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yushuyan

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  1. 本日行われた、ホロライブ所属の宝鐘マリン(以下船長)がWOWSの配信を行っていました。 その中で配信者である船長が個別のチャットや招待を送らないで欲しいと再三言ったにもかかわらず、送り付けるユーザーが多く 船長がこれ以上はブロックとまで言うほどでした。 以前にも同所属の白上フブキがWOWS配信をする際に同様にチャットや招待を送る場面が見受けられました。 これでは配信を見るにも、プレイしている船長も良い気分ではないと思います。 よってオプションで、チャットと分隊招待を自動で遮断する機能を実装していただけないでしょうか?
  2. なるほど確かに記事でそう書かれてますね。 うーん・・・・・・思うところはありますが仕方ないことなのでしょうか??? 納得できるとは思います。確かにそういうコンセプトなら32mmを抜けるほうがいいと思いますから。
  3. 公開テスト0.9.2ラウンド2に追いて秋月、北風、春雲、HSF晴風の100mm砲の貫通力が25mmから30mmに上昇しています。 ですが私はこの調整は必要なのか?という疑問があります。 まず先のラウンド1にて巡洋艦のHE貫通力が調整され、軽巡洋艦と重巡洋艦では同格の同艦種間ではお互いが装甲を貫通する状態に調整されました。 152~155mmのHEは30、31mmまで貫通します。(装甲変更により重巡洋艦の甲板の30mmまで貫通可能になった) そしてラウンド2にてIFHEの貫通力ボーナスが一律で25%に変更され、それぞれ37.5mmと38.75mmになります。(多分37mmと38mmになるのかな?) 軽巡洋艦でこの数字です。 では100mm主砲の駆逐艦らはどうなるのでしょう?(彼らは過去に100mm砲故の貫通力不足による、同格駆逐艦に対して不十分な貫通力を理由に25mmまで貫通力を強化されています。) 通常で30mmまで貫通するため、重巡洋艦の甲板等が貫通可能です。IFHE適用で37mm貫通でしょう?ここまでの貫通力を小口径砲が持つのはどうなのでしょう? 現在の25mm貫通だったとしても、新IFHEで31mmまで抜けます。これで駆逐艦の脅威である巡洋艦に対して十分な性能だと思うのです。27~30mm装甲の重巡洋艦に対してはIFHEが無いと無理ですし戦艦の32mmも無理です、ですが重巡洋艦や戦艦といった大型艦には魚雷という武器があります。 駆逐からすれば脅威なのは高レートの軽巡洋艦の方かなと思うので25mm貫通できれば対抗しうると判断するのですが、他の方はどう思っていますか?
  4. yushuyan

    0.9.1でのUI変更について

    お知り合いの方からどのようにしてこの数値が出たのか教えていただいたのですが。 自分が秒間でいくらの対空ダメージを出せるのかが分かっていても、対空圏内に航空機がどのくらい留まっているのかまでプレイ中に気が向かないででしょう。 なにより、様々な手法で対空を無効化やダメージ保護してくる相手には、対空の数値が分かっていても意味が無い気がしてきました。 何のために表示を変更したのでしょうか・・・・・?????? 邪推ですが、空母と対空の調整がうまく行かないので誤魔化そうとしてるような気がしなくもないです・・・・
  5. アップデートとによりUIの変更が行われ、対空兵装の表示が変わりました。 ですが私は、この新しい対空兵装の表示が分かりづらいなと思いました。 パッチノートには 注意: 平均ダメージは、全ての対空ゾーンによる与ダメージを合算した値です。個々の対空ゾーンによる与ダメージ (精度を考慮した値) は、各艦艇の総合的な対空能力に、特定の対空ゾーンの「ウェイト」係数を乗じた値です。この係数は、特定の対空ゾーンの射程をその艦艇の最大対空射程で割った値に一致します。以上を考慮し、平均継続ダメージは、長距離対空兵装 (各艦で最大の射程を有する) による合計ダメージに、中・短距離対空兵装による与ダメージの一部を射程に応じて加算した値として算出しています。 とありますが、合算、精度を考慮、係数を乗じたと様々な数値が出てきて理解しきれませんでした。 この対空兵装の表示について どう見ればいいのか というのを公式からサポートしてほしいです。
  6. コンシューマ版のWoWSでアズレンコラボが開催されますが、その中にベルファスト、愛宕、ダンケルクのアズレン迷彩が公開されました。 これらの迷彩はPC版WoWSには来ないのでしょうか? フッド、アドミラル・ヒッパーなどはすでに以前のコラボで迷彩が販売されています。 できれば、新たに制作されたベルファストらの迷彩をPC版WoWSでも販売してほしいです。 以前のWoWs×アズレンのトークの際に、コラボ3弾の話題もありましたので、次のアズレンコラボの機会があれば、新たな装いのベルファストたちを港に迎い入れたいです!
  7. ショップのタカオには赤い霧艦隊の迷彩がついてきますが、少し説明不足でこういう悩みを持っています。 すでに前回のコラボでタカオを所持している場合に、タカオに新しく迷彩が付与され、タカオの分のダブロンがバックされるのか。 もしくは、無期限迷彩「アルペジオ」もすでに所持してるとされ、タカオ+迷彩分のダブロンがバックするのか。 どうなのでしょうか?
  8. Z-23以降のドイツ駆逐艦に関しては正直Z-52と同じソナーでも良いとも思っています。 隠蔽が極めて優秀というわけでもなく、ソナーがレーダーと違って遠くの艦艇を探し出すものではないからです。 Z-23も隠蔽は最小で6.2km、Z-46は5.9km、Z-52は6.1kmです。 Z-46のみソナー>隠蔽になってしまいますが、その差は僅か0.1kmです。 ソナーの最大範囲が6kmでもそこまで問題にならないと思うのですがどうでしょう?
  9. タイトル通りなのですが、先日公開された開発者ブログにイタリア巡洋艦ゴリツィアのソナーが上方修正される様です。 こちらがその記事の、翻訳になります。 見ての通り魚雷検出4km、船体検出6kmのドイツ高ティア用の物になるようです。 私はドイツ艦を好んで乗っているのですが、ドイツ艦実装時には他国よりも性能の良いソナーが搭載できることが優れている点の一つでした。 しかしこれでは他国にもドイツソナーが出回ってしまい、ドイツの優れている点とは言えないのではないでしょうか? 現在ドイツソナーを搭載したドイツ以外の艦艇は、パンアジア駆逐艦のローヤンです(魚雷3.75km、船体5.5km検出。T7ヨルク搭載のものと同じです) ローヤンはベースが米駆逐艦ですので、ドイツソナーを搭載している事が不自然だと思います。 ローヤンと同ティアのドイツ駆逐艦であるZ-23ですら、魚雷3.5km、船体5kmの物です。(これは8~10のドイツ以外の巡洋艦のものと同じですが・・・) なぜローヤンだけが特殊なのでしょうか?Z-23と同じものか、Z-23もローヤンと同じものにするといった対応がされても良いのでは?とずーっと思っていました。
  10. 自分も反対です。 そのミッション知らないんだけど、どうしたらいいの?って聞かれ、公式サイトのこの記事のこれーって説明するのも面倒くさくなりました。 最近はTwitter公式アカウントやお船のユーザーさんがここでミッション受けれますよーって告知してくれてますが(ユーザーが気を利かせてくれてるのはありがたいですが、公式もっと頑張れって思いますね)
  11. ありましたね、1週間位レンタルできる格安パックでしたっけ。 WG自身もレンタルしていたって忘れてそうですね。 まさにソレでした。ゲームで遊べる時間が限られてる中で、更に遊べる期間が限られた公開テストでこれだけポイント集めてね!には絶句でした。 これは無理だよってなりますね。
  12. 良いと思います!できればリザルトの詳細でどう評価されたのか、どの行動がどういった評価を受けているのか詳細で表示してほしいです。 ダメージ・・・・・① 命中弾・・・・・② 観測ダメージ・・・・③ 潜在ダメージ・・・・④ こいう感じでこの行動はこういう評価がされてますよ。 そしてその総計でこのEXPとクレジットです。 というような。 今のリザルトではどの行動、リボンがどれだけ評価されいるのかわかないので。
  13. Twitterを見ていて今現在公開テスト0.8.7ラウンド2が開催されていることを知りました。 期間や報酬、また前回のテストとどう違うのかと公式サイトを確認したのですが これです。重要そうな公開テストの記事がすぐにトップページ上位から抜けてしまっています。 もう少しトップページ上位に掲載できる記事の数を増やすか、重要な記事は固定するなどの配慮が必要じゃないかなと思います。 また公開テストの記事も この様に一部は翻訳されておりません。 ASIA向けで更に日本語表記サイトですので、こういったところは頑張ってほしいなと思います。
  14. 現在テスト中の0.8.7のテストに参加してみました。(まだイタリア艦艇は遊べていませんが) このテストに参加してみて公開テストではバランス調整に必要なデータは、まず得られないだろうと自分でも理解しました。 よってこのトピの、テスト艦艇を一般に公開しテストを行えるようにする。は必要ない事なのだろうと思います。 意見にある通り、実装予定のツリーに関してはアーリーアクセスなどでライブサーバーで本実装前に入手しプレイすることも可能(運が悪ければ一隻もアーリーアクセス出来ないかもしれませんが)ですので、そこで使い勝手や、問題点などがあればフィードバックすると言うのがやはり正しいのですね・・・・。(とにかく多くの人がフィードバックをする事が大事だとわかりました。) ですが、今後実装予定で早くに実装できる程度にまで調整を終えたプレミアム艦艇や、武器庫でのリソースによる入手艦等に関してはテスト鯖でプレイできることは良いことだと思います。(今回のイタリア巡洋艦の様な奴です。ですがこれは実装予定のツリー艦艇なのでちょっと違うかなと思いますが、SAP弾という特殊な砲弾がどういったものか文章では分からない部分を実際に試せるのはいいですよね!) 先に述べた通り、データの取得には関してWG側にはメリットは得られないでしょうが、プレイヤーに一度使ってみて、購入するかどうかを検討出来ます。 この一点だけでも価値があると自分は思うのですが、どうでしょうか?
  15. 再研究可能にしたツリーを所持しているフリー経験値でどんどん研究してたいのですが、何故かダブロンが勝手に消費されていました。 十分な量のフリー経験値(約16万)があり不足することはないですし、艦の研究、改修、購入にダブロンを消費することは無いはずです。 それでも何故か1000ダブロンずつ消費減算されていました。
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