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musashi1944

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  1.  現在の空母に関して、戦場に対する影響が少々強いのではないかと思います。いくら対空の強い水上艦でも孤立してまえば攻撃前に撃墜は難しく、さらにいくら落としても減らない航空機により何度も攻撃を受けてしまう。まして対空の弱い艦はそうなてしまったらもうどうしようもない。対策として艦隊防空が必要だが、これによって水上艦は行動に制限をかけられます。このゲームが航空機と戦うものだったならそれで良かったのかもしれませんが、残念ながらメインは水上艦同士で撃ち合い、陣地を取り、勝敗を競うもののはずです。射程の長い艦、短い艦、足の速い艦、遅い艦、さらに駆逐艦は性質上、単独の行動が多くなること、ランダム戦において意思疎通が簡単でないことを考えると艦隊防空はあまり現実的ではないと思います。しかし突出すると空母に狙われるといったジレンマに陥ります。また日本巡洋艦や空母より下位tieの艦などの対空の有効性の低い艦がいくらまとまってもほぼ無意味であり対空の強い艦が少なければ、マッチングの時点で不利になる。敵艦と戦いながら空母の攻撃を避けるのは簡単ではありません。まして巡洋艦といえども、特にロケットは避けることが難しく戦艦ともなれば爆弾、魚雷とダメージを多くもらいます。またHPの少なくなった艦が砲弾や魚雷を避けれても航空機の攻撃だけは防げない、これら多くの問題が残っていると思えます。空母、航空機は歴史から見ても、戦艦の時代を終わらせたように水上艦に対して存在そのものが有利です。確かに仕様変更やナーフによって平均与ダメージは減ったのかもしれませんが、それでも空母が大口径、共謀者を取得している姿をよく見かけます。水上艦の対空の有効性を上げるなど対策が無ければ、そもそもの航空機の有利はなくならずバランスが取れていないのではないでしょうか?またtier10以外での空母二隻マッチも現状の問題に拍車をかけているように思えます。
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