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Takano56

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  1. Takano56

    空母をどうすべきか

    @seezer様。 空母関連のトピックが乱立しているので統廃合お願いできますか。
  2. まずこちらに対して 私が引用文献として提示したパッチノートも読まれていないですよね? Yes or Noの質問です。 仮にNoであるならば、主観的な感情ですが、私もちょっと悲しくなりますね。 @uninstall_wows_now様は読まれているご様子ですが? 次に私のこの投稿において、そのパッチノートの翻訳文とそのパッチノートの解釈がこの文言になります。 それに対する貴方の質問が従来とは何を指しているのかがわからないということでした。確かに私のこの文章に置きまして「このパッチノートを拝見して、」が記載されていないため、上記の引用が何を解釈したものかが不明瞭であったとするならば、誠に遺憾です。 To:All 「従来」とは何を指すのかという横道にそれたものになっていますが、流れとしては次のようなものだったかと思われます。 制空権について 私「旧システムでは、制空権を取られた側は一方的に攻撃・索敵される」#175 @_ethanol_様「現在も同じ」#176 私「空母の制空権獲得については希薄になった。」#177 @uninstall_wows_now様 「その結果としての「各艦の位置が露呈する」ことこそが重要なポイント」#178 編成について 私「旧システムでは、戦闘前に設定する編成により一方的に制空権が取られる」#175 _ethanol_様「現在も同じ」#176 私「空母の制空権獲得については希薄になった。」#177 uninstall_wows_now様「プレイヤースキルの優劣による影響ではないのか」 蒸発問題について 私「旧システムでは、単艦で十字雷撃や一斉攻撃ができた」#175 _ethanol_様「現在も同じ」#176 私「0.8.0以降空母は一斉攻撃ができなくなった」 #177 私「一斉攻撃から他艦艇もしている反復攻撃になった。」「反復攻撃が強いられたことにより対空攻撃を受ける機会が増え水上艦に有利になったのでは?」#177 uninstall_wows_now様「不可避のロケット弾に攻撃手段が変わっただけで、空母複数隻のマッチで駆逐艦が沈みやすい状況は相変わらずだと言ったところでしょうか」 私「反復攻撃のほうがましになった」「反復攻撃は砲艦も行っている。また同時に多数の攻撃がくるよりは良い」「反復攻撃を行うことで長時間対空にさらされることになる」「空母から反復攻撃をうけるとわかっていて行動したことに対しては相応の結果が伴うべき」#181 になる _ethanol_様「なぜましなのか?」#184 空母複数マッチの場合について 私「旧システムでは、(更に火力が)倍になり、即蒸発がある」#175 _ethanol_様「現在も同じ」#176 私「複数の空母から攻撃が集中することは、複数の砲艦から攻撃が集中することと同じでは?」「また以前のように爆発的な火力を出せませんよ」#177 対空について _ethanol_様「反復攻撃が問題だ」「対空能力向上の論拠は?」#180 私「対空の変化は2度あった」「0.8.0と0.8.7だ。これにより向上された」「また向上したという声もある」#181 uninstall_wows_now様「根拠は1ユーザーからのフォーラムへの投稿だけか」「旧空母から新空母に変更したタイミングで対空能力の向上を図ったという文言があるか」「むしろ弱体化または標準化ではないか」#182 私「確かにそれぞれのパッチノートにおいて次の3点(注釈1参照)の記載はない。」「しかしこのパッチノートで私は#181に記載されているように解釈した」#183 _ethanol_様「従来よりも効果的に対空ができるようになった論拠は?」 私「#181とほぼ同じ内容」 (データ関連について へ) データ関連について _ethanol_様「 @Takano56 の投稿において、総じて曖昧な言葉や数字が多い」#184 私「対空砲まわりについては計算式や数値について不明な点が多いのも確か。」「結果的に強化されたか否かを数式による示すことは不可能」#185 uninstall_wows_now様「Takano56氏は #183 でこのように自らの主観だけによる主張だと述べています。」#188 私「そもそも数値も公開されていない、計算式も公開されていない、一般的に引用されているデータはパッチ適用時で切られているものはないという状況において客観的に意見を述べることが可能ですか?つまり適切かつ客観的なデータもない中で意見を主張できますか?」#190 uninstall_wows_now様「他人の主張の確認すらできていないので「他人の主張の論拠を確認する立場」を自称されることは私としては不快」#196 注釈1 対空力の高い船の対空能力は低下 対空能力の低い船の対空能力は向上 対空能力の全体的な引き上げが行われた @uninstall_wows_now様。  貴方自身が他者の意見に対して本トピックロック以前より主観的であると批判されております。貴方自身が主観的な意見を述べていることを棚上げして、他者の意見を主観的な意見と論じていることです。これに対して私は、私達プレイヤーが客観的な判断を行うために必要な情報を持ち合わせていないと既に述べております #190 にもかかわらず本トピックでご自身がなされた投稿において、主観的ではないという要件が満たされているものはありますでしょうか?  例えば貴方の本トピックにおけるこれ迄のご発言の中で、例えば以下にあげる事項について、客観的なデータに基づく客観的なご発言でしょうか?つまりあなたご自身による投稿の中で、感想でなく、かつ客観的なご意見がどこにありますか?ということです。 水上艦から見ると制空権の有無は重要ではなく、その結果としての「各艦の位置が露呈する」ことこそが重要なポイントでしょう。これは、現空母でも全く改善されていません。それどころか悪化さえしてしまっているような気さえします。#178 むしろWGは対空能力の弱体化あるいは標準化が図られたと考えています。#182 システムが変わったから数字だけでは比較できないと述べただけであり、そこにデータの有無は関係ない。#188 Takano56 氏が述べた「対空能力の向上」はあくまでも相対的な強化であると私は受け取っていました。#188 1点目:それどころか悪化さえしてしまっているような気さえします。 考えるではなく感情であることからこれは主観的なご意見ですね?その上で#178について。 「実質的な帰投時間の概念がなくなり、発艦サイクルが速くなった。」とされるが、「旧制度と比較した場合発艦サイクルは早くなったものの出せる編隊は1つであること」を考慮したとき単純に比較できるのか。つまり旧制度の帰投時間についても「雷撃のみ→爆撃のみ→雷撃のみ」といったサイクルで回すことも選択肢としてあり、その場合発艦サイクルは早かったのではないか?ということ。 「ブースト機能がつき、移動スピードがあがった。」が同時に攻撃ができる機数が減り、目標到達後反復攻撃を行うため移動距離は延伸しました。伸びた移動すべき距離は移動速度の上昇の影響により客観的に軽微なものであると断言できるのか? 「対空砲のバランス調整がされ、一部の高対空艦ですら艦載機でスポットがしやすくなり、攻撃が通せるようになった。」とあるが、具体的にどの高対空艦が艦載機でスポットでき、攻撃が通せるようになったのか。それを示す客観的な資料があるのか。つまりパッチ適用前後で空母からの被ダメを比較できるだけのデータがあるのか? 2点目:WGは対空能力の弱体化あるいは標準化が図られたと考えています  標準化が図られたとする論拠がパッチノート 0.8.0の引用としていますが、これそのものが指すのはそれぞれの艦艇個別における距離によるダメージの標準化であり、艦艇間のダメージの標準化を示すものではありません。 3点目:システムが変わったから数字だけでは比較できないと述べただけであり、そこにデータの有無は関係ない 「システムが変わったから数字だけでは比較できない」の論拠がありません。  また対空能力が向上したか否かということと、その結果生じる戦闘への影響をわけて前者のみにまず着目した場合、データがあればデータによる比較は有意義ではないでしょうか。更に艦載機の復旧が0.8以降追加され時間経過とともに編隊の待機機数が回復しますが、その待機機数の増減は時間単位あたりの撃墜数のデータが存在していれば残存待機機数が導出できます。即ちある艦艇が戦場にいることで敵の空母のアルファダメージ、DPSが時間経過とともにどれほど影響があるのかを導出しうることができ、結果的に戦闘への影響を新旧で比較することはデータがあれば可能と考えます。したがってデータを保持していないことの理由にもなりませんが。 4点目:「対空能力の向上」はあくまでも相対的な強化であると私は受け取っていました 相対的強化であるという論拠を述べてください。また相対的強化であることが何が問題であるのかを述べてください。 追記 本トピックは非常に楽しいところですよね。私自身ゲームするよりも楽しめています。
  3. 特にこの項目は必要でしょうね。機械翻訳がいくら向上したとはいえ、180度異なる訳文をだしたりすることはありえますし、原文は出している必要はあるでしょう。
  4.  WoWSの規約上戦闘中に英語を用いられることがeula上記載されていますが(9条2項)、実際には自国言語で当然のごとく会話や指示が飛び交うケースがあります。具体的には中国語や韓国語、たまに日本語も。  戦闘中に理解できない言葉でなにか言われているということが気になる方もいるでしょう。見なければ良いということでチャットを非表示するのも確かに1つの選択肢ではあります。そしてこの問題はこれまでにトピックとして建てられてもいます。 今回、翻訳機能の実装を提案します。 翻訳精度の向上にともない、年々よりましな翻訳が可能になってきています。全く理解できない単語や文字がならぶより、発言されている単語の意味だけでも理解できれば意思疎通を助けるものかと思われます。 本トピックは次のようなことを話し合うことを目的として定めます。 自動翻訳機能は必要か否か チャットに翻訳機能を実装するとした場合どのようなUIが使いやすいか どのように翻訳文が表示されることが望ましいのか 対応言語になにをいれるか その他翻訳機能に関する提案やチャット機能に関する提案
  5. @inocentbullet様 まずこの認識が誤りでないでしょうか。航空機からの攻撃はたしかに5km以内から行われるものであります。従って短距離から攻撃をされたように水上艦艇からみられることは一定の理解はできます。  しかしながら空母からみて実際に攻撃が開始されているのは5km以遠であることが多いのです。基本的に空母側は、すでに見えている敵ならなおさらのことですが、10km以上遠方の時点から目標の未来位置を予想して移動しています。  従って艦載機が自分の周囲に接近してきて、しかも自分の未来位置に向かっている時点で、砲艦としてはすでに砲は指向し、弾は発射された状態なのです。つまり、航空攻撃においては投弾された時点から計測ではなく、最適角度で侵入している時点で攻撃が開始されている(最小距離で攻撃対象の非発見距離)ということです。  基本的に艦載機が攻撃モーション(投下のために降下したり急上昇を開始し、降下して投下する)中に大きく左右に旋回することは望ましくないからです。つまり、左右に修正することは散布界の拡大を招き、投弾範囲が敵艦の船幅または船長を上回る結果になり、一回の攻撃で期待される命中弾が減るということです。攻撃モーションをとった時点でほぼ必中状態であり、あとは最適の位置に狙いを定めるために微調整しているという状態です。  この時点で回避ができないということは当然のことであって、この時点に至る前に旋回なりして回避行動開始していなければならないよというのが私の主張になります。
  6. @taira000様 挑発的でしょうか?この点については訂正する所存ではありません。何度も言わせていただきます。「 @_ethanol_様は参照元をご確認されていないのですね?」と。  引用元の記事をご確認していただいているか、否かの問題です。読まれていれば、読んでいるといえばよいだけで、読んでいてそこに記載されている文章があるにも関わらず判別に困るということであれば、今後そうしたことを配慮してより冗長的に書きます。もっとも冗長的にわかるような表現をしたところで、DPSをアルファダメージである(のではないかと第三者がご指摘したが、ご本人はそれには賛同していない)とのことで意見が噛み合わなかったわけですが。 何れにしましても、引用元の記事を読まずに、そう相手の文章をしっかりと読み切る時間すら惜しくて(貴方の表現だと「時間をケチって」)投稿されたのか否かについて、どちらかご本人から回答されていない限り、他の方同様に重複する表現や一般的な単語の意味や類推しうる表現の説明まで記載いたしません。  なぜならば相手が文章を読んでいれば類推できるものとしていた表現ですので。読んでいなければ類推できないのはのまでは対応しきれませんが、読んでいても類推できないのであれば、今後はご指摘されるように記載するよう心がけますよ。
  7. 一概にはいえませんが。 攻撃機の場合 T10空母日空母でmax 205 knot/非発見9.0km, 英空母でMax180Knot/10kmとなります。基本的に5kmをきってから旋回している時点で遅いです。 ロケット弾の貫通能力から一般的に狙われる傾向があるのは駆逐艦や巡洋艦でしょう。特に脅威となるのは駆逐艦でしょうからこれを一例にあげた場合、そもそも駆逐艦が艦載機に発見される距離を極力へらすことが必要です。つまり駆逐艦を艦載機が発見したときには、攻撃モーションに移っても間に合わないことを活かして回避するということです。 巡洋艦の場合はこれが不可能で厳しいでしょうね。しかし駆逐艦にはない対空能力を活かして3割程度以上は撃墜できるようにすることで、次回も攻撃機で同じように狙われることはないでしょう。(半数未帰還が2回程度発生すると3回めからは艦載機が足りない状態になるので) 爆撃機の場合 T10日空母の場合Max192knot/9.0km, 英空母の場合177knot/10.0kmとなります。日爆撃機は一般的な急降下爆撃、英爆撃機は緩降下爆撃になります。これも基本的に5kmをきってから旋回している時点で遅いです。 雷撃機の場合 T10日空母の場合Max185knot/6.7km,英空母の場合177knot/10.0kmとなります。英雷撃機の場合二度目以降の雷撃は低速性と高旋回能力を活かした形でくるっと旋回して雷撃されるケースが多いかと思われます。これについても基本的に5kmをきってから旋回している時点で遅いです。 敵艦載機が見えた時点で進路変更するのはおかしいのかどうか 戦艦を視認した段階で、バイタルをさらさない、角度をつけて跳弾を期待するために予め艦首をむけて可能な限り回避をとりますよね。それは戦艦の主砲の弾が脅威であるからです。仮に艦載機の攻撃が主砲よりも脅威であるならば、視認した時点で回避航行をとればよいのです。少なくとも自己に直進しているならば。
  8. @_ethanol_様。まずこちらについてお答えします。  これまでもこれからも認識の違いや受け取り方に齟齬のある記載はしておりませんし、その点においてはこれ以上改善する必要はないでしょう。  その一例として述べられている#193に関しましても参照元において次のように記載されていることから、従来が指しているのが0.8.7以前である0.8.0を指していることは一目瞭然です。凡そ引用した項目を意訳した内容ですからね。参照元をご確認されていないのですね😀  また恐らく過去に齟齬があったDPM,DPSの表記についても、何れも減少しうることであることは述べておりますが、少なくともあなた方が先に距離に応じてDPSが下がるとおっしゃい、齟齬が発生しうる単語を使いだしています。(別トピックになりますが)  他に齟齬が発生した単語はありますか?無いですよね。ありましたらご指摘してください。^^ 参照資料として提示した資料を読まない人のことを配慮した文章を今後書くように心がけましょう!
  9. @taira000様 こちらに対して返信いたします。 公式文章のこちらの部分中(参照1)のこちらの記載により、0.8.7の目的が次の2つであるとなります(翻訳)。 AA防御バランスを改善 1, 2ティア以上の格差のあるプレイヤー間の戦闘において、トップティアのプレイヤー以外も快適な戦闘にする 従来の環境下においては特定艦船にとって特定距離にある敵艦載機への攻撃が落ちるなどの問題がありました。従ってこれらの問題を解消するということから向上したと私は解釈しました。これに対してどこに強化されている文言があるのか、といった批判がでました。  確かにこれらのパッチが反映された結果、実際に対空が向上(改善)したのか否かを示すデータは公開されていません。 換言すれば、空母の脅威に対して対空砲が効力を有しているか否かを示すデータがないということでもあります。よって、対空砲の強化あるいは弱体化、維持に関する問題については客観的データが不足していることから論証不可であるということになります。 以上のことから、対空砲に関する話題を本トピックで取り扱わないとした場合、ご主張に賛成します。しかしそれをすると本トピックの意義が失われかねないと愚考します。 何故ならば今後すべての議論においてデータ欠損を理由に客観性がないということから意見を排除する場合、これまででてきたすべての意見に類似されるものが排除されることになるからです。 このように考える理由は、今回の私の解釈に対して流される場合、艦載機の与える影響そのものの議論を流すことであるからです。 まず、対空砲の与える影響を示すデータが欠損していることから客観的な意見ではないということで流される場合、本トピックにおいて次の意見も同時に流されることになります。 対空砲により敵艦載機を落とせない(理由:パッチ前後で効果的に撃墜できているか示すデータがない) 対空砲が効果的でない(同上) 対空砲が効果的である(同上) 対空砲が強化された(比較対象するためのデータがない) 対空砲が強化されていない(比較対象するためのデータがない) さて艦載機は対空砲火をうけてから攻撃が加えられることに加え0.8.0になりより長時間対空砲火にさらされることから艦載機の生存性に対空砲の影響を分けて議論することが困難であります。  次に、このことから艦載機が艦艇に与える攻撃の脅威について議論する上では、艦載機の攻撃による結果と対抗手段について扱わざる得ないが、少なくとも後者が論証不可でありますので、これについても取り扱わないことになります。 以上のことから空母については、客観性を確保する上で艦載機の影響を除外することが必要となります。従って流していただくことに関して、私としては賛成いたします。 何故ならばプレイヤーの誰もが自説を支えるだけのデータを持ち合わせていないことから、nerfすべきか否かという議論が成立しないと予想されるため、今後すべての議論について同様の手法をもって流すことが可能となるからです。流されたくない意見を唱える場合、適切なサンプルサイズのデータを採取されてから土俵に上がれということですから。(ただしそうなりますと、ご自身の言われている#191と衝突してしまいます(参照2))  つまり主観的か客観的かで本トピックにおいて意見を流すか否かを決めることは、本トピックの存在意義に関わってしまうというのが私の #190の言いたいことです。そして基本的に主観的な意見しか述べられない現状においては、議論が成立しえないということも同時に言えることですが。 参照1(https://worldofwarships.com/en/news/public-test/bulletin-087/) 参照2(#191)
  10. @uninstall_wows_now様  本トピックにおいてこれまで、主観論以外に何がでていますか?これを指摘すると本トピック並びに本フォーラムの存在意義に関わることになるのですが・・・  そもそも数値も公開されていない、計算式も公開されていない、一般的に引用されているデータはパッチ適用時で切られているものはないという状況において客観的に意見を述べることが可能ですか?つまり適切かつ客観的なデータもない中で意見を主張できますか?ということです。  3点目について補足します。これまで皆が論拠として出されているデータは、対象またはそれに影響を与える他の艦艇の設定が変更される前後で区切られていません。つまり旧仕様の結果と現在の仕様の結果が含まれているデータになります。そのため、それをもって現在の仕様を論じることは不可能ということです。  例えば空母は0.8前後で区切られており、大和の区切られていないデータがあり、それらを比較して論じることは、0.8以降の空母と0.8以前の大和を含めた比較をしていることになり、これは正しい比較にならないということです。(それがさも当然に、この手のトピックで行われている訳ですが・・・)  唯一プレイヤーに残された手段はパッチごとに実験し、データを蓄積し、検証することです。しかしながら、その試みを実際にしようとされる方はいません。その一例として、別トピックですが、空母が他の艦艇が置換しうる存在であるのかを実験して検証しようという試みが一切進行していないことです。つまり統計学上期待されるサンプルデータを満たすだけの実験が「不可能である」ということで実質何も進んでいないということです。  貴方自信が私ふくめて主観的な意見を述べられていることはトピックがロックされる以前から述べられていることです。しかしながら、あなたはnerf派であると唱えながら主観的な意見出ない形で、nerfすべきという論拠を示されたことはありません。  その中であなたは私に対して次のことを求めてはります。 従いまして私もあなたに対して次のことを求めます。  今後も @uninstall_wows_now様(と現時点で彼の投稿に賛同されている4名の方)は他人の主張を「主観的な意見」と称するのであれば、なおさら客観的な意見の主張を手本としてお見せなさればよいのです。  それが不可能であることは貴方自身が理解しているからこそ、今まで貴方ご自身のご意見は何も述べられていませんよね?違いますか? 以上。 ちなみに客観的な主張が困難であることから、本トピックをロックする際に残された運営の投稿があるのではないですか?
  11. @uninstall_wows_now様 対空砲周りについて こちらについて、疑問点が2点あります。 パッチ前後の撃墜数の比較ができるデータは存在しますか 「その仕様変更が撃墜機数に作用したのか」を判断することが目的ですから、比較する意義はあるのではないですか? 2点目について、撃墜した結果生じる空母へのデメリットが大幅に変更されたこと、空母の搭載機数が変更されたことなどから影響度という観点で見たときご指摘のとおりであるでしょうが、対空砲が強化されたか否かをみるならば意義はあると私は考えますが。
  12. @_ethanol_様 なぜましかについて まず、こちらについてお答えします。 次に上げる3点の理由から従来の一斉雷撃or爆撃が可能な仕様よりも良いのではないでしょうか?少なくとも空母の弱体化を求める方々にとってはということです。 理由1:どの艦船でも行っていること 理由2:対空砲の影響力がました 理由3:回避不能な攻撃で蒸発することは極端に減った 反復攻撃について 次にこちらについてお答えします。 一回の出撃あたりの攻撃回数についてになります。基準とは回数になるでしょうか?あくまでも相対的回数になります。 この回数が多いケースというのは狙われる側に何かしら理由があるのではないですかという主張です。 一般的にそれなりに対空をしていれば出撃した敵艦載機全機が攻撃を加えることは被撃墜が発生することから不可能です。これが起こりうるのは、おおよそ次に挙げられる撃墜機数が少ない、つまり敵艦載機にとって脅威でない場合に限られるでしょう。 低対空高隠密性の艦船(駆逐艦など)が襲われている場合 敵からの攻撃により対空砲が大幅に減少した艦船 低対空能力にもかかわらず孤立している大型艦 1点目のケースの場合、高隠密性を利用し極力敵艦載機に発見されないことが必要です。そして敵艦載機に長時間スポットされている時点で難がある行動ともみられるでしょう。何故ならば、低対空能力にもかかわらず当たっても期待できない遠距離対空をうちあげ位置を敵艦載機に露呈することは、敵艦載機からみて、常に駆逐艦(ターゲット)の位置を把握でき未来位置にいけるよう旋回し最小散布界で攻撃が加えることを助ける行為であるからです。  つまり適切にPキー等により対空のON,OFFをすることで敵艦載機に位置を露呈しないことにより、敵空母が正確に狙い散布界が最小の状態で撃ち込むことが困難になるということです。確かに撃ち込まれることはあるでしょうし、散布界が拡散しているとはいえ、まぐれ当たりはありえます。しかし投下or発射された全弾が命中する回数に換算したとき、これが複数回、ましてや三度以上の攻撃に相当することはないのではないでしょうか。(勿論要検証事項ですが。) 2、3点目の場合については、それは孤立して行動した結果です。それをプレイヤーが選択したということは空母が脅威でなかったという認識であったのでしょう。 単独行動した結果について これについてお答えします。あっています。 WoWSにでてくるどの船も、そもそも映画やドラマ、漫画や小説にでてくるような、主人公の乗る艦船の性能は有していませんし、有してはなりません。単独で行動していて無双できるのであれば、その船は過剰な力を有しているとは言えませんか? 孤立していても、空母からの攻撃をどうということもない状態こそ、違和感ありませんか?あくまでも主観論ですが。 数値問題について  対空砲まわりについては計算式や数値について不明な点が多いのも確かです。  空母の艦載機の脅威について現状の枠組みにおいては、対空砲の仕様変更を読み解き、実際にどうであるか検証し、その検証に基づき最適な行動をした場合艦載機がどうなるのかも考慮する必要があるでしょう。 ただ残念ながら次の2点から結果的に強化されたか否かを数式による示すことは不可能です。 旧仕様における対空砲の計算式やパラメータ周りについても不明であることから、比較対象する対象物そのものが不明であること 現在の仕様について各艦艇の遠距離、中距離、近距離の対空砲の能力(命中率、射撃速度、攻撃力、耐久力)はもとより、散布界についての導出する式について公式がアナウンスがないこと より客観的に対空砲の能力が低いまたは高い、向上した、低下したとする主張は実験により試す他ないことも確かではあります。
  13. @uninstall_wows_now様。 まず、私の認識では #181 で触れさせていただいたパッチノートや仕様変更に関する投稿(引用1)は運営の出されたものです。 これらに対して、おっしゃるとおり次の3点について記載されていません。 対空力の高い船の対空能力は低下 対空能力の低い船の対空能力は向上 対空能力の全体的な引き上げが行われた しかし私なりにこのパッチノートを読み次のように理解していると記載しています。(他の方が違う理解をされているかは別ですが) そしてその一例として第三者の所感も事例として上げたのみです。つまり公式書類の内容を前提に、私なりに解釈した内容を理由(上記引用部分)に「対空砲が強化された」という信念を述べたのみです。 第三者の記載事例は他の方のご意見を具体的事例として述べたのみですが、それがなにか問題がありますか? みなさんは、このパッチノートをみて対空砲が強化されていないと取りますか?強化されていると取りますか? 因みに仮に貴方が次のような主張をされた場合、これを示す資料についてはプレイヤーが知り得ない状態になっています。何故ならばそれぞれのパッチ前後での1戦における撃墜機数のデータをとっているところが無いということです。どなたかご存知でしたらお願いします。 そのパッチが実際に対空能力が上げるように作用したのか?
  14. こちらについてお答えします。細かな艦艇に対する対空値の調整を除けば旧システム(0.8.0以前)から現時点にかけての対空周りの仕様変更は2度あったと私は記憶しております。 パッチ0.8.0 パッチ0.8.7. https://worldofwarships.asia/ja/news/game-updates/update-087-french-destroyers-part-2/ これらのパッチによりUI面でみれば優先セクター指定がより直感的になった(一方で敵艦載機のある方角に視点移動しなければなくなった)為従来よりも安易に指定しやすくなった局面があることに加えて、優先セクター指定による効果が大幅に変化したこと、また艦長スキルの効果見直しにより低対空艦艇であっても瞬間対空火力を大幅に向上させることが可能になりました。(艦長スキル取得については様々なご意見があるでしょうが) このような変化から次のようなコメントが投稿されていることは確認されています。 ユーザーのプレイ感からの密集によるペナルティとその影響に関する投稿  反復攻撃については特に私は問題ないと2点の理由から考えます。  第一に大量の魚雷や爆弾が一斉に投下されるよりもましであり、反復攻撃は砲艦間でも行われていることであるからです。つまり 同時に12本の雷撃がくることよりも2本前後(多くて4本)ずつ魚雷が撃ち込まれることのほうがましであることと、反復攻撃は砲艦も行っていることですよね?ということです。  瞬間的に大量の投弾ができる旧仕様と異なり一回の発艦に対して最大限の投弾を行うためには複数回のフライパスが必要になります。フライパスをすることは必然的に編隊を対空砲火に晒すことになり、より多く投下するためにはより長時間対空砲火にさらされる必要が生じるようになりました。仮により多く投弾するためには、つまり反復攻撃をする場合には、被撃墜が一定数発生してしまいかねず次回以降の最大発艦機数に影響がでる可能性が生じます。  要は、これまでと異なりより長時間対空砲火にさらされているということです。  一度の発艦で出撃機数の半数以上を喪失すると次回または次次回以降の最大出撃機数が減ることになります。従って一部艦種の例外をのぞき、3度以上も反復攻撃をうけることはまずないと私は考えます。(要は3度以上反復攻撃を受けているには相応の理由があるのでは?と次の理由につながるのです)  また瞬間火力が高すぎる結果継続回復能力の効果が薄くなるということもなくなりました。確かに複数回回避運動が強いられることになるということにはなりますが、一瞬で蒸発するということはなくなり抗えるようになった点で大きな変化であります。    第二に、空母から反復攻撃をうけるとわかっていて行動したことに対しては相応の結果が伴うことは当然のことと考えるからです。  現在の仕様では単独で対空を行い完全に封殺するということが困難であるという側面が出ている一方で、複数で移動している場合は従来よりも効果的に対空ができるようになりました。また仮に単独であっても封殺はできないものの一定数の撃墜は期待できます。  その状況にある現状において、単独で移動されている艦船がいるということは、自らを囮として敵空母に晒すことを選択したから、あるいは空母からの反復攻撃による影響がないと判断されたからではないでしょうか。  
  15. @_ethanol_様 旧仕様で指摘されていた問題は今皆さんがたが指摘されていることとは少々内容が異なるかと思われますが。強いて言えば、即蒸発問題ぐらいではないですか? 艦載機編成について  同時に出撃できる編隊数は以前と異なり1編隊のみです。一回の投弾できる数が異なることは現存しておりますが、以前のように戦闘機を1編隊または2編隊以上出せるといった「管制」の選択による出撃できる編隊数において違いは発生しておりません。  そしてこれが制空権確保に影響を与えるような現状ではないと考えますが、如何でしょうか? 制空権について  現システムにおいては制空権を確保するという概念そのものが希薄ではないですか?  なぜならば仮に確保するにしても、一応旧システムとの違い、空母が制空権を確保するためには有限かつ一定範囲のみに効力を有する哨戒戦闘機を配置する他にないからです。基本的に双方の空母が相手側の艦載機にほぼ意識しなくても索敵と攻撃ができる仕様になってしまっています。仮に制空権を意識させる必要があるとするならば、制空面での空母の強化は必要かと思われます。  旧仕様では、前項の理由(「管制」アップグレードと選択状態の違いによる格差)から、一方的に制空権を取られた結果一方的に索敵されたり攻撃されるケースがあるというご主張があったかとおもわれます。この主張を分解すると、「前項の理由(「管制」アップグレードと選択状態の違いによる格差)」が前提条件、「一方的に制空権を取られた結果」が理由で「一方的に索敵されたり攻撃されるケース」が結果です。そしてそれをうけて、前提条件と理由が生じないように変更がもとめられたと記憶しております。  その変更の結果現状においては空母による制空権確保の有無に(例外はあるが)ほぼ関係なくなったと私は考えますが、如何ですか? 即蒸発問題について  この問題は空母間で協力して単一目標に攻撃を集中させることで相手を確実に撃沈しやすいという指摘です。  現状においても有無でいえばあるでしょうが、この問題は砲艦間においても生じていることです。つまり、一方にバイタルをさらさずに戦っていたとしても更に一方からバイタルを撃ち抜かれて轟沈はありうる話ということです。現にターゲットを指定して攻撃を集中する戦術がWoWSでとられています。攻撃が集中された結果、即沈または回復できずに沈没することはよくあることですし、そうするために攻撃を集中させているとも言えます。よって集中攻撃できることを問題とすることには難があるでしょう。  では何故これを問題として過去に捉えられていたかというと、集中運用が生み出す圧倒的な瞬間火力というものがあったからです。  以前は空母単独でも3方向からそれぞれ3本以上雷撃を同時に実施するといった運用が可能でした。これが複数の空母になることで、例えば日空母2隻だと一度に24本の魚雷が殺到するといったことが可能でした。そして当然回避しきれずに轟沈というケースが多く、これに対して様々な意見がでました。  頻度の問題や回避できるかの問題もあるでしょうが、仕様変更に伴い従来と異なり対空能力の向上が図られており、空母が同時に投弾できる数と方向が以前よりも大幅に削減されたなかで、以前指摘されていたような「なすすべなく轟沈」というケースは減ってきたのではないでしょうか?
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