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taira000

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  1. 皆さんの意見に反論するというわけではありません。私の説明不足でしょうが、私が言いたいことが伝わっていないように思うので補足するものです。 要は私が言いたいのは、 時間(あるいはより多くのお金)をかけてツリーを進めなくても大和を手に入れられる手段があるならそっちを選んだわ。という話です。 ※これ以降用いる「プレミアム艦」とは資材で購入する必要があるものではなく、ダブロンや直接お金で買うものなど、金さえ積めば即座に買えるもののことです。 (#14の反復なので格納) 格納した部分をまとめると、今まで大和を手に入れるためには、18万円ほどかけても、かなりの数の戦闘をこなさなければならなかったのに、 ARP大和は1万6千円で一瞬にして大和を使うことができるということです。 これは特に、大和を手に入れるために日本戦艦ツリーを課金しまくって進めていた人にとっては非常に不合理な話ではないでしょうか? (私は島風が好きだったので日駆ツリーには相当な額を課金して島風までたどり着きましたが、今になって2万円弱で島風がプレミアム艦として出たら当然不合理だと思います) これがもしtire8くらいのプレミアム艦なら問題はないと考えます、tire8のプレミアム艦はwowsのサービス開始当初から存在したものですから、 「できる限り課金してツリーのtire8の艦をより早く手に入れる」よりも「tire8のプレミアム艦艇を買う」方が安かったとしても問題はないでしょう。元からそういう手段が運営から提示されていたわけですから。 しかしtire10は話が別です tire10とはwowsにおける最高のtireです。Free to winの「win」の部分です。tire10は課金では手に入れることはできない。ツリーをコツコツ進める(あるいは課金でブーストかけながら進める)ことでしかtire10の艦は手に入らない。と思っていたプレイヤーが多いのではないかと思います。 つまり、「できる限り課金してツリーのtire10の艦をより早く手に入れる」よりも「tire10のプレミアム艦艇を買う」方が安い。という手段は想定されなかったのではないか、ということです。 もちろん、ツリーに課金してtire10までたどり着いた場合は、途中のtire2~9までの艦も研究完了するというメリットはありますのでそこは考える必要はあるかと思いますが、tire10の艦だけが欲しくてツリーを進めていた、という人にとってはtire2~9の艦はいらないもの、勝手についてきたものということになるでしょう。 よって私の主張を簡潔にまとめると、努力などと言う精神的なものではなく、合理的な問題として、 ARP大和の販売によって「課金して大和を手に入れるために必要な額」が約18万円から16000円にまで下がったので、特にこれまで大和を手に入れるために相当な課金をしていた人に対しては相当額の補償があっても良いのではないか?ということです。 長文乱文で失礼します。
  2. 新たに気付いたことがあったので、新たなコメントとして投稿させていただきますが、#9の追記だと思ってください。 さて、ARP大和ですが、大和単独のバンドルなら34950ダブロンで購入可能です(こちら) そして、34950ダブロンというのは、ほぼ35000ダブロンだとすれば15976円です。ほぼ16000円です。 特に無課金でせっせとツリーを進めて大和までたどり着いた皆さん。あなた方の努力は16000円で買えるものだそうです。 課金も織り交ぜながら、あるいはプレミアム艦艇などでガッツリ課金してツリーを進めていた皆さん。大和を全課金(現在のツリーで、大和に至るまでの全艦艇をフリー経験値で研究して、クレジットもダブロンで賄った場合の総課金額を計算してみましたのでぜひお納めください。(計算は以下のSpoiler内) よって、通常ツリーの大和を全課金で入手するためには、少なくとも372853ダブロンかかるということです。 私は大和は持っていませんが、私がもし大和を持っていたら、ARP大和バンドルの34950ダブロンとの差額の337903ダブロンの返還を求めますね。 先述の通り、ツリーの大和は全課金で入手するためには35万ダブロン以上必要なのです。しかし、今ではそのツリーの大和とほぼ同性能の艦がたったの34950ダブロンで手に入るのです。 これはもはや、課金無課金問わず、これまで頑張ってツリーの大和を作ったプレイヤーに対する侮辱とも言えるのではないでしょうか? 追記:これはもしかしたら他のプレミアム艦艇にも言えることなのかもしれませんが、だとすれば他の該当するプレ艦についても同様にするべきだと考えます
  3. 別トピックでの同様の議論を含めて何人かの方が仰るように、歴史的な艦艇を操るゲームにギラッギラでなんかビカビカしてる艦艇が存在することに違和感を感じるのもそうですが、やはりゲームを初めて間もないプレイヤーが金さえ積めば大和すら使えるようになるのはおかしいと思います。 過去のWGの大和の紹介動画でも「大和の46cn主砲を発射することは日本戦艦ツリーを極めた者に対する最高の報酬」と紹介されていた記憶がありますが、根本的にTire10の艦艇というのはそのツリーを極めた者の証というか勲章、あるいは象徴的なものであってほしいと思います。 また、上記の私の勝手な願望はさておき、何を販売するのかしないのかの判断は運営がすることでプレイヤーである我々が口を出すべきではないのかもしれませんが、それによって戦場に明らかに悪影響があると思われる場合はプレイヤーとしても口を出す権利はあると思います。 高Tire艦艇を金を積むだけで使えるようになることによる影響は明白で「初心者がレベルの高い戦場に乱入する」ということで、これは端的に言って、スポーツにおけるプロリーグの試合に小学生の地域スポーツクラブが混じっているようなものです。 また、 ということでしたら、「その平均レベルに至っているプレイヤーのみに販売する」ということにすればいいんじゃないですかね?この論はおかしいですか? 要するに、例えば、どのプレミアム艦でも購入とco-op戦は無制限に使用できるが、 ・tire5までのプレミアム艦は制限なしでランダム戦に使用できる。 ・tire8のプレミアム艦は、tire5まで開発済みの場合ランダム戦で使用できる。 ・tire10のプレミアム艦は、tire8まで開発済みの場合ランダム戦で使用できる。 など制限を設けるのが妥当と思います。 とにかく、その戦場のレベルに見合わないプレイヤーが乱入するというのは味方にとっても敵にとっても気持ちのいいものではありません。
  4. これは大前提ですね。この提案はあくまで現状のバランスの下での次善の策として提案したものだと考えていただければ、と思います。 こちらは、 これに関するご指摘だと理解していますが、確かにごく短時間で終わっただけで、敵チームと味方チームの実力差によるものだとは言い切れないのかもしれませんね。 こちらは私の言葉足らずです。#1にも加筆しておきますが、私の案では、救済措置は遅刻したプレイヤー本人には適用されない。というつもりでしたが書き忘れておりました。「遅刻した本人には救済措置は適用されず、遅刻した艦がいたチームの他のプレイヤーに救済措置を与える」ということでしたら、わざと遅刻するメリットはないと思います。 そして、これも書き忘れておりましたが(遅刻した艦がいれば敗北するという前提だったため)、救済措置は勝敗にかかわらず追加されるのではなく、敗北した時のみに与えられる、ということです。 まとめれば、私の提案の救済措置の適用条件は 「戦況に重大な影響を与える艦種で大幅に遅刻したプレイヤーがいた場合で、遅刻したプレイヤーがいたチームが敗北した場合、遅刻したプレイヤーがいたチームの遅刻したプレイヤー以外」に救済措置を与える。というものです。その他(相手チームや遅刻したプレイヤー本人など)には何も変更はなしで良いのではないかと思います。 あとは救済措置の加減を調節し、故意的に救済措置を得るくらいなら普通に戦闘をした方がいいくらいにすればよいと考えます。 #1の不備が多く大変申し訳ないです...
  5. FF無効化に賛成です。 ざっとトピック全体を見たところ、結局のところ、 ・FFを無効化にすると、衝突ダメージ及び警告が無効化されたのをいいことに張り付き・押し出し・盾にするなどの迷惑行為が発生する(戦略的に大型艦を島のように利用する場合も含む) ・何のためらいもなく魚雷を撃てるようになる。 という点がFF無効化を阻害しているように思います。(FFはコミュニケーションだ、などは違反行為なので論外です。) 前者後者共に様々な議論がなされていますが、トピックの始めのほうで言及されている、「ペナルティあり、ダメージなし」で良いのではないでしょうか?それであれば、故意の衝突などは現状通り警告及びペナルティが入りますし、魚雷に関しても味方に当てればペナルティですので戦列の後ろの方からむやみやたらと撃つことはできません。 他に考えられるパターンとしては、 ①「ペナルティなし、ダメージなし」 ②「ペナルティあり、ダメージあり」 ③「ペナルティなし、ダメージあり」 ですが、①は冒頭で述べたような問題があります。②は現状です。③はもはや論外。③がいいというプレイヤーはFFしたいプレイヤーでしょう。 なんなら、味方にダメージが入ることによる味方への利益は存在しませんから、「ダメージあり」を主張される方は何らかの形で味方にダメージを与えたいのでしょうか?と思ってしまいます。 冒頭で述べた問題を無視できるとするならば①の「ペナルティなし、ダメージなし」も検討しなくてはいけませんが、無視できる問題ではないと思います。
  6. 対応感謝です。 訂正ですが、私が#21で挙げた別のトピックは私が立てたトピックではありません。
  7. まとめてお返しさせていただきます。 確かにトピック名は「艦長スキルの大幅な改編について」ではありますが、トピ主様の#01では明らかに値上げに関する事柄のみを議題として提示しているので、結果的にこのトピックは「艦長スキルの改編に伴う資金面に関して」を議論しているのだろうと考えたまでです。 ただ、確かに議論の内容とトピック名が合っていないとは思います。トピ主様には変更をお願いしたいですね。 また、現状このトピックでは「艦長スキル刷新後のスキルリセット値上げ」に関して議論されていますが、スキルの内容まで議論し始めてしまうと、私が先に挙げたトピックと議論内容が完全に重複し、全く同じ内容が2つのトピックで議論されることになるので、非効率ですし、トピックの乱立状態となってしまいます。 ですから、このトピでスキルの刷新内容含めた全体的な議論をするなら、先行して建てられている同類のトピックに合流するのが適切ではないか? ということです。 いずれにせよトピ主様の意向が知りたいですね。
  8. 艦長スキル刷新全般の議論用としてこのようなトピックが立っております。 このトピックでスキル刷新の内容についても議論するよりかは、値上げについてを↑のトピックに提議する方が適切かと思います。
  9. 概ね正しいと思いますが、「再訓練をダブロンを使って飛ばす」というのは、多くのプレイヤーにとって、いわゆる電気ガス水道などの「公共料金」となっているのではないでしょうか?私にとってもそうです。 運営が何を考えているのかは知りませんし、知ってどうこうなることでもありませんが、再訓練を課金で飛ばすのが多くのプレイヤーにとって必須の行為になっているのであれば、運営は値上げしたとしても課金せざるを得ない、と踏んでいるのかもしれませんね。 (なら、これを機にみんなで課金せずにちまちま再訓練をするというのも一興なのでは?一応再訓練するのが基本仕様ですし。それで運営が減収するようなことになれば考え直してくれるかもしれません) 確かに、載せ替え後のスキル振り分けは必要なくなりますね。単純に見落としていましたね。 とすると、合計で考えれば値下げと考えても良いのではないでしょうか?  ちなみにLv19艦長なら、現状では再訓練に500ダブロン、スキルリセットに475ダブロン(19×25)の計975ダブロンだったところが、変更後は750ダブロンのみになるので、変更後の複数のスキル編成を保持できる利点を生かせれば、Lv19艦長なら総合的には値下げです。同様に計算すれば、Lv10艦長で現状では再訓練+スキルリセットに計750ダブロン必要なので、Lv10艦長で価格据え置き、Lv11以上なら値下げ、Lv9以下なら値上げということになります。 ただ、多くの戦闘を積み、多くの高レベル艦長を持っているプレイヤーはそもそも乗せ換えることが少ないのであまり問題にはならないと思いますが(逆に複数のスキル編成を持てるようになった恩恵もあまり受けないが)、高レベル艦長をあまり多くそろえていない艦長にとっては、複数のスキル編成を持てるようになることは大きなメリットですが、乗せ換えを行う回数もそれだけ増えるでしょう。単価は値下げでも回数が増えれば総合的に値上げと言えるのかもしれませんね。 結局、総合的に値上げか値下げかは、 ・使っている艦長のレベル(厳密には振り分け済みのスキル数) ・変更により乗せ換えの回数がどれだけ増えるか によるのではないでしょうか? あと、エリート経験値、フリー経験値が使えることも忘れてはいけませんね。
  10. 既に対策されている内容でしたらお許しください。 先ほどの戦闘で、味方空母の戦闘への参加が3分近く遅れたということがありました。敵の空母はもちろん戦闘開始と同時に参加していたので、序盤、敵は航空機の索敵によりこちらの大方の布陣を把握できているのに対して、こちらは空母が沈黙しているので航空機による索敵はなく、しかも駆逐多めの戦闘だったので圧倒的な情報格差により序盤に一気に崩されて目も当てられないような大敗を喫してしまいました。 このように、特に空母は戦闘に遅刻されると、開幕直後の特に駆逐艦をはじめとした敵の布陣などの情報量に圧倒的な差が生まれてしまいます、敵はこちらの布陣をおおむね把握しているのにこちらは全く把握できていなければ、それは戦闘全体の流れに大きな影響を与えることは間違いないでしょう。  そしてその空母の遅刻による圧倒的情報格差の中で敗北したチームはさすがに理不尽だと思います。 そこで、特定の条件の下、味方の戦闘への参加に大幅な遅延や不参加があり敗北した場合は、そのチームの遅延や不参加をした艦以外のプレイヤーに一定の救済措置を与えてはいかがでしょうか?(2020/10/9修正) 例えば上でも述べたように、特に空母1vs1の場合の空母の分単位での遅刻(まぁ稀だとは思いますが空母2vs2なら味方の両空母の遅延)はもちろん、 空母がいない戦闘や駆逐多めの戦闘では、駆逐艦の遅刻なども該当すると思います。(駆逐の序盤での戦況への影響力は空母ほどではないと思いますが) 救済内容は、例えば経験値、クレジットの加算や修理費の割引など、さまざまな選択肢があると思います。 ただ、回線の不調などにより、予期せず戦闘に遅刻したり参加できないなどの場合もあるかと思うので、遅刻した艦へのペナルティはなしでいいと考えています。 もちろん勝利した側の報酬には影響なしが妥当でしょう。 また、少し派生しますが、 ・戦闘開始間もない戦闘からの離脱(港に戻る) ・早すぎる戦闘の決着 などにも一定の条件を設けて、同様の救済措置を与えても良いのではないかと思います。 後者に関しては、プレイヤースキルが考慮されていないMM環境の本ゲームにおいて、早すぎる戦闘の決着はその戦闘の敵味方で大幅なプレイヤースキルの差があったことを示す一つの指標なのでは、と思ったので加えた次第です。 包括的に言えば「明らかに自分ではない場所に敗因があると思われる敗北の救済措置が欲しい」ということです。 なお、空母が戦場に与える影響の大きさについては否定しませんが、このトピックはいわゆる「空母批判」を意図して建てたものではありません。ご理解の上、ご意見ご指摘いただければ幸いです。
  11. 連投で失礼しますが、 これは単純に今まで20万クレジットで再訓練に必要な経験値を半減していたところを、変更により再訓練に必要な経験値を半減したので、実質20万クレジット分は無料になる。 ということだと思います。
  12. 「再訓練を全部飛ばす場合は500→750ダブロンに値上げ」 というのは単純に現状課金している人からはさらに多くお金を取りたいということでしょう。つまり課金勢にとっては痛い変更ですね。 「再訓練に必要な経験値を半減させる代わりに20万クレジットによる半減は廃止」 ≒はじめから20万クレジット払って半減させている状態になる=20万クレジットの節約になるわけですから、無課金勢にとっては良い変更なのではないでしょうか? ただ、トピ主さんのおっしゃるように、この変更により乗せ替えが多くなるのは間違いないと思います。 そしていくら基本仕様が「何戦かはスキルなしで戦闘して再訓練する」だとしても、スキルなしで戦闘をするのは相当きついと思います。 しかし、価格の決定権を持つ運営が「値上げするぞ」と言っているのにそれにただ反発するのは不毛以外の何物でもありません そこで、私としては、一人の艦長に対して、「今乗せている艦」に加えて、1~3隻程度の艦を登録できるようにしそれらの計2~4隻の間ではより安価(クレジットのみで再訓練完了など)に乗せ替えできるようにしてはいかがでしょうか? 1人の艦長に対し1人の艦長が空母、戦艦、巡洋艦、駆逐艦という4種類の艦種それぞれに適したスキル編成を持つことが可能となるのでしたら、上の方が仰っているようにそれらの編成ごとに1隻割り当てられるようにするのも良いかと思います。 ただ、どう見てもこの変更は、1人の艦長に4種類のスキルを付与することで乗せ替え回数の増加を促しつつ、再訓練に要するダブロンを値上げすることで収益をアップさせようとしているとしか思えないので、このような案も厳しいのだと思いますが。
  13. @Takano56氏 意見の整理感謝です。 さて、いまだに論題の核心ではない部分で議論が続きそうになっているので、一応止めておきますが、 「自身の発言の熟読をせずに反論があった疑いがある」というのは確かに問題とは思いますが、そこまで追求すべき問題ではないと考えます。 対して、議論の流れを見るに、各氏の問いと答えが一致していない感は否めませんがいかがでしょうか? まず、現状でそのようなことは起こっていないと思いたいですが、 「自らに不利になるなどの理由で、意図的に問いに対してズレた回答をして議論の混乱を招く」のはおやめください。 ↑でなければ、事故的に発生する認識の相違ということになります。私も整理するように努めますが、 相手の論その他に反論、追求する時などに、相手に対して問いを出すときには、何を答えればいいのかを明確にするように努めてください。 問われた方は、問いの内容そのものに疑問があるときは、疑問の内容を明確に示してください。問いの内容に疑問がないときは、問われていることに対して的確に回答してください。 また、今後は「従来」等の表現は用いず、以前のwowsの状態を指し示すときは必ずバージョンで示してください。 バージョンが不明な場合は「○○のような仕様」など、比較する仕様を詳細に記してください。 ここからは持論の展開になってしまいますが、 「データに客観性を持たせる」ことの意味についてです。 さて、当たり前だと思いますが、 空母のnerfを主張する方々は、恐らく空母の攻撃に悩まされ、「空母は強い」と思っており、それに基づいて論を展開するでしょう。 ですから、空母にnerfは不要だという論を展開する場合は、「空母は強くない」ということを示せばよいのです。 逆も然り、空母にnerfは不要だと思う方々は、空母を駆る中で「空母は強くない」と思っており、それに基づいて論を展開するでしょう。 ですから、空母にnerfが必要だという論を展開する場合は、「空母は強い」ということを示せばよいのです。 つまり、空母にnerfは不要だと思う方々は、「空母は強い」と思っている人々に対して「空母は強くない」ということを理解していただくことが目標であり、 空母のnerfを主張する方々は、「空母は強くない」と思っている人々に対して「空母は強い」理解していただくことが目標になるのだと思います。 要は、そうそう簡単に納得してくれるわけがない人々に納得していただかなければならない。ということです。 その際に有効な手段のひとつに、「相手も否定しようがないような客観的な事柄を利用する」というのが挙げられると思いますが、これは必ずしも相手を納得させるための必須条件では決してありません。特に本件については、客観的なデータを用意するのが双方とも困難であるように見えます。 大切なのは「相手が納得する」手段でそれぞれが求められていることを証明することではないでしょうか? 「データに客観性を持たせる」ことはそこまで重要ではないと思います。(これはあくまでも持論です) kaisen_MGS氏 さて、称するなら「旧版回帰派」の方が現れていますが、これは現在進行中の「そもそも空母にnerfは必要か否か」と混ぜると議論が混乱してしまいますので、ひとまず置いておきたいと思います。「そもそも空母にnerfは必要か否か」に参加される場合はどちらかの立場からご意見ください。
  14. @_ethanol_氏、 @Takano56氏、他皆様、トピ主です。 読解力説明力云々の話はこのあたりにしておきましょう。 過去のことに関して執拗に掘り返すのは有益ではないと考えます。以降この話題に関してはオフトピとみなします。 議論構造がTakano56氏⇔その他皆様なので、Takano56氏の発言のわかりにくい点が露呈しているものと推測されますが、私に言わせていただけば、他の皆様の発言も決してわかりやすいものばかりではありません。 全員がわかりやすい投稿をし、不明瞭な点があれば質問していけば良いと思います。 「無駄に長くなること」を恐れるよりかは「確実に伝わらない」ことを恐れてください。
  15. @Takano56氏 @inocentbullet氏、 「航空攻撃の回避猶予時間(=攻撃の発射・投下から着弾までの時間)は、水上艦からの砲雷撃の回避猶予時間に於いて約5km圏内での戦闘に相当する」 というのは水上艦から見れば全く以て正しい見解だと思いますし、 空母側から見ればこれも正しいです(水上艦は砲戦中に旋回しても精度に影響はないが、航空機は攻撃動作中の旋回は精度に影響が出るため)。 が、問題は、「水上艦における5kmでの撃ち合い」は、双方の判断次第によって十分に回避できる場合が多い(島影からの駆逐艦など、突発的なものもありますが、そもそも島に近づかない、などの判断で回避できるとします)ですが、航空機による攻撃は、攻撃されること自体(5km以内に接近されること)を回避するのは不可能に近いです。やはりそのような違いではないでしょうか? まとまっていない意見の整理で申し訳ないですが、参考になりましたら幸いです。
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