Jump to content

N1K1_J

Member
  • Content Сount

    6
  • Joined

  • Last visited

  • Battles

    4231
  • Clan

    [ATMR]

Community Reputation

3 Neutral

About N1K1_J

  • Rank
    Ensign
  • Insignia
  1. N1K1_J

    MIKASAの強化の要望

    ​申し訳ありません。自分の説明不足でした。 劣悪な主砲性能であるにも関わらず、副砲の射程も精度も悪い、そのためティア2のみのマッチングであっても戦果を挙げ辛い船となっています。それに加えてマッチングするティア3にはケーニヒアルベルトがいることでより三笠の影が薄くなっている。 だから副砲の強化を提案するに至りました。。
  2. ティア2日本戦艦三笠の強化を要望します。 現状の三笠は主砲の装填が遅く、散布界が広いため主砲よりも副砲を重視した戦闘をするような性能になっています。しかし、副砲の射程が短く、また精度も悪く130発撃って命中弾が6発程度ということが多いです。さらに、ティア3にはケーニヒアルベルトという副砲の優秀な戦艦もいるので、より三笠の存在が薄くなっており、使用している人はほとんど見かけません。 そこで、三笠の副砲の強化を提案します。案としては元の性能を上げること、もしくは射撃システム改良 0を搭載可能にすることを提案します。
  3. 発生した現象:条件を達成してもコンバットミッション「DD スペシャル」の達成報酬を得られない  出現頻度: 頻発する  重要度: 中度 (重度/中度/低度)  詳細: コンバットミッション「DD スペシャル」​の条件を達成したが報酬を得られない。しかし、コンバットミッション画面でDDスペシャルが未達成で表記されていても「4つの艦種 スペシャル」は報酬を得られた。  スクリーンショット:
  4. ​バランスを取るということならこの火災ダメージの仕様変更をしてほしいです。 自分の立ち回りが下手くそなので共感などは得られないかもしれませんが、戦艦に乗っているときは大抵火災ダメに悩まされています。 127mm砲の榴弾でも火災が起きれば割合ダメージでもりもり耐久を持っていかれます。 応急工作班、修理班の準備時間、火災発生から鎮火までの時間が長いためひどいときは火災だけで耐久の八割近くを失うこともありました。 隠蔽についてはあまり不満はないので火災についてだけですが、上記の提案は良いと思います。
  5. 火災発生率の低下と火災ダメージを割合ダメージから一定ダメージにしてもらいたいです。 N_T_YさんのいうようにHE弾は本来モジュール破壊用なのでしょうが、三すくみを成立させるためにはそれは難しいのだと思います。 しかし、現状では戦艦は高レート、高精度で巡洋艦に燃やされ、視認範囲外からは駆逐から魚雷で狙われる上に燃やされています。燃やされるだけでなく、モジュールもどんどん破壊されていくので後半なると対空戦闘も、近距離戦もおぼつかなくなります。 そのせいで戦艦はどの艦種からも狙われ、沈んでいきます。 しかも上記のようなことは高ティアに行くほどよく起きているように感じます。高ティアの巡洋艦は射程が長いせいで一方的に撃たれることも多いです。AMAGIとCHAPAYEVを比べると、改装を済ませた状態で射程の差が2.6kmしかありません。また戦艦は厚い装甲を持ちますが、HE弾は当たった瞬間に炸裂しダメージを与えるというのも戦艦の長所を無意味化させています。これでは戦艦の強みを消しているも同然です。私が下手というのもあるのでしょうが、それでも戦艦が他の艦種より不利であると思います。 火災についてはダメージ以外にも改善してもらいたい点が多くありますが、まずこれを直してください。
×