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Samidare_03

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  1. メールと公式HPでの「キャッシュバックダブロンの提供時期」に間違いがあります WoWSアカウント先に送られたメールには「キャッシュバックダブロンは日本時間2019年2月18日(月)01:00に配布されます。」と記載されており 公式HP上および詳細ページでは「キャッシュバックダブロンは日本時間2019年02月18日(月)01:00までに配付されます。」 どちらが正しい情報なのでしょうか? 今に始まったことではありませんが、公式から提供される情報に違いや不明な情報を入れないでください。
  2. 0.7.6フィードバック ①シナリオ:チェリーブロッサム 難易度が「中程度」と表記しているが、敵NPCとの総体力差と敵Wave構成 配置で攻略難易度が跳ね上がってると感じた 別プレイヤーが☆5クリアの手順を上に書いていますが、クリアに際しての箇条書きの数が多いことに加えプレイヤーが選択できる艦艇の役割を意識しないとクリアが厳しいのは「中程度の難易度」とは呼べない。 ②工廠機能 消耗品の旗を生成できるのはありがたいが、テスト鯖と本実装後の運用が異なることが多いため なんとも言えない ③クラン戦 一部の人だけ盛り上がっててください ④MAPの変更 島裏に引きこもっての非積極的なプレイ対策のための地形変更が多く見受けられたが、スタート配置の地形での有利不利が解消されていない印象。 MAP 眠れる巨人 A/Bラインスタートが有利なままな印象。キャプCエリア周辺の地形は二カ所(MAP座標E-7、C-7/8)からの島裏攻撃による援護がしやすく、遮蔽が少なく開けた地形から進行するI/Jラインスタートが不利なままである。 MAP 山岳地帯 1/2ラインの群島地形が下に移動したが、群島までの到達時間で上配置スタート有利だったのが下配置スタート有利に変わっただけで群島地形に引きこもるプレイヤー対策になっていない。  
  3. 公開テストver 0.7.5#2フィードバック ・公開テスト(0.7.5#1&2)全体を通してのフィードバック 今回のテストにおいて、バージョン0.7.5メインコンテンツであるアメリカ軽巡ツリーではなく、「アメリカ巡洋艦」コレクションにテストの重点が置かれたことにとても不満があります。 というのも、今回のアップデートでのメインはアメリカ軽巡ツリーが実装され各Tierの戦場で変化(主にTir8以降レーダーの所持艦艇の増加、艦の発射レートによる火力差、MAP地形と弾道による一方的な射撃戦など)が起きることが想定されるのに対して、公開テストでテスト可能な艦がTier8クリーブランドのみというのは、Tier9シアトル/Tier10ウースターを先行配布してテストしているコントリビューター以外のプレイヤーのフィードバックは参考に値しないのでしょうか?それゆえ、公開テストさせないのがWGの運営方針なのでしょうか? と疑念を抱いています。 また、このような不十分なテストやフィードバック調整では新規ツリー実装艦のTier9/10戦場におけるバランス崩壊が実装後にしかわからず、コントリビューター以外その強さ弱さ対策を知らないのはゲームバランスとして不公平ではないのでしょうか?新規実装するのなら調整に時間をかけて情報は公平に公開するべきでは?。 ・アメリカ巡洋艦ツリー新実装艦(Tier9バッファロー) 同Tier巡洋艦で比較すると船速:平均的リロード速度:遅い(同Tierワースト2)射程:短い(同Tierワースト1)ため10~15kmの近~中距離戦ではAP弾の貫通力を生かして戦えるが、長射程が多いTier9/10戦場では射程やリロード時間を埋めれる要素が少ないため 前Tier9ボルチモアのように同Tierで不遇な扱いという印象を受けた。 ・アメリカ軽巡ツリー Tier8クリーブランド 同Tier巡洋艦で比較すると船速:平均的 リロード速度:早い(同Tierトップ)、射程:平均的消耗品レーダー水中聴音が載せれることにより対駆逐戦で活躍ができるが、過信して前に出すぎると即撃破されやすい印象 また、Tier9/10戦場のMAPには船体を隠して高弾道による島陰からの一方的な射撃がしやすい地形が多く、戦艦が継続的でかつ発火回数が多い火災を恐れて前に出ず”非積極的なプレイ”を行うのを助長するのではないかと危惧している(実際Asia鯖では戦艦が火災や被弾を恐れて123/8910ラインから前に出ず”非積極的なプレイ”に該当する動きをしている)
  4. 0.7.5公開テスト#1フィードバック ・アメリカ巡洋艦ツリー 既存ツリーのままだったため 第二ブランチを試すことができなかった 公開テストして最終調整などのフィードバックを求めてるなら、#1からテストさせてほしい また、パンアジア駆逐ツリー公開テストのようにTier8まで(ミッションでTier9解禁できたが)テストできず、実装後バランスブレイカーになるのはやめてほしい。 ・アメリカ洋艦コレクション コンテナが大量に手に入って進めやすかったが、開封するのに時間がかかりすぎるため一気に開封できる仕様にしてほしい
  5. 0.7.04テストサーバー コンバットミッション メインアカウントへの褒賞#4の達成条件 1戦プレイするランク戦で達成 において、 ランク戦がTier8、10に設定されているのに ミッション達成要件がTier7となっていてランク戦とミッション達成用件が異なっていて ミッションが達成できない。
  6. ・0.7.3フィードバック ・宇宙仕様の戦闘 音声や弾のエフェクトが強すぎて長時間プレイに不向きかつ、ランクマッチのMAP流用や再びという割にはTier10艦をモデルにしただけで 意外性が無くつまらなかった。(PvP形式ではなく PvEでの仮想敵シューティングゲームのほうがまだ楽しめる) ラムのみでNPC艦をなぎ倒していく戦闘やそのエリアから出てはいけないルールでの魚雷デスマッチなどの 「船なのに!?」「砲戦どこ行った?」という常識を破った面白さがない。 ・MAP変更について MAP中央の占領エリアを排したことで、ポイント増加による早期決着やWorld of Tanksと同様のMAPの左右での戦いを望んでいるのかと思えるが、 今回対象となったMAP ホットスポット 眠れる巨人においては、左右占領エリア周辺に群島や入り組んだ島が配置されており、戦艦/巡洋艦が島越しから射撃して味方駆逐を援護しない、消耗品のレーダーの有無で勝敗が大きく変わるため 占領エリアの変更より地形変更したほうが良かったと思う。  また、MAP眠れる巨人においての戦闘で占領エリアAとB左右の占領エリアの地形とMAPの狭さにより、駆逐/巡洋艦の射程と弾道が一定以上あれば占領エリアAからBにいる戦艦を一方的に攻撃ができるため、味方を犠牲にして非積極なプレイができるので占領エリアAの地形は早急にに改善すべきである。(リプレイ参照) 20180326_171121_PZSD109-Chung-Mu_47_Sleeping_Giant.wowsreplay
  7. [公開テスト] バージョン 0.6.12 #2 フィードバック 1.新しい煙幕システム関連について   テストサーバでの戦闘の所感 展張された煙幕に2.5~6kmまで近づかないと煙幕内で発砲した駆逐艦と巡洋艦が見つけられないため、 煙幕を展張した駆逐と巡洋艦の発見にレーダー/水中聴音が必須な従来の仕様と変わらない。   (要約すると発見がシステム調整前と変わらず容易ではない) 煙幕の調整に「発煙装置の基本コンセプトをそのままに煙幕を使った近距離・中距離戦を中心とした調整を採用しています。」とありますが、 現状Tier8~10の巡洋艦においては、良好な隠蔽(T9 10ソ連巡洋艦は除く)、中~遠距離戦向きな15.8~19.4kmの基本射程があるため、煙幕の展張位置を変えるだけで今回のシステム変更点は巡洋艦に対して無意味。  また、前回のテストに引き続き今回の煙幕システムでは調整されていない、 「煙幕内に発砲した艦や煙幕外で発砲した艦が一方的に煙幕内で射撃した艦に視界が確保される。」問題点が放置されており、 この問題点を解決しない限り、どんなに煙幕システムを調整しても煙幕内発砲による一方的な攻撃は解消できません。 ゆえに、前回0.6.11公開テストに引き続き今回の公開テストも、新しい煙幕システムの調整は無意味だと私は判断いたします。 改善案として Tire9,10の巡洋艦への射撃管制改良2アプグレの廃止、煙幕内発砲の被発見距離を強制発見距離+最大射程の半分に調整する 消耗品:煙幕を無くすが挙げられます。 2.クラン戦(クラン設立及びクラン戦をやっていないので割愛、正直 勝手に盛り上がってやってろ) 3.ハロウィーン イベント イベントシナリオが前年度のハロウィーンを踏襲していたこともあり面白いが、 煙幕の様な毒ガスの展張が敵の侵攻速度と同じなため、常時視界を遮られる状態が続き消耗品のレーダーを持つ巡洋艦だけ有利になり、艦の選択肢の幅が狭くつまらない。巡洋艦以外の艦が活躍できるようなゲーム難易度にしてほしい。
  8. 0.6.11公開テストフィードバック 煙幕システムの変更点:調整として不十分   煙幕内発砲後の被発見距離を調整しても、前提として発砲後の被発見距離まで煙幕に接近しないと発砲した艦艇を発見状態にできないため、煙幕内発砲での被発見状態20sや主砲リロード時間を考慮しても、煙幕内で発砲した戦艦の発見は一応簡単になったが、巡洋艦 駆逐艦の発見は煙幕内発砲後の被発見距離が海面発見距離よりも短いため消耗品の警戒レーダー/水中調音が必要、故に発見が以前より簡単になったとは言えない。 また、現状技術ツリーに存在している艦艇の射程と砲性能やアップグレードの射撃管制装置改良2、消耗品:水上観測機などの射程延長要素により中~遠距離の間合いを生み出しているため、煙幕の展開位置を延長した射程に準じた位置で展張させるだけで、容易に煙幕システムの変更点を無効化することが可能。 以上の理由から0.6.11での煙幕システムの調整内容では、遠距離からの煙幕射撃が以前の仕様のまま行えるので調整自体が無意味だと判断できます。 調整案として、「煙幕内発砲の被発見距離を各艦艇の海面発見距離と同等に調整+被発見状態20s」「発砲回数と口径に応じて煙幕の効果時間を減少する」「消耗品:煙幕をゲームから削除する」が挙げられます。 海軍基地システム:クランに入ってないプレイヤーには関係のないシステムなので割愛
  9. 今回のPTVer0.6.0#2について 新スキルについて  総評:新スキルの追加は目新しいが、スキル効果の重複や取得ポイントとスキルの効果が釣り合わない、デメリットがメリットを上回りスキル取得する選択肢に入らないスキルが     変更点無しかつ 今までのスキルツリーで取得優先度が低い/取得の選択肢に選びにくいスキルがレベル1・2、優良で取得優先度が高い/戦闘で基本的なスキルがレベル3・4に     集まったため、 (新スキルによる)選択肢の増加によるスキル構成の変化よりも取得ポイントによるスキル構築のしずらさが目立つ。 例) スキル1 熟練装填手(敵発見から弾種切り替えによる装填時間により発射タイミングを逃しやすいため、取得の優先度が低い)           危機察知(被発見されたら敵艦から撃たれる/狙われるので”被発見時限定”で狙っている艦の数を表示するのはスキルとして無意味 かつ同スキルレベルの敵弾接近                 のほうが有用性が高く上位互換に近いのでスキル取得の選択肢としては見劣りする)     スキル3 緊急発艦(デメリットの艦載機の準備時間+20%と得られる 火災時に発艦ができる効果が火災発生頻度や応急修理でカバーできる部分が大きいため釣り合わない)    スキル4 防火処理(HE弾の発火率や旗&爆発物専門家の効果、主砲の砲門数、発射レートによる火災の発生確率及び頻度でスキル取得による恩恵が感じられない)     また、スキルレベル4のRadio Direction Finding(無線方向探知)の”障害物や敵艦との距離にかかわらず、最寄りの敵艦の方向を示す”や        Inertia Fuse for HE Shells(榴弾用慣性信管)の火災率の低減が他のスキルや消耗旗で低減される火災率をカバーでき、高威力のHE弾を叩きこみつつ         火災ダメージも狙えるため今以上に巡洋艦と戦艦の発射レートの差や隠蔽の差によるダメージレースに大きく影響が出ることが想定される。         この二つのスキルのように、取得により戦闘において大きく影響を与えスキル取得によるデメリットをカバー可能/メリットのほうが大きく上回るといった         極端な新スキルの実装/(旧スキルの調整)は、避けて欲しい。   要望:新スキル実装/旧スキルの調整・新要素の追加の際には、今までのスキルの刷新やプレイヤーが取得してデメリットよりもメリットが感じられる新スキルや     基本的なスキルの取得のしやすさを考慮してから新スキルの発表とテストサーバでの実装をしてほしい。    (要約:開発者側の思惑や発想でスキルを考えず、プレイヤー目線やフィードバック テスト環境ではなく実際にツリー育成やランダム戦に潜ってから新スキル/新要素の実装案やテストをしてほしい)     2,クランについて 総評:クランに所属する気が無いので機能などは試していません。              3.各艦艇のバランス調整     今回使用した艦艇:ドイツ駆逐(Tier8・9・10)、ドイツ戦艦(Tier9・10)、イギリス巡洋艦(Tier9・10)、アメリカ駆逐(Tier8・9) 各評:ドイツ駆逐について、Tier8以降は同Tierに準じた性能で問題なく扱えるが     Tier1~7までは同Tier帯の艦艇と比べて、被発見が高く”発砲による被発見ペナルティ”が新仕様で実装されたため、前の仕様の艦艇が有利になり     CAPの攻防や砲撃戦において、機動性の低さも相まってから その場から離脱できず敵から集中砲火をもらいやすく、駆逐艦として戦闘での活躍の場面や戦闘評価による取得経験     値で育成しずらさが目立つ。(0.5.9にて多くのプレイヤーにテストしてもらってフィードバックによる改良をしてから実装するべきだった。)     ドイツ戦艦について     ソナーを持つTier8~10のドイツ戦艦でなぜ、T8 ビスマルクだけドイツ艦艇の強みである”ソナー範囲”を他国と一緒にするのか、意味が解りません。     そもそも、ドイツのソナーが他国より優秀だったから史実をゲーム内に性能で反映させたのに、スキルのためにその国のツリーの長所を無くすのは、     各国ツリーの特徴や強みを否定するので、その調整をするぐらいなら艦長スキル側で調整するべきじゃないでしょうか?     日本駆逐について     現状、日本駆逐艦の長所が度重なるナーフで奪われ、性能的にも厳しい状態の吹雪だけをさらにナーフするのかがわかりません。     また、ナーフと引き換えに一部をバフするようにしないと、ナーフされ続けた船を使ったプレイヤーが不利を被り、性能のいい艦に集中し     戦闘での艦艇の多様性が失われさらに、人気や性能のいい艦がナーフされるのループになるため要望による一方的なナーフはやめていただきたい。     また、ナーフやバランス調整される理由がわからないままナーフされるのは1プレイヤーとして気分が悪いので、公開テストプレビューなどで暫定でも理由を明記してから     ナーフ告知をしてください。 以上がPT0.6.0#2の個人的なフィードバックです。 長文失礼しました。 赤は管理者専用色 / 見づらいフォントスタイル使用のため編集させていただきました。 当トピックの編集を持ちまして厳重注意とさせていただきます。 今後ご投稿される際は、フォーラムガイドライン及びルールをよくご確認の上ご注意ください。 /Siryu_99MPH WoWS ASIA 管理チーム
  10.  WoWSNA鯖のニュースを見ていたら、Asia鯖よりもゲーム内イベント告知が多く ・ 艦の修理費の減額/還元、ダブロン利用する課金艦 スキルリセットなどの減額 毎週末4日間に 初戦勝利:経験値3倍、特定の艦種の初戦勝利:経験値2倍 などのイベントを開催  戦艦模型会社とのコラボ(Tier2 橘 、Tier2 シムスのコード付きパッケージの販売) などなど 情報ソースはこちら:http://worldofwarships.com/en/news/common/ といった、ミッション自体が消化しやすくユーザーの手助けをするイベントが多いため、 Asia運営にやってほしい/やってほしくない ゲーム内イベント/ミッションやオフラインイベントなどをどんどん書き込んでいってください。 ゲーム内イベント提案 Tier7以上の艦の修理費減額(10%~50%)もしくは還元イベント イベント報酬クレジットの増額もしくは倍率の底上げ:50,000~100,000クレジットorクレジット1.5~2.0倍 (設定されたミッション難易度とクレジット報酬が釣り合ってないため) 週末に初戦経験値2倍か艦長経験値3倍のミッションの常設 できるだけやめてほしいイベントミッション 特定の艦艇の魚雷命中 ( 先日配信されたドイツ艦艇/ソ連駆逐の魚雷命中ミッションは、魚雷射程の関係上敵艦に肉薄魚雷を挑ませるものになり、被発見距離との兼ね合いで消化しずらかった) 特定の艦艇の撃沈ミッション (現状 試合結果そっちのけで戦果稼ぎや放置プレイ(AFK) 後方待機をするプレイヤーが多く、戦いごたえのある試合になりにくく 標的となった艦艇に乗っているプレイヤーに集中砲撃がきて不平感が生まれるため)
  11. 0.5.9の変更点についてに関して ・前回スキル全リセットを実行した際に「数多く存在する艦長のスキルを全て最初から振り直すと時間がかかるだけでなく、振り分けミスが発生する可能性がある」というご意見に基づいて、この変更が採用されることになりました。 ・また、現在多くのプレイヤーはスキルレベル 1 の中のスキルでは「状況認識」あるいは「応急対応の基本」のいずれかを使用する傾向が多かったため、スキルリストから削除される状況認識の代わりに「応急対応の基本」が習得されるようになります。 スキル全リセットで再度振り分けには少し時間が掛かりますが、そこまで気にする長さではありませんでした、 また、新たなスキル構成の考案や試行錯誤のきっかけにもなり、いい対応だったと思います。 (振り分けミスは振り分けた本人の失敗なので自己責任として扱う) しかし、現状でスキルとして機能しにくい「応急手当」に強制的に置き換えることを「正当化する」のはおかしいと思います。 なぜ 「応急手当」が機能しにくいかについて  応急手当を取得しても効果が発揮される前に、応急修理を発動して治す。(例:浸水発生時、火災2か所発生など)  (応急修理をリロード中に)「応急手当て」が発動しても、砲門数による弾の投射量や被弾ダメージ 、HE弾の火災率や火災発生タイミング、魚雷のあたるタイミングなどで残り耐久が大幅に削れた状態では復旧の所要時間よりも、消火/浸水の継続ダメージや敵からの被弾により残り耐久を削りきる時間が早く、スキルとして恩恵が受けられにくい状況が多い。 また、艦長スキル1,2,3において 似たような効果や試合展開でプレイヤーに恩恵が与えにくいスキルをまとめて新艦長スキルとして、 追加や恩恵が受けづらいスキル効果の見直しをしてもいいと思います。  例:熟練装填手+熟練砲手⇒砲撃専門家 (MAP移動中に砲旋回や弾の切り替えを行えば済むから)、    応急対応の基本+厳戒態勢+防火処理⇒熟練応急班(応急の基本は応急修理でカバーできるため 厳戒態勢との複合だとより恩恵があり。    (HEの投射量による発火率や判定により「防火処理」の恩恵がないため)    敵弾接近+魚雷警戒⇒(新)厳戒態勢 (どちらも敵弾接近としてみなせるため個別にするメリットがない)など [削除されました] 対応やユーザーの意見の反映が、ユーザーが求めていないものが多く採用されているのが、1プレイヤーとして残念でなりません モデレーターやゲームマスター、Wargaming スタッフより課された処罰に対する議論が確認されましたため、編集 / 削除を行わせていただきました。 当トピックの編集を持ちまして厳重注意とさせていただきます。 今後ご投稿される際は、フォーラムガイドライン及びルールをよくご確認の上ご注意ください。 Ladygrey_JP
  12. 0.5.8テスト鯖でプレイしてみたフィードバックなのですが ・フレンドリーファイア表示に関して  なぜ、衝突しただけでフレンドリーファイア(以下、FFと略します)の警告が出るようになったのですか?正直、改悪としか言いようがありません。 いくらWoWSAsiaプロデューサーの柳沼氏がFF嫌いだからと言って、プレイしていて回避してやむ負えずに衝突する場面が多く、しつこくFFの警告表示が出ると、楽しくプレイするどころか萎えます。 (柳沼氏がFF嫌いのソースはWargaming On AirでのWGスタッフの発言) 衝突でのFF判定表示はなくしてもいいと思います。 ・艦長スキルについて  以前マイチケットで運営側に プレイヤー側が艦長レベル19を育成できない状況 (18⇒19にするためには9,999,999経験値必要、事実上のカンスト)にあるのに、 平然とWoWSAsia運営側がテスト環境で使っている19艦長を用いてお薦めスキルを紹介していたり、実際にプレイしていたらそのスキルは取る必要がないのに紹介のために取っていたりと  運営まともWoWSにプレイしてないでしょ?ユーザー側に立って紹介してくださいとと言いたくなる紹介です。と前置きが長くなりましたが、 本題はそろそろ艦長レベルの上限を19から20~25までの引き上げを要望いたします。 また、艦長スキルの細分化 駆逐 巡洋 戦艦 個別艦長スキルツリーの実装 もしくは艦長スキルの再編(戦略性が高くなるもの)など、も提案させていただきます。 なぜなら、艦長スキルの分配に関して艦の特徴に合わせたスキルが少なく、効果が良いものを選ぶとどの艦種に使える汎用艦長にしかならず、マンネリ化していて面白くも無く戦術にも幅が無いです。 ・マッチング改善について マッチングシステムに関してはおおむね良好なのですが、0.5.8パッチノートのWoWSAsiaの格差分隊容認しているという文面は、 マッチングで戦力差を引き起こし試合開始から味方を萎えさせたり、Tier差による不利な状況を作り出したりしてユーザが格差分隊を問題視しているのに、 公式では認められていますのでと言う内容の文章は、格差分隊を助長するものではっきり言って不愉快です。 なので、格差分隊への厳しいペナルティを設けたり、格差分隊でしかマッチングしないといた改善を望みます。 以上が0.5.8をテストプレイしてみた私のフィードバックです。
  13. ・マッチングについての問題点 Tier格差のある分隊の放置(ノーペナルティなので、おもしろがって組むプレイヤーが跋扈している) 分隊を組んだ際、敵に+1~2Tier上の戦艦が単数もしくは複数当てられる(性能差をプレイヤーの腕で覆すのは厳しい) 制圧戦/通常戦での艦の隻数差、Tier差が当然のように設けられる(特に戦艦や駆逐艦の隻数差・Tier差が酷い) ・MAPについての問題点  山が多すぎて射線が通らない(MAP 河口 北方) 味方/敵共に島陰や岩礁帯で籠りやすい地形が多い(火の地、山岳 氷の群島など) 制圧戦用MAPで制圧拠点の往来がしにくい地形や島の配置、島の大きさが多い(沖縄,河口など) これらをいつまで放置するのですか?新機能や新艦艇・新MAPを追加しても肝心なマッチメイク機能やMAPの配置が杜撰なままでは、やっていても楽しくありません。 また、これらを「プレイヤーの腕と戦略にどうにかする」と考えられているなら、見当違いも甚だしいです。 Tierの差が1開くだけでも、性能差が大きく開くこともあり戦艦においては主砲の口径と装甲の面からの不利を強いられます。 さらに、0..5.5で追加されていたマッチメイクアンケート機能がいつの間にか機能から除外されて、マッチメイクを改善する姿勢が見えません (あまりにもランダムすぎて機能していなかったのもあります。) これらについて公式の見解はどのようにお考えでしょうか?それと、マッチング機能については早急に改善を求めます。 ・マッチメイクについての改善案 格差分艦隊を組むプレイヤーにペナルティを課す (例、修理費の倍増、取得クレジット経験値の半減、常態化すればアカウント数日停止) 同隻数・Tierを組むアルゴリズムの導入やWoTでのマッチング優遇などの実装
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