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Tromve

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  1. ユニカムでないソロ専の私ですら、 低tier高tier問わず「相手チームとのポイント差が300以上の状態で、制圧陣地の過半数以上を占領されて残存艦艇数が相手の半分未満となる」状況であってもひっくり返した事が有る、または逆転の補助をしてきた経験が有るので個人的には反対です もちろん上記状況では勝てない事がほとんどですが、勝つ可能性が無い訳ではありません。 味方が敵の複数艦艇を瀕死まで削っていてくれたり敵が油断していたりプレイヤーにアドレナリンラッシュが発動して素晴らしいPSを発揮したりなど 要因は様々ありますが、逆転できないわけではないのです。 その程度の不利な状況で勝ちを諦める必要もシステムもいらないですね。
  2. 効果が類似しているものを同時に持っていけるのはどうか?と仰られて居たので、 応急/対空/索敵/その他 という分類に変更するのだと……。 この提案の元は、「一部レーダー持ち艦艇の異常な索敵能力を下げつつ独巡ソナーを使い易くするにはどうすれば良いか?」ということだと自分は考えておりますが、 トピ主の考えでは消耗品はどこのスロットにどのように分類すべきだと考えて居ますか?
  3. その構想では消耗品スロットは 応急班/水上戦闘機・水上観測機・対空防御放火/ソナー・警戒レーダー/修理班・煙幕 という感じになるですか? 一部艦艇では弊害が出るかもしれませんが、役割付けとしては面白そうですね
  4. 戦艦は基本的には護衛対象の盾としての役割があるはずです 攻撃面においても散布界の悪戯に目を瞑ればしっかり敵艦にダメージもVP抜きもできますし(ラスプーチンへは未確認)、 河内やナッサウと同じ六角配置なので片舷斉射したら反対側の敵にも2基分の主砲撃ち込んであげれば巡洋艦に負けないくらいの時間火力は出るはずです
  5. 至近ダメージ無くても、付近にAP・HE・爆弾問わず着弾した時に舵・主機がそこそこの確率で損傷するだけで巡洋艦・駆逐艦にとっては結構辛いと思いますよ これを爆撃隊と戦艦の特権にすれば良いかなーとか考えてます というかペンサ好きの私にとって至近ダメージなんて実装されたら辛いなんてものじゃないのでやめてください(土下座)
  6. 自分も使っててミドルでもうげぇって思うくらい気持ちは大変よくわかるんですが、 現状でも直近2週間の平均与ダメが制空編成混みで45000出てるんですよね (参考までに龍驤が36000、翔鶴が55000、サイパン50000、LEX48000) 現状でも戦えちゃってるので強化は難しいかと……。
  7. Tromve

    AI  航空基地の追加

    実装するなら要塞戦の基地航空隊verみたいな感じですかね? 拠点を制圧したら陸攻隊が発進 監視所が有ると至近弾によるリセットで再制圧が非常に難しそうなので無し 戦闘機・対空砲無し軽巡級以下の軽量砲を少数配置 爆撃・雷撃隊共に1中隊のみ8機編成 攻撃パターンはcoop空母のAIを転用し自動攻撃程度の精度 とかにすればゲームバランスを大きく崩すことなく無視できない程度の脅威度は持たせられそうです
  8. 現在の効果はデメリット無しで被発見距離を-10%ですが、200万クレジットの効果としては妥当でありこの装備自体がゲームバランスを悪くしているとは思えません また、隠蔽型に特化しても接近しているなら航空索敵・ソナー・レーダーである程度は対策も取れるので大きな問題では有りませんし忍者プレイしたい人も居るでしょう 隠蔽射撃・雷撃に関しては本装備の存在の有無で決まる訳ではなく(あっても数百m程度)、艦の諸元によって決まるのでnerf調整するのは本装備ではなく各艦艇の方です
  9. 隠蔽システムというゲーム上重要な要素が有る本ゲームにおいて、この目標測距装置改良1というのは現状にあまりマッチした装備とは言えません 現在の本装備の効果は下記の通りになっています 最大補足範囲(ゲーム内視野)+20% 魚雷補足範囲+20% 強制発見距離+50%(+1km) しかし隠蔽システム改良を使うより本装備を有効に使う事が出来る艦艇は非常に限られています (個人の体感では200万クレジットを消費してまで得られるメリットを享受出来る艦艇が限られるどころか存在しないと感じるほどです) そこで本装備の効果をゲームバランスを大きく変えない程度に強化するべきだと考えております 具体的には ①強制発見距離を+50%から+75~100%に向上(各国のソナーの性能を超えない程度の強化) ②魚雷補足範囲・最大補足範囲は現状維持(艦長スキル「警戒」と併用可能の為) ③悪天候時の補足範囲を1km向上(レーダーと効果が一部被るが、レーダーは範囲内の敵艦を強制視認するのに対し本装備は単純に視野が1km増えるだけに留める) というのを提案致します 隠蔽システム改良を取るか目標測距装置改良を取るか真剣に悩めるくらいの強化を願います
  10. この話題は「どこまでを現実に即して描写し且つ快適にプレイする為にどこまで嘘を入れるか?」という話になりそうです ソナーにしろレーダーにしろ起動したら障害物を貫通して目視しているのと同じ状態というのは確かに異常です 正確な位置を求めるならより複数の地点からの観測データにより割り出すでしょう ですがあれもこれも現実に即して描写しようとするとゲーム上のツールとして微妙な物になってしまいます 例えば機関停止した艦をソナーが見つけるのはおかしな話ですが、排煙も機関の騒音も無くなる程度に機関停止した艦がガスコンロの火を点けるかの様に再点火し前後進するのも異常です 同じ様に自分からは島や煙幕等によって死角・視界が通らない状態になっているのに味方からのデータリンクにより目視できる状況も不自然です この様にゲームにする為の嘘というのは色々な所で目にします(隠蔽距離というシステムや速度に対する実際の移動距離等は最たる例です) レーダー・ソナーを使用した際に艦が正確に描写されない様にするのであれば、煙幕越しや障害物越しに敵艦を描写するのも無しにしてもらえなければ水上機・対空防御砲火を下ろしてまで搭載するのは割に合いませんので違う案でお願いします。 現状でのソナー・レーダー対策ですが、 レーダーは使用時間の短さとリキャストタイムの関係上、非常に限定された状況でしか使用されません 例えば、 ①自分の隠蔽性が高いのに被発見状態である ②目の前で煙幕が伸展された ③自分または付近の味方が被発見状態である且つ効果距離内以内の射程距離しかない魚雷を発見した ④既に障害物を挟んで反対側に敵艦が居る事がわかっており、自分または味方が即応体制である 等です。 使用する側としては1分足らずの必殺技の様な物なのでチャットなどを駆使して連携を取れる状態にしてから使用しますが、 想定した位置に居ないまたは遠ければ逃げられてしまう事も有ります。 隠蔽側の対策としては「レーダー艦の近くに長く止まらず、隠蔽魚雷を撃ったらリロードタイム中は10km(ソ巡なら12km)くらいまで離れる」という事さえ徹底していれば意外となんとかなる事も多いです。 ソナーも大体レーダーと同じですが効果時間が長い代わりに距離が短いので近場に寄らず留まらず、 駆逐・巡洋艦相手なら味方の砲撃支援と合わせて撃沈を狙い、戦艦なら2射目以降の偏差を大きめに取るか効果時間の切れ間を狙いましょう こちらもレーダーよりは気軽に使えますが「効果時間がもっと長ければ……。」と思う様な状況も多々あります 魚雷を撃ちたい衝動をぐっとこらえて機会を待つか、明らかにソナー持ってなさそうな奴を狙いましょう
  11. 個人的には戦場において、他のどの艦種よりも存在感が大きくあるべきだと考えています。 その上での意見ですが、 大部分の艦艇の対空火力を減少・空母攻撃隊の最大ダメージを半減くらいにする 攻撃隊の自動攻撃の偏差をより当たりやすくさせる・手動攻撃の偏差をよりギリギリまで入力可能にする などはどうでしょうか? 空母は索敵能力が高く攻撃は即死させられないがほぼ確実に当たるといった特徴付けをするんです。
  12. トピ主に御質問なんですが、 同艦種の中でも重装甲を売にした艦と高機動を売にした艦が居ますね? 具体的に何処まで砲弾の着弾界を表記するとお考えですか? 場合によってはアシストを入れる事により、ゲームシステムによって強艦・弱艦が産まれてしまうのではと考えています。 またはメモリ計算のヒントが欲しいと先日は述べていましたが、 主砲ごとに初速・距離による減速・標的艦の最大速度の違いや相対速度・敵艦の進行方向などの多くの要因により 膨大な情報量になると考えられるのですが、どの情報をどこまで開示請求するとお考えですか?
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