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za_sama

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  1. 秋月・北風・春雲にTRBがついてるのは魚雷が1基しかないので、あってもいいとは思います。 白露・陽炎・夕雲・島風にTRBを載せると単純に倍の本数が流れてくるので面制圧力はかなりのものになるので、 通常のTRB(装填短縮)ではなく、魚雷射程の延長効果付けたTRBなら面白そうだなとは思います。 TRB使用後は次回に発射する魚雷射程が+2キロ追加されるとかならソ連レーダー範囲外からも打ちやすくなりますし、 本数が増える訳ではないので、面制圧が過剰になる心配もなくなると思います。
  2. ティア±0だと現状空母が偶数ティアにしかいないので、現実的なのはティア±1かなと思います。 ±1のマッチングを基本として、待機が1分超過した場合は現在のマッチングルールが適用される感じで一度テストしてみたいとは思います。 ±1のマッチングの場合はボトム6:トップ:4くらいが丁度いいのかな…? 同じティアと当たる場合は各ティアの待機数によっても変わるとは思いますが、あっても良いと思います。
  3. あくまで個人的な予想ですが、 現在ランク戦スプリントが開催されており、運営的にはランダム以外のコンテンツも盛り上げていきたい・参加するユーザーが増えて欲しいという意図があり、 こういったパックを販売したのではないかと思っています。 プレ艦だと「そのティアしか遊べない」のでティア1から進めるとなると新規のモチベが持たない可能性があるので、ツリー艦ブースターを売ることで 開発時間の短縮と上に進んでいくモチベをユーザーに与えようとしているのではないかと。 通常通りに開発するより戦闘数が少なく開発が進められるなら、普通にやるよりモチベは下がりにくくなるでしょ、的な感じで。 ただ、ティア7だと最高でティア9と当たりますし、このゲームは覚える事が多すぎるのでいきなりティア7に初心が放り込まれても システムもルールもろくにわからないまま、しかも艦長も迷彩もアプグレも未開放の常態でとなるとめちゃくちゃ不利だし楽しくないんじゃないかな・・・というのは ゲームをプレイしていればわかる事だとは思うのですが・・・ もっと手ごろな値段でティア3とかならまだ「初心者用のスタートダッシュパックなのかなぁ」くらいには思ったりしますが。 海外サーバーではどのような反響があるのかは気になるところではありますね。 あと、初心者用のチュートリアルなりシステム解説なり、誰しもが必ず通らないといけないような仕組みの実装はないんですかね・・・ 売りっぱなしで放置だと「このゲーム面白そうだと思って始めたけどわけわかんないし辞めるわ。お金損した」って不幸になる人が出そうで怖いです。
  4. 最近の発表といいショップの販売方法といい、最近は迷走の度合いがすごい事になってますね・・・ 海外の方でこういう要望が多かったのか、それとも良かれと思ってやった事なのかはわかりませんが。 ちょっとこれは・・・って感じは否めませんね。
  5. za_sama

    空母の問題点について

    問題点については上の方々が仰ってくれているので、重複している部分については言及しませんが スポットに関してはFTによるスポットも併せて無くして欲しいとは思います。 あとはスポット共有や反復攻撃などの調整を望むのであれば、併せて空母側にも何かしらの調整もしてあげるのが良いのかなと思います。 空母側と水上艦側で納得が理想ですが、せめて妥協できるバランスになる事を期待しています。
  6. 現状の空母の仕様と環境だと、「空母に対して有効な対抗手段がある駆逐」と「有効な対抗手段がない駆逐」の動きやすさが全然違います。 有効な対抗手段がある駆逐の例を挙げると、対空駆逐としてピックされるT8プレミアム駆逐のKIDDだと、同ティア帯の駆逐の中で高い対空能力、防御放火、バブル数(中・長距離が計6。UG込み)、修理班持ちの為高い継戦能力があり、T6は容易に落ちますし、T8空母もかなり落ちます(防御放火込み)。 T10空母は極力喧嘩を売りたくないですが、自衛はできるくらいには優秀な駆逐です。→結果としてかなり動きやすい駆逐に ベンソン・オグネヴォイ・ローヤンも防御放火を持っていますが、KIDDに比べると動きやすさは劣ります。(ローヤンに関しては特徴のソナーが積めなくなる) 秋月も素の対空は良い方ですが防御放火がないので一気に落とす事ができない点でKIDDよりは動きにくい感じです。 問題は上記以外の防御放火もなく、対空能力に乏しい駆逐・・・「有効な対抗手段がない駆逐」です。 これはtetudou2016さんが仰る陽炎や雪風や朝潮は特に対空能力が低く、コサックも英煙幕があるとは言え朝潮レベルの対空、HsIENYANや晴風、キエフも対空面で不安あります。 これらの駆逐で空母に粘着されると煙幕に籠ってやり過ごしたとしても上に戦闘機を置かれて反復攻撃されたりします(何回も経験しました) 1回の攻撃だけ耐えてしばらく艦載機が来ないのであればまだマシかもしれませんが、フル編成だったら最大で3~4往復される可能性も0ではありません。 生き残ったとしても再度前に出れる耐久は残っていない可能性が高いでしょうから、結果的に動きにくい立ち回りをせざるを得ません。 制圧戦ならCAP獲得率や容易さにも差がでますし、終盤CAPしないとポイント差が埋まらない状況なのにCAPすると場所がバレるので攻撃されて沈む、CAPできないなんて状況にもなりえます。 駆逐艦という艦種の特性上、対空が戦艦・巡洋より弱めなのは致し方ないかもしれませんが、 空母戦場で対抗手段が「煙幕に隠れるしかない」駆逐艦は乗っていて面白さを感じれない人が多いと思います。 対空を上げても粘着されたり攻撃を通されて痛い思いをするのは変わらないでしょうから、他のトピックで挙がるような拡散効果のある防御放火を載せるなどの 消耗品面での調整があると良いなと個人的には思います。 player543さんが仰るような「空母からの補足から逃げれる何か」があれば良いですよね。 手痛いダメージを受けにくくする、軽減するようなものがあれば今よりは多少はマシになるかもしれません。 本当は陽炎とか晴風とか乗りたいけど、空母とマッチングしたら怖いから乗らないでおこう・・・となるとユーザーの選択幅が減り面白くないでしょう。 これは駆逐以外の艦でもいえる事ではありますが、対空格差による「環境的に好きな艦に乗れない」事によるストレスはゲームの寿命を縮める結果にしかならないと思うのでどうにか救済が来てほしいと思う次第です。
  7. まさか引っ掛かる駆逐なんておらn・・・可能性はゼロではないんですが少ないでしょうね() 少しでも前方の味方の不幸な事故がなくなるのであれば、Hiroponさんの意見に賛成ですね。
  8. 同型艦の実装自体は良いと思います。 入手方法についてはさておき、他の方が言われるように艦名が違うと「あれ何の船だっけ?」って混乱するユーザーもでるでしょうから、 @cyanbrillantさんが言われた「他人にはデフォルトで見える」ようにすれば良いと思います。 自分は比叡に乗ってるけど、他人からは金剛の表記になる感じですね。
  9. 現在、過酷戦やジョージア、吉野、ソ連戦艦実装と色々入ってきているので空母に乗る人自体が「今は」少ないだけなのかもしれません。 他の多くの方が述べている通り、判断するのは時期早々だと思われます。 これが新実装ツリーも新規艦艇もイベントもない状態で、あからさまに空母が激減したとか、空母の与ダメや観測ダメが半分以下になったとか、 明らかに問題となる事があれば統計を取り吟味した上で調整をしていくのが良いと思われます。 空母刷新当初からあれだけ空母が強すぎる強すぎる言われてやっとこの状況ですし、空母刷新で空母過多で駆逐が激減しても今の今までこのままでしたから…
  10. アメリカ駆逐はWOWS最初期から実装されていましたが、ほとんど大きな調整もなくそのままなんですよね。 確かにバランスも良く完成されたツリーの様に思えますが、消耗品周りは時代に取り残されたまま放置されちゃってる感も否めないです(あと日雷駆) AAが別枠で詰めるようになったからと言って、戦場や戦績に大きな影響を与える訳でもないと思うので、個人的には別枠に賛成です。 さすがに消耗品2種だけってのは少なすぎるのではって思います。(日雷駆とパン駆) 消耗品が選択式でユーザーの個性を出すという意見もわかりますが、グロゾや米軽巡の様に消耗品てんこ盛り艦でも運用やスキル振り、UGで個性は出せていますしさほど問題はないと思います。
  11. 深度魚雷にする案も良いかと思います。ですが深度魚雷にした場合、敵駆逐の事故が狙えなくなるので、 できるなら味方に魚雷が当たってもダメージが入らないようにしてくれれば最良なんですけどね(´・ω・`) ※吉野の魚雷の提案とは変わってしまうので、提案自体には賛成です。
  12. 対空仕様の調整が入って数日しかたっていないのにこの盛り上がり様は、それだけ空母が戦場に良い意味でも悪い意味でも与えてきた影響が大きかったからこそでしょう。 個人的な意見であれば今回の調整には賛成ですが、再度調整したり空母側の上方調整をするのであれば、刷新当初から今までと同じくらいの期間をかけて統計を取り、 調整を慎重にすべきだと思います。 システム的な全体調整が入っているので、あとは個々の艦艇の調整などもしてほしいところです。 さて、今回の調整で対空ダメージが1機に集中して入るようになり、艦載機は落ちやすくなりました。これはウースターやマイノーター、他高対空艦以外であっても空母に対して抵抗できる様になったという事です。 空母側からすれば「艦載機がボロボロ落ちるし今回の仕様クソやんけ」と不満を抱く気持ちもわかります。 ですが、水上艦側も刷新から今まで往復ビンタされるわ、艦載機全然落ちないわ、防御放火炊いてもAP爆弾で吹き飛ばされるわで幾多の不満を抱いてきました。 そりゃ駆逐も死滅しますよね。 そして今までランダムに出れば空母待機が何十隻といて、毎回空母マッチを引いて、下手すれば空母2隻がいるマッチングを引くような環境だったので、 水上艦側も対空を意識せざるを得なくなり、駆逐は消え、高対空艦が多くなり、全体的に対空振りにする艦艇が多くなっていました。 対空が弱い艦にはほぼ人権がなかった様な状況です。 それが今回の調整で高対空ではない水上艦側でも実感できるくらいの空母に対する対抗手段が手に入ったと思います。 結果として空母とマッチングが減る、空母の脅威度が今までより減るのであれば対空に振る幅を減らした艦や、他の低~中対空艦が増えたり、 防御放火ではなくソナーにした艦が出たりと、以前のような消耗品やスキルのピックの幅が広まるのでユーザーの取れる幅が増えるのは良い事だと思います。 今までの様な空母過多の状況では水上艦側がピックできる船の選択幅が少なくなり、対空の弱い船は人権がないような状況で、それこそゲームとして面白みが減り、 ユーザーの取れる戦術の幅も狭まっていたので結果的にゲームから離れた人も多かったことでしょう。 今回の調整を機に、調整するのであれば低対空~中対空の船の調整や一部駆逐艦の対空射程など、ピックされにくい艦(環境的に弱いと言われている艦)の 調整をしてあげて欲しいです。 対空が高すぎる(落ちすぎる)のが問題だというのなら、対空が弱すぎる(落ちなさすぎる・対抗手段がない)のも問題だと思いますので、 そこにもWGの方には注力して頂き調整してもらえればと個人的に思います。 今後も調整を続けてゲームバランスも良くなっていくのであれば、もしかしたら離れていたユーザーが返ってくるかもしれません。 ゲームの寿命を延ばすことにもつながるでしょうから、WGには慎重な対応を求めていきたいです。 ・今回の調整には賛成。 ・調整するのであれば刷新から現在に至るまでと同じくらいの期間の統計を取るべき(最短でも1ヶ月くらいは) ・低対空~中対空のピック率・環境的に厳しい艦の調整をしてほしい。
  13. 色々な駆逐に乗っていますが、空母に対抗できる駆逐とそうでない駆逐で動きやすさが全然違うんですよね… ですので現状で防御放火がない駆逐には、主さんの言う通り拡散効果のある防御放火(消耗品X)があると良いと思います。(個人的には+50%くらいなら入れても良いかな?とは思います) 消耗品Xを載せるにあたり、搭載スロットは独立したスロットが良いと思います。 下記はイメージになります。 ・Shimakaze(煙幕、エンブ、消耗品X)  ・Daring(煙幕、ソナー、消耗品X、回復) ・Harugumo(煙幕、エンブ、消耗品X、魚雷装填ブースター)  ・Khabarovsk(煙幕/回復、エンブ、消耗品X) ・Yueyang(煙幕/レーダー、エンブ、消耗品X) ・Z-52(煙幕、エンブ、ソナー、消耗品X) エンブやソナーのスロットに消耗品Xを置かない理由は、DaringやZ-52の特徴の1つである消耗品(ソナー)と同じスロットにしてしまうと特徴が損なわれる可能性があるため。 KhabarovskやShimakazeなど速度を活かしたい場合の艦艇でエンブと同じスロットにしてしまうと特徴が損なわれる可能性があるため。 ですが、そうするとギアリングが消耗品2種のみになってしまうので、ギアリングに関しては煙幕、エンブ、防御放火、の3スロットに修正してあげた方が良いと思います。 追加の提案としては、①消耗品Xの搭載スロットは独立、②ギアリングのみエンブと防御放火を別枠にさせる、の2点になります。
  14. 「アンリが強すぎるからナーフした方が良い」とか「もう全部アンリでいいんじゃないかな」って声は前から言われていましたが、 やっとアンリのナーフが決定したという情報を見ました。 確か、装填が12.3s→13s?(間違っていたらすいません)くらいにナーフされると言われていますし、そのナーフ後の経過を見て「まだ強い」というのであれば、 提案をしてみるのが良いとは思います。とはいえ、主さんが言うお気持ちもわかります。 アンリって早いし遠距離から打ってくるしHE痛いし装填ブースターで瞬間火力出せるし対空も結構あるしアンリに弾は当てにくいで明確な弱点がないんですよね… 主さんが言う通りエンブの加速度のナーフをするとか装甲柔らかくするとかは欲しいなぁとは個人的に思ったりはしますが、まずは装填のナーフが来てからって感じですね。 装填ナーフ後、まだ強い場合はどうナーフするか?の案として、主さんの言うようなナーフの提案を煮詰めていくと良い意見交換の場になると思います。 ウースターに関しては過去の件は割愛しますが、島裏や煙幕援護による火力投射は確かに痛いです。 その射線の通し方とかエイムとか難しかったりしますが、現状でナーフは必要なのかと言われると個人的には必要はないのかな?と思います。 射程延長UGを載せれば確かに長くはなりますが着弾迄の時間が長いので継続的に当て続けるのは難しいとは個人的に思います(相手の状況によりますが) それでもナーフするのであれば、素の射程を少し短くする、機動性を悪くする、装填速度を少し遅くするとかでしょうか・・・(難しいところではありますが 他のユーザーの意見も織り交ぜながら、建設的な提案の場になれば良いなとは思います。 駄文になり申し訳ありませんが、ご容赦頂けると幸いです。
  15. CV_Removeさんがおっしゃる通り、上記のバフ調整は必要だと思います。 駆逐で魚雷を当てても艦載機の魚雷を当てても同じ浸水なので、駆逐の貴重なダメージソースが減ってしまっています。 前みたく長々と浸水しろ!とは言いませんが、現状だと駆逐が可哀想だなぁと感じます。
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