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Kokode_Fuyuto_Shinunoyo

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  1. FFがあるかないかでの味方への影響どうこうは素人なので分かりませんし知ったこっちゃありませんが、単純に現行のダメージが入る仕様だとやる気のない空母が戦闘途中で萎えて自害してしまう場合があるので何とかなりませんかね…とは思いますね。 戦闘途中に港に戻れる時点であってもなくても一緒だろ!と言われるかもしれませんが敵がその時の味方空母に与えうるダメージを勝手に持っていって、相手にすらも不快感・不利益を与えていると考えてもらえれば。
  2. Kokode_Fuyuto_Shinunoyo

    艦長スキル刷新内容についての提議

    ここにおける「なんかおかしい」というのはゲームバランス的な意味ででしょうか?それとも単に絵面としてでしょうか? 後者であるならそもそも5~6km程度まで近寄られないと見えない駆逐艦という概念がある時点で…と思うのですが。火災の数に関しても隠蔽射撃があり防火処理のスキルがなかった古の時代よりは対抗しやすいだけまだマトモになっているのかなと。Thundererとかは………ナオキです 口径ごとでスキル割り振りを変えるというのは良いアイデアではあると思う…のですがMoskva、Henri IV辺りでややこしくなりそうだなとも思います。
  3. 現在第18シーズンが執り行われているランク戦ですが、これは「対人戦で近しい腕前のプレイヤーと競い合い、自分の腕を試し磨く」ことが目的の競技性が強いモードです。 しかしながらこのモードでは、史実ユニーク艦長(山本五十六やウィリアム・ハルゼー)の固有スキル発動が有効となっています。 これが戦場に与える影響はかなり大きく、特にクズネツォフを載せたPetropavlovskやKremlinなどは残りHPが5%未満になってから驚異的な耐久力を誇り、沈めるのに非常に時間がかかってしまいます(その上今回のランク戦は軍拡競争の場合もあるので、更に耐えることも…) 五十六などはほぼ勝ちか負けかが確定してから発動するので戦場への影響も小さいですが、後発の固有スキルの効果が比較的簡単に発動できる艦長はそれが載っているかいないかで戦局が変わってしまうこともしばしばあるかと思います。 無論そのためにCW/トレモでは固有スキルが発動しないようにされているのでしょうが、何故そこにランク戦が含まれないのでしょうか? 実装して更に販売してしまった上、そもそも強化スキルの方はCW/トレモでも発動することを考えればユニーク艦長という存在そのものを消し去ることは不可能でしょうが、せめて艦の性能を豹変させ得てしまう固有スキルの発動はランクにおいても制限していただきたいです。
  4. 類似したタイトルのトピックが存在していますが、内容は別物ですので新規で立ち上げさせて頂きました。 今回発表された艦長スキル刷新に関して、今までにないスキルが多々追加されたと同時に艦種によって取得不可能になったスキル・弱体化されたスキルが存在しています。例えば戦艦にとっての管理、HPの多い高Tier巡洋艦にとっての防火などです。 これらのスキルは今では最早取らない選択肢はないというまでに取得しているプレイヤーが多かったため、今回の刷新に伴いそれを取得することによるリスクを設け様々なビルドを環境内に生み出したいというWGの思惑があるのでしょう、或いはそれらの艦の実質的な耐久性を下げ戦闘をより早く展開させる意図もあるのかもしれません。その意図については文句はありません。 ですがこの調整により割を喰らう艦が存在するのをWGは無視しているのでしょうか。例えば巡洋艦では刷新以降は上級射撃を取れなくなるとされています、これは戦局に大した影響も与えずに煙幕に籠り、只管HEを戦艦に投げつけるプレイヤーの多いSmolenskを意識した調整なのでしょうが…Atlantaのような艦はどうするのでしょうか?プレイスタイルを幅広くするための刷新の筈が、これに限っては寧ろプレイスタイルを奪ってすらいます。 また刷新に伴い追加された「砲弾のダメージを直接増加させる」系のスキルも追加の意図がよく分かりません。火力補強のスキルは爆専やIFHEのみの現状でも全くもって問題は無くバランスが取れているのに、新しい物を追加して崩壊させようとする意図が不明すぎます。巡洋艦からの防火の剥奪の件もありますしもう少し慎重になるべきではないでしょうか(現在の環境で大巡が猛威を奮っているのは否定しませんが)。 スキル内容の見直しを強く求めます。
  5. 現在のWoWS環境(ver0.9.7.0.2747917)においてAtlantaが隠蔽射撃を行ってきたという重大なバグと遭遇したのでご報告します。これは私のリプレイではありませんが、本人から承諾を得てアップロードしている物です。 プレイ当時に私ともう一人の分隊員でもこの現象を確認しているので、個別のクライアントの不具合である可能性は皆無かと思われます。 試合残り時間10:30辺りから問題の現象が発生するのですが、AlsaceとAtlantaの距離が11.1km(これは上級射撃を取得していないAtlantaの素の射程でもあります)を超えた途端に味方の視界内からAtlantaが消えます。 ミニマップで見て分かる通りAtlantaと最も距離が近いのはこのAlsaceであり、両艦の間に煙幕などの視界を遮るものは存在しません。実際に更にそこからリプレイを進めていただければ分かるのですが、この後にAtlantaよりやや後方に構えていたLionが発砲するのですがそのLionは発見されています。 【追記】某氏の検証によると、ロックせずに射撃することで一応理屈の上では可能な事象であるそうです。今回の場合は弾道がかなり山なりなAtlantaなので特に起こりやすいのでは…とのことです。Colbert乗れば無双できるのでは 20200813_021307_PFSB109-Alsace_51_Greece.wowsreplay
  6. こちらについては発表はされていない筈です。 既にクライアントに追加されている艦艇なので艦艇属性によりどの様な実装形態が取られるか類推可能な場合もありますが、実装間近という訳でもなさそうなので恐らく不可能でしょう。 ここからは個人的な予測なのですが、DD R-10という名称は「DD Replace-10th tech tree」もしくは「DD Replace-Tier10 USSR」の略称なのでは?と考えています。どちらかと言うと前者寄りですが… 実際ソ連駆逐艦はドイツ巡洋艦と共にver0.5.0.3にて正式実装されたかなり古いツリーです(それ以前のは日米の駆巡戦空各ツリー、合計8つしかない)。10番目のツリーとして数えられても何ら不思議ではありません。実際ドイツ巡洋艦の方が実装予告自体は早かった気がします…… そしてDD R-10はTashkentと似通った…というか船体は全く同じなので恐らくTashkentがT10に格上げされるのでしょう。 問題はガラ空きになるT9枠をどうするのか?という所ですが、これは第2ブランチからUdaloiを引っ張ってくるのではないでしょうか。実際Udaloiはソ連駆逐艦第2ブランチの中では他の2艦とあまり共通点のない、寧ろ第1ブランチの傾向に近い性能です。 MoskvaをAlexander Nevskyと置き換えたWGならツリー気質の画一化を目的にやりそうな気はします…そして空いた第2ブランチのT9枠には(あまりの不人気に)販売が一時停止されているNeustrashimyを引っ張ってくるのではないかとも考えています。 既に購入したプレイヤーに対しての鋼鉄の補償という大きな問題は残りますが性能自体は第2ブランチの傾向にほぼマッチしているのではないでしょうか… 以上妄想の垂れ流し大変失礼致しました。
  7. ドイツT8戦艦のBismarck、Tirpitzは艦長スキル等を駆使した場合最大射程11kmを超える強力な副砲を有しています。 しかしながらこの2艦の副砲には大きな差異があります。Tirpitzの副砲は真正面、ほぼ0°方向の敵にも一部発砲してくれますが、Bismarckの副砲はある程度(20°か30°だったと記憶しています)船体を傾けないと1門も発砲してくれません。 これは近接戦闘を得意とするドイツ戦艦にとってはかなり致命的な欠点であると言え、現に今回のランク戦ではTirpitzが優位であると言っていい環境になっています(尤もソナーより魚雷の方がランク戦の環境では重宝されるというのもありますが)。 BismarckもTirpitzより優れた部分はありますが、それは中〜近距離対空のダメージ量のような極々わずかな要素であり、これによりTirpitzとの副砲射界の差が補えているとは到底思えません。 誰も不幸になることはないと思いますので、Bismarckの副砲射角もTirpitzと同様のものにバフしてもらえませんでしょうか。
  8. Kokode_Fuyuto_Shinunoyo

    ベルファストのアズールレーン迷彩について

    そもそもWG曰く販売停止にした理由は煙幕射撃時の発砲ペナルティに対する一律調整のため、らしいのでOPだからという理由では販売停止してないんですよぉ(違) それはともかくとしてもうちょっとこう上手いやり方あったやろ…とは思いますけどね。エディンとほぼ同一性能でベルファスト(1944)を別で実装するとか。ソユーズとソビエツカヤ・ロシヤみたいな関係でですね… そもそもこういったコラボは新規層取り入れも目的である筈なのに古参のプレイヤーの内更に限られた人々しか得しない(購入しても意味が無い)物を売り出すのは如何なものでしょうか。将来性が無い商売のやり方だなと感じます
  9. 認識の差異に関しては了解致しました。改めてご意見、及び私の認識を述べさせて頂きます 確かに所謂弱いプレイヤーが延々とサンダラーのような(あくまでも例示です)艦を使用し味方に過多なロックを押し付け、遠距離で延々と当たらない主砲を撃ち火力負けする…これはよくある光景です。これは一定以上のプレイヤーからすれば不条理でしかありません。 しかし繰り返すようですが射程の一律制限は全てのプレイヤーに戦術選択肢の減少を強います。勿論ユニカムも含めてです。 初心者のプレイの問題に理不尽を覚えて改善を欲するのはPvPでは当然ですがベテランプレイヤーに不快を与えては単にゲームの過疎化を招くのではないでしょうか。彼らが居なくなれば結局戦場で理不尽な目に遭遇する確率は大差ないのでは。 空母の件に関しては、現在の仕様では孤立しなければ防げるし空母の攻撃力も無限ではないというのはそうだと思います。が逆に言えばどれだけ艦長スキル等で対空を強化しても(艦次第では)密集して動かなければならない、とも言えるのではないでしょうか。 これも上で述べた多様な戦術に対する抑圧でしょう。その為に単艦で行動した際も艦載機の攻撃による機動の制限を緩和する防御砲火の攻撃拡散機能を戻すべきでは?と提案しているのです。空母の話では無いのでこの辺りで。 そして少なくとも射程の制限で開幕即突撃をする初心者とBOT、AFKプレイヤーの問題が解決するとは思いません。彼らに必要なのはPvPゲームにおけるゲームに対する姿勢への指導(より上手くなろうとする向上心、スポーツマンシップ)、また酷い場合における運営からの強い制裁です。制裁のどうこうについてはここで触れるとフォーラムルール違反になる筈なので此方もこの程度で。 そもそも射程の制限という調整をすれば凸初心者に限っては増えそうな気がします() またサーバー内の気質による問題の面も含まれていることは考慮されるべきです。エアプで申し訳ないのですがRUやNA等では空母が少なく、居ても腕前が低い等の要因もあり突撃が盛んであると聞きますので…… 最後ですが、何故射程の制限を高Tierにおいてのみ提案されたのでしょうか。数の多かれ少なかれ(この辺りはolo_PIEN_KOETE_PAON氏の仰っている高Tier艦艇の収入の良さも関係していると思います)はあれど、芋プレイヤー自体は低Tierから日本戦艦に乗るなどして存在しているのは事実です。 高Tierのみにおいての射程制限は単に大多数の芋プレイヤーの住処が低〜中Tierに変わるだけなのでは?私にはそのTier帯のマトモなプレイヤーに苦痛を押し付けていいとは思えません。
  10. 高Tier戦場の交戦距離が長すぎる!というのは同意致しますしそこに対しての改善が欲しいのは同じ思いですが調整方法に関しては反対です。 そもそもこうした事態になってしまったのは刷新以前より増加したCVのスポット能力の高さ、(少なくとも1ウェーブだけならば)攻撃が通しやすいといった要素が原因かと考えます。 交戦距離を運営側が射程の減少という方法で無理やり短くすればCVの攻撃の回転数や1艦載機辺りで見ることのできる艦が増加し、DPMだけが重視されてしまいゲーム性の崩壊が加速する…といった現象が起きてしまうのも極端ではありますが無い話ではないかと思います。 そしてこれは疑問なのですがSTGはともかく最近実装されたソ連艦に遠距離戦を助長させるような艦ってネフスキー以外に存在しますかね…?例えばペトロの遠距離の散布はかなり劣悪です。戦場単位で見れば(積極的使用は難しいとはいえ)隠蔽レーダーも可能ですし敵の戦線を押し下げさせる能力は秀でていますが、これを遠距離砲戦の増加の原因とするのは違うかと思います。 またネフスキーも遠距離からぺちぺちする艦ではありますが瞬間火力にかなり難を抱えている為この艦が大きな要因になっている訳ではないのかな…と。 また勝率によるMMの調整は無しではないとは思うのですが、これを導入するならばcoop/シナリオを含めない戦闘数による区分けの更なる詳細化も必要かと思います。 例示させて頂きますと1000戦までの勝率55%のプレイヤーと10000戦以上の勝率55%のプレイヤーの戦闘能力は果たして同じなのか、ということです。 勿論それが同じかどうかと更にそこから評価を分けるべきだとしてもMMで区分けするのに値するかどうかというのはまた別問題であるのは補足しておきます。 最後になりましたが戦闘距離が長すぎるという問題に関しては単純にCVのスポット・攻撃能力への弱体化でほぼ解決できると思います。 例えばレーダーのように艦載機でスポットした敵艦が味方に視界共有されるまでにディレイを設ける、等はどうでしょうか。攻撃能力の弱体化は他トピックでも提案されているように対空防御放火の消耗品に攻撃範囲拡散ボーナスを旧仕様の時のように戻してあげるだけでかなりマシになると感じています。
  11. このフォーラム内では赤文字はWGスタッフ等、所謂『運営側』のアカウントでしか使用できない事になっています。 その趣旨自体は大いに理解できるところですし、これを変更してほしいとも思いません。 ところが赤文字の使用自体は現在のところ一般的なアカウントでも可能になってしまっています(運営側に利用が確認され次第削除訂正・注意が行われますが)。 私は情報系に関しては大変疎いので実現が可能かは存じ上げないのですが、運営側か否かによりそもそも赤文字を使用制限するような仕様には変更できないのでしょうか。 これの方が運営側も誹謗中傷・オフトピック投稿等、その他のフォーラムの問題に対処する時間が増えると思うのですが…
  12. Kokode_Fuyuto_Shinunoyo

    魚雷発射時のランダムな散布の廃止

    これは大変失礼致しました。 雷撃の主目的が行動の制限にあるのは同意します、また1本2本で戦局を変えなければならない戦術が間違っているというのはCWのように連携が取れること前提の戦闘環境であればその通りかもしれません(聞いた話だと一部クランでは魚雷の数本程度は当たる前提で空母なしのCWではギア等を採用するらしいです……が私CWよく知らんので教えてエロい人)。 しかし昨今のランダム戦やランク戦ではそんな危ない橋でどうにかしなければならない…という状況が多々あると思います。これは中華botが最近大量に流れてきたアジア鯖特有の現象かもしれませんが…とはいえ、例えある敵艦の行動を制限しても連携が取れず集中砲火ができなければ足止めした意味が無いのはお分かりいただけるかと。 何れにせよ砲弾より命中コースに載せるのが困難で投射チャンスも少ない魚雷に浸水以外の運要素が絡んでくるのはゲームバランス・ゲームデザインでも何でもなく誰も幸せにならない不快要素なのでは…?というところです。
  13. Kokode_Fuyuto_Shinunoyo

    魚雷発射時のランダムな散布の廃止

    最初に、当トピックの議論したい内容としてはご指摘の通りのものです。伝わりにくく申し訳ありません そして大変申し訳ないですが高Tierでの戦闘をご経験なされるか、或いはYouTube等で上がっているWoWSのmoments動画等を視聴してから当トピックの問題について再考される事を強く推奨致します。 高Tierには加減速が大変に優れている・或いは巨躯の割に短い旋回半径で転舵する艦が数多く居ます(後者の例としてはThundererが上げられます)。個ではなく全体的な話としては、交戦距離の伸長並びに魚雷射程の増加・魚雷のリロード時間の悪化・ソナー持ちの増加etc…とにかく魚雷を当てにくい要素が増えていくのです。その割に戦場における魚雷ダメージの重要性は増加していきます。 勿論全艦種において船体サイズの増加、並びに旋回半径の悪化も発生しています。 これらの要素を鑑みると、高Tierになればなるほど魚雷の散布界で中るか中らないかの一本如きで意外とどうこうなってしまうというのが実情です。 そしてご指摘の「偏差完璧でも全弾夾叉なんて〜」という点に関してもやはり高Tierでは解消されていきます。遠距離におけるソ連戦艦、近距離における日本戦艦などではそれに近い/そういう事も多発しますが、そもそもそれらは艦の散布界式により起こる問題なので…その艦が輝ける戦闘距離じゃないよって話です。
  14. 発射管単位で魚雷を発射した際の魚雷がバラつく仕様を廃止して頂きたいです。 WoWSの艦艇には魚雷を搭載しているものが数多く存在します。 そしてそれが命中するかどうかは砲弾よりも投射の機会が少なく単発ダメージも基本的に砲弾のそれよりも重い事から、運の要素が絡んでほしくないと思う方は大勢いらっしゃることと思います。 魚雷発射の際、一部例外を除いては"扇状、各発射管毎に一斉に"投下されますが、この時に予測進路の扇の中でも魚雷が散らばる事があります(勿論皆さんも経験した事はあるかと思います)。 この散らばりのせいで、偏った魚雷の隙間を縫われて「等間隔で投射されていれば命中したのに!」という事例も数多く、ハッキリ言えば不快な要素でしかありません。特に巡洋艦同士のインファイトや低速の魚雷ではこの例が多いのではないかと。 繰り返しになりますが、砲弾の散布界という制度とは戦局に対する重みが違います。従って魚雷は発射管毎に完全に等間隔で進む仕様に改善してもらいたいです。
  15. 金剛代艦型戦艦(艦政本部ver、if改修型)をT9~T10程度で希望します。 原案のままでは機関出力や対空火力が圧倒的に不足していることから無理にT7やT8で実装せずに改修を施してT9以上にて近代化改修の施された針山のような姿を見たいものです。 またその際に遠藤昭氏により提唱されているワシントン条約失効時に砲塔増設・46cm連装砲4基8門搭載という今のところ日本戦艦の特権である32mm強制貫通の恵をこの艦にも受け継いでほしく思います。 艦名に関しては「朝日」「和泉」「摂津」「薩摩」辺りが妥当であるかと思います(朝日は敷島型に採用されていた名前、和泉摂津は過去に日本の中心であった畿内の國から、薩摩は薩摩型に採用され旧海軍も薩摩派閥であったとされることから)。
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