から対空攻撃開始から相手の初弾投下までの間の対空でしかダメージがあたえられなくなります。次に空襲を受ける対象が対空砲をONにしている船と敵にスポットされている艦船になるということです。つまりこの案は空母が空襲を加える艦艇は味方艦艇が視界をとっている艦艇に限定されるということになります。  その結果、必然的に駆逐艦がより強い勝敗決定要因になるということです。換言すると「相手砲艦に発見されにくく一方的にスポットする駆逐艦と、島影に隠れる戦艦と巡洋艦」という戦場になりかねないということです。  駆逐艦が沈没したら次誰が前にでて視界とれ!と争う戦場になりかねなず、その争いの中に空母は含まれない、という構図になるということです。そればかりか「空母が攻撃するためにお前ら俺の目となって視界とれよ」ということになりかねないものであって、砲艦側のご負担が違う形で増える形になります。決して空母のみが不利益をえるアイデアではないです。 どこがどうどのように現実的でないのか詳しく 対空砲発砲ペナルティ時の隠蔽距離は既に設定されていますし、ステータスの数字をいじることだけで実装可能です。 そしてステータスの数字をいじることはペンサコーラの被発見距離の調整等過去数多に行われてきた修正・調整です。 F帰投に関しても既に実装したことのあるものを再度実装するだけであり、そのデータは既に作られ実装されたものですので、現実的に可能な範疇です。 ただステータスの数字をいじることが現実的ではないのであれば、空母のように「特定の艦種のみMM上に枚数制限をつける」という調整のほうがよほど現実的ではない(=実装に対してコストが掛かるなど実現する上での問題点が非常に多い) ちなみにこの修正の主眼は 水上艦に空母に対して隠れるという新たな選択肢を与えることの提案であり 別に空母側が即時帰投不要であると考えるのであれば、F帰投即時無敵化は不要で良いと思います。 そもそも「後衛の沈みにくい艦種がダメージを出す機会に恵まれ、ダメージやキルレが高くなる」ことを当たり前という貴方の意見であれば 「後衛の沈みにくい艦種が前衛の観測艦艇以上の観測ダメージを出す」ことを異常ではないと言うつもりですか? 「後衛の沈みにくい艦種がダメージを出す機会に恵まれ、ダメージやキルレが高くなる」というのが異常ではない(真である)ならば 「後衛の沈みにくい艦種が前衛の沈みやすい艦種よりも観測しにくい」というのもまた異常ではない(真である)と思うのですが、そこに関してはどのようにお考えでしょうか? 結局現仕様の空母に関して「メリットのほぼ全てが艦載機に集約されているが故に艦載機の損失というデメリットに対し受けている恩恵が大きすぎる」という点にあると思います。 攻撃地点と艦の位置が異なる:艦載機のおかげ スポットが出来る(情報優位取れる/情報更新が出来る):艦載機のおかげ どこの位置でも攻撃できる:艦載機のおかげ どの距離でも攻撃精度が変わらない:艦載機のおかげ 艦載機に集約されたメリットを艦載機損失で考えるのであれば、艦載機の撃墜率が低すぎますが 空母は水上艦と比較し取りうる選択肢の量が多すぎるのでそれ以外でデメリットを作ることも難しいです(これは接近戦に弱いとしつつも大勢が決した場合とプレミを除きその弱点は露呈しないと言った例があります)
  7. 求めている「リスク管理」は「後手対応の足掻き」ではなく、先手を打って管理できる「対策」です。 あなたが言っているのは水上艦に於ける回避準備や防御姿勢も取らずに土手っ腹向けの砲艦が撃たれてから慌てて転舵をしたり、魚雷が見えてから慌てて回避をするような 後手対応の足掻き(それですら何もしないよりは軽減出来る可能性があるでしょうが)であり、 私が言っている管理可能なリスクとは水上艦に於ける回避の事前準備であったり、防御姿勢というような先手を打って行える対策の有無です。 航空機と水上艦の機動力差を鑑みて、そのようなことが可能ですか? 耐えることが出来る艦艇か否かで回避に重点を置くか回避に重点を置くかの違いはあれど 砲艦同士であれば砲撃の最中で位置は概ね割れることが多いことと、機動力の観点からよほど古い情報で無い限りそう大きくは位置が変わることが少ないことから こちらは現実的に管理可能です。(仮に駆逐の隠蔽雷撃であったとしても被発見距離や障害物等による視線管理、最終失探位置やエリア占領の情報とその情報からの時間等の要素から 存在しうるエリアを絞ることはPSによって可能ですので、ある程度隠蔽雷撃であっても前もって魚雷を警戒し備えておくことは可能です。) そしてこのような対策は「全艦艇」ではないかもしれませんが、「極一部の限られた艦艇」でもないです。 ある程度「汎用的にどの艦艇でも行える」管理可能なリスクへの対策です。 対空母に於いて後手に回った足掻きのようなその場しのぎのものではない、戦闘中にどの艦艇でも汎用的に行える管理可能な対策は存在しますか? 遜色のない状態か否かを判別する基準は何であるとするのでしょうか?  戦艦の後方にいるので自動航行でも回避しうると貴方は断言されております。そうなりますと必然的に位置関係から生存率が高くなることも自明でしょう。  そして長時間戦闘に参加していることから「平均DPM*戦闘参加時間」から「与ダメージ量(正確には「割合」)」とそれの影響を強く受ける「経験値」は増大します。くわえて「観測ダメージ」も生存時間と生存率から高いことも示せるでしょう。 従って空母が後方にいることを当然とした場合、K/D,与ダメージ量、観測ダメージ、経験値, 撃沈数の数値をもって空母がオーバーパワーであることを示すには材料が不足していることになります。  空母がオーバーパワーであることを示す判断材料となりえるものが不在になってしまいますので、判断材料を定める必要があるということです。 枚数や対面に関して他の艦種と同等の制限で済む程度になることが1つの目安であると思います。 無論1回の修正でそれが成されるとは思えないのでそれは方向性を定めて調整を繰り返して行けばいいと思いますよ。 例えば航空エリアの制限及び母艦からの距離による集弾の悪化等によって干渉出来るエリアとその干渉時に於ける攻撃の命中率を下げることで他の水上艦に近づけるなどの方向性を定め それに合わせて修正し航空エリアの制限はどの程度が良いのか、どの程度の距離でどの程度悪化させるのかなどを細かく調整していけば良いんじゃないですかね? あとは水上艦の航空発見距離を0kmに設定、対空砲発砲時対空射程と同等になるように航空発見に発砲ペナルティを実装 それだけだと航空機側が溶かされるだけになるので初期段階であったF帰投の即時無敵化の再復活によって視界等の情報アドバンテージ力を削いで影響力を落とす方向にしていくとか()
  8. 水上艦-水上艦間のリスクは被攻撃側が障害物を駆使することや隠蔽を駆使して隠れること、射角から防御姿勢を取る(装甲を駆使する)、機動力から回避する等の方法により個艦であってもある程度は回避可能 空母-水上艦間では障害物を駆使して射線を遮ることが出来ず、隠蔽を駆使して隠れることも叶わず、射角も空母の機動力から空母側に自由度があり、艦載機の速力とロケットの発射や魚雷・爆撃の投下から着弾までの時間差から個艦であれば対応するのは不可能と言っても過言ではないほど著しく難しい また、そこに拍車を掛けているのが水上艦は基本的に砲撃をするために近づく必要があり、スポットされる時点で(遊兵化していないのであれば)相手の砲への対応も求められる その上対空砲はほぼPSに依存しないため非空母艦艇が取りうる選択肢の幅が極端に狭いものである 故に水上艦側からは「リスク管理が不要」ではなく「管理が出来ない」が正しい。  その「戦闘機」が役立たずであることはお伝えしたはずですし 対空に関しても例に挙げられているヨーロッパ駆逐ですら、おっしゃるとおり対空を得るために煙幕を失うというトレードオフです。 メリットを得るためのトレードオフが釣り合っていないのが空母であるということで先の表を出したわけですが。 もともと無線方向探知は空母でも有効でした。 それが調整の結果無くなっただけですし、レーダーもソナーも持っていない水上艦は存在するので空母に限った話では有りません 対抗策が与えられていたとして、その程度が低すぎるためにこのような話が頻繁にフォーラムに上がっているのではないですか? 空母と比較しても遜色ないレベルへの水上艦のバフ、もしくは空母のナーフ(方法は問わない) そもそも空母本体を前線に出すことが必須ではないので、それが弱点としてはほぼ成立していないのが現状です。 大勢が決した、索敵を怠り裏取りを許した、戦況を見誤り逃げ遅れた等空母側の失態以外でそれらの弱点が敵により露呈させられる(露呈せざるを得ない)状況はいつですか?
  9. 旧空母と比較しリスク落ちてるのは事実でしょう? 何か異論はありますか? 艦載機の攻撃は「対抗手段」であり、空母への「攻撃手段」ではありませんよ? 別に艦載機を削られようと母艦「は」痛くも痒くも有りません。 最悪艦載機が尽きかけようとも駆逐より迅速にどこのエリアでも保身重視でスポットに専念し、回復を待つことは出来るわけですし母艦でクリアリングの済んでいる敵エリアを占領することも可能です。 そして個艦に於いては本来空母へのメタとなろう高対空艦であっても攻撃を許す程度の貧相な対抗手段しか水上艦は持たないわけですし、 それが嫌であれば対空圏を重ねる必要があるので 「貧相な対抗手段しか持たない有象無象の水上艦共はおとなしく空母の餌になっているか雑魚らしく群れていろ」という発言に至るわけですが何がおかしいですか? 何故「空母による水上艦のパン食い競走」状態が問題ではないのですか? そういったところも「貧相な対抗手段しか持たない有象無象の水上艦共はおとなしく空母の餌になっているか雑魚らしく群れていろ」という発言につながる要因です。 それに対する「空母のデメリットの低さ」が問題であり、その行為自体は全く問題ないですよ。 結局空母という艦は「”たかが”航空機が撃墜される”ごとき”のデメリットでいったいいくつのメリットを得ている」でしょうか? そしてそのメリットと比較し、その航空機の撃墜されやすさは?数で劣ろうとも少ないデメリットが甚大かつ致命的なものでも無いでしょう。 メリットとデメリットが釣り合うのであれば別に構わないですが、現状釣り合っていないと感じますし、 そういう人が多いから空母関連のトピがよく上がるのではないでしょうか? ちなみに個人的には空母の「艦載機を扱うこと」のメリットとデメリットは下のように感じます 空母の「艦載機を扱う」上でのメリット 空母の艦載機を扱う上でのデメリット 母艦の位置に関わらずすべてのエリアに短時間で干渉可能 艦載機を操作するため繊細な母艦操作が出来ない(自動航行) いかなる距離であっても攻撃の精度が落ちない 約5km圏接敵時直線的に攻撃できない(※1) 障害物等射線が切れている相手にも攻撃可能 艦載機が撃墜される 攻撃に自身(母艦)の位置情報を探らせない 艦載機が有限である 攻撃サイクルが距離に依存する 攻撃サイクルが距離に依存する 艦載機のスポットによる情報優位(※) 艦載機のスポットによる自身の攻撃時の視界確保(※) 艦載機の被スポット状況により未発見の敵の位置を探れる 攻撃投射角の自由度 攻撃(※2)から着弾までの時間が短い ※:攻撃時の撃墜等リスクとスポットに専念したときのそれが大幅に異なるため別枠として記載 ※1:そもそも近づく「必要」はなく、航空機による索敵が可能なのでデメリットとしては薄い ※2:ロケットの発射及び魚雷・爆弾の投下
  10. まず前提である 『「三すくみ」の法則下にあるとされる三種の艦船のうち長射程である戦艦よりも射程が長いくせに生存しやすいので、戦艦程度まで射程を落とすべき』 とは思わないですね。 問題は長射程であることでも生存性が高いことでもないので。 及ぼせる影響力と影響範囲が他艦種と比較し大幅に大きいから調整が必要であると考えますし、 その方法として「戦艦程度の射程」とするのを「現環境の空母の仕様のまま」行うのであれば不要だと思います。 それは「やりすぎ」ではなく「やらなすぎ」であまり意味がないと思います。 例えばT10を例にし、大和並みの射程(26.6km)とした場合 ミニマップにおいて真南へは母艦がBラインであればHラインのほぼ全域まで届くことになり、 B-5に母艦を置いている限り横一列タイプの3拠点式の制圧戦であれば結局すべてのCAPエリアへの干渉を容易に許すだけの射程になります。 仮に片側へ寄せたところで、中央へは例えA1に居ようとほぼ届くことになります。 既存のままの仕様でそういう状況にしたところで、現空母で対応できなくなることは逆サイドの外周側からの押し上げ、及び逆サイドのCAPエリアより後方へいる艦艇のスポットくらいです。 無論まったくないとは言わないですが、その状況により空母からの影響を嫌い艦載機と逆サイドへレミングスを起こすことや Iライン以遠に留まり続けるといった状況が発生しやすくなると思われるので、現仕様のままそれをする意味はあまりないかと思われます 別に私は空母に同じ立ち位置で戦えとは思っていませんよ? ただし各艦艇ごとの性能差や影響度差を加味して、バランスを取るべきであると思っています。 えっと、いつまで各チームに配備されるから問題ないとおっしゃるつもりですか? そもそも両チームに空母が配属されていたとして、 それがバランスとして成立しやすかったのは旧空母です。 旧空母では戦闘機の存在から空母が空母に対してのメタとして有用性が高かったため、 空母を対面に置くことで多少は緩和されていました。 また、空母水上艦間の差に於いても(水上艦内に於ける対空格差は酷かったですが)艦によっては空母単艦の攻撃を捌くことも今よりは容易でした。 しかしながら現空母の戦闘機では 効果時間の短さや哨戒半径の狭さ、召喚時敵艦載機に反応し始めるまでの時間の遅さなどから防空力が不十分になり 上級射撃の対空射程延長効果がなくなったことや、航空機がHP制になったことで逆にHP0になるまでは絶対に撃墜されないようになったこと、 雷撃機への回復追加により、個艦での対応が著しく難しくなりました 結果として現空母は対面に空母が出たところで空母による水上艦をパンに見立てたパン食い競走のようなものです。 つまり「貧相な対抗手段しか持たない有象無象のゴミ水上艦どもは空母の餌になるか弱者なら弱者らしく群れてろ」ということですね、よくわかりました
  11. あぁ、あとどちらにしても砲弾であるなら別にいらないですね。 水上艦の主砲のように艦載機を発艦させて攻撃するようにすれば艦載機の操作も不要ですから手動航行も出来ますし 10km先でも20km先でも同じ散布界(同じ半径の散布界)で戦えるっていう航空機を用いた攻撃のメリットもそのまま残りますし 自動攻撃になるので攻撃にPSが依存しない分どの程度のダメージで落ち着かせるかとかの問題はありましょうが 水上艦の砲が装甲に阻まれるような感じで空母の航空攻撃が対空に阻まれるようなイメージで 砲弾同様艦載機数を無限にして主砲のようなリロード時間を設け、 役割的にはタンクが出来ない代わりにエイムが不要な戦艦枠くらいなところが妥当かなと思います
  12. 君は空母でも水上艦でも立ち位置が変わらないのですかね? 自分は空母に乗っても水上艦時の立ち位置より後方になるので必然的にロックを受ける数も減りますし、遠い分散布も広がりますから 「近い距離で多数のロックを受けながら狭い散布の中で手動回避をすること」 と 「遠い距離で一部の長射程艦からのロックを受けながら広い散布の中で自動回避すること」 を比較した上で後者のほうが容易であると言っています 「近い距離で多数のロックを受けながら狭い散布の中で自動回避するシチュエーション」ってどんな状況なんですかね? 空母が母艦の置き方や安全距離の認識の甘さ、あるいは戦況判断の遅さから逃げ遅れた場合か奇襲を許すようなぬるい警戒しかしてなかった場合くらいしか想像出来ないんですけれど 撃たれてから判断しようっていうのが遅いんですよ 艦載機による捕捉で敵艦の展開具合、敵艦が判明することによる砲口径や貫通力、更には射程くらいは大まかでも把握できますから それに合わせて相手の射線をある程度切れる位置に母艦を移したり、距離を多少増減させたりといったことを水上艦と違い先手を打って出来るわけですから 別段空母なら母艦が離れてたところで、距離が伸びたせいで攻撃が届かない、貫通が出せない、角度が悪く有効打にならないっていうのがないですから その「するであろうことを封じれる」のが空母ですよ 3CAPのうちの1箇所で考えてもクロスの取りようはいくらでもある 以前両サイド(3CAPに於けるAorC)にクロスを取るにはBに展開しそこから撃つしか無いと言うようなことを別トピでおっしゃっていましたが 例えば相手に大和を想定、自艦大和型2隻14kmでフォーカスした場合相手大和は艦を縦にすることによりある程度耐えることは出来るでしょう しかしながら僅か6kmほど1隻の大和が真横に開いた場合、1隻は14kmで正面、1隻は15.2kmで約23度となり 通常貫通であれば余裕、VPを狙うことすら出来るレベルになります。 ですが6kmも離れれば、主力艦隊とは逆方向からであれば主力艦隊の対空をほぼ受けることなく大和を殴ることが出来るのが空母です。(通り過ぎたあとの対空は受けるでしょうが、それ以前に空打ちをすることで攻撃小隊を減らせば被害の軽減は非常に容易です) 基本的に水上艦は敵艦を有効射程におさめる必要があり、その距離は少なくとも敵のカタログ射程内である(敵を有効射程におさめられていない水上艦は、少なくともその間遊兵化しており存在価値の限りなく低い艦である) そして艦載機の視界による敵水上艦からの砲と航空攻撃のクロスという形になります。 それを嫌がるのであれば艦艇数を固め強固な対空圏を築く必要があり、そうすれば上述のように本来であれば僅か6km開くだけで通常貫通、あわよくばVPという有効打を出せるシチュエーションが取りにくくなる これが現状の空母攻撃です ちなみにですが、私は敵艦艇が見えたからと(特に1stコンタクト時は)思考停止で発砲することはしません。 自分の位置情報を相手に公開するデメリット、及びそのデメリットからなる相手からの攻撃を想定した射線の管理や撤退・退避ルート 自分が得ている情報と、相手が得ているであろう情報の整理と相手のその後の行動予測 その他諸々の情報整理をしてから撃つかどうかの判断をします。 あとDPSに関しては距離が離れた場合 下がるだけで攻撃が出来るのが空母 そもそも0になるのが水上艦 という話ですよ? 水上艦が下がるだけなら45km先の艦艇に低DPSで良いのでダメージを出してる(出せる)水上艦を教えて下さい。 何なら自分が45km先の艦艇にDPS下げてるだけでダメージを出せる空母のリプレイでも出しますので(笑)
  13. ん?水上艦はそもそも弾道・雷跡から100%発射した位置が読まれるわけですが、逆に言えば空母は少々のDPS低下を犠牲にすれば容易に所在の位置を誤魔化せるってことに他なりませんよ? また、「ある程度有効打を出せる射程圏内にいる(敵艦を有効射程内におさめる)」ことは、少なくとも「相手から射程が届く射程圏内にいる(敵艦のスペック上の射程内にいる)」わけですが、 敵主砲を掻い潜りつつ容易にクロスの取れる航空攻撃を手動操作でさばくことよりも 自身の安全距離を把握し、見つかったところで着弾までの時間が非常に掛かるある程度方向の定まった主砲を自動航行で回避することのほうが遥かに容易ですよ。 その方向を探るための捕捉手段もあるわけですし、特にティア10空母は甲板装甲が厚いため遠距離からの甲板に落ちるような砲撃であればAPは跳弾でき、 HE弾でも瞬発火力が足りず、オートの工作班では効果時間の1分火災も浸水も主機・舵等のモジュール破壊も防げるだけの防御力も兼ね揃えているわけですし 別に艦載機を一時的にFで帰投させ手動操作に切り替えても良いわけですし。 そもそも回避運動のために転舵をしていて主砲が回らないのは砲旋回が早くない水上艦にも言えることです。 むしろ被発見になるリスクで言うのであれば、事実上射程がないため相手の射程外から攻撃でき、被弾による攻撃系モジュールの破損・大破が存在しない分 浮いてさえいればどうとでもできるという意味でも水上艦より低いです。 これ比較対象が違いますよね? 別に雷撃で側面を取らずとも攻撃出来ますよ? 爆撃で前方・後方を取らずとも攻撃できますよ? どうして空母は最適な角度から攻撃で水上艦は角度の関係ない攻撃なのですか? あなたが乗る水上艦は相手がいついかなる角度であろうともそれが最適な角度でダメージを出せる角度なのですか? 空母は例え相手が50km先であろうと航空機の往路時間で攻撃できる。 水上艦はカタログスペックとして射程があるためそれ以上の射程では一切攻撃が出来ない DPSが下がるではなく0なんですよね。 スペック上の上限有りと上限無しの差なんですよ 異論があるなら水上艦で50km先の艦を砲撃してDPSが下がるだけでダメージを出してるシーンでも見せてください 必要であれば自分は空母で50km先の艦にダメージが出せることをSSなりリプレイを使ってお見せしますので(笑) 空母でDPSが下がる? 時間さえかければ距離に依存せずに通常距離同様に当てていけるのが空母 近ければ必中望めても最大射程では散布界の都合でエイムが完璧であろうと外れることがあるのが水上艦ですよ? それが例え停止している艦であっても、です まぁ何れにせよ「空母の艦載機が水上艦の砲弾に値する」のであればスポット能力の削除や迂回・旋回性能の削除は必須かと思いますよ。 先に申したとおり私「は」艦載機が水上艦の砲弾とは思っていないですが()
  14. 砲弾は撃墜されないけれど艦載機は撃墜されるって言う空母乗りから見たら艦載機って砲弾なの? 自分は砲弾≠艦載機って思ってるから聞くけれど じゃあそこから投下(発射)したロケットや魚雷や爆弾って何に当たるの? あとこのゲームの水上艦って概ね対になるデメリットあると思うんだけどそれは? 例えば 隠蔽がいい艦っていうのは概ね小型艦であるが故耐久値が低い傾向にあったり 装甲が薄い艦っていうのは機動力が良かったりっていうのは 戦艦・巡洋・駆逐を見てればわかると思うし 主砲だって主砲口径が大きければ大きいほど 砲旋回が悪いが貫通力が高くリロードが長いがダメージ量が大きく設定されているわけですが 空母の艦載機が砲弾であるならば水上艦の砲と比較して 主砲発砲による隠蔽ペナルティがなく 主砲で相手の索敵が行えて カタログ射程が無限で 打ち出した砲弾が旋回するが故に障害物等を迂回できる上に、上述の索敵と合わせて撃った砲弾が上空を旋回して索敵に専念すること「も」できる 有効射程の差は近づけば当てやすくなる水上艦と一定の空母では相互としてもたかが撃墜されるというデメリットに対して 得ているメリットが非常に多いと思いますよ 水上艦の主砲に当たるなら弾の操作なんてなくしてスポットもなく(指定した対象が隠蔽に入っている場合のみ、その対象のみスポットしつつ攻撃を敢行)し 直線的に発艦時に指定した相手に向かって攻撃(発艦直後に旧空母の自動攻撃を支持するような感じ)し、 その分普通の艦に近い感じでリロードすれば良いんじゃないですかね そこまでしたところで、隠蔽に入った攻撃対象の最終失探の更新、距離に依存しない攻撃精度というメリットは残るわけですし 攻撃サイクルと、所謂自動攻撃に対するどこまでの有効性をもたせるかというところはあるでしょうが 少なくとも砲弾=艦載機という認識には近づくと思います()
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