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PetrushkaP

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  1.  発生した現象:ARPNachi音声設定時の再生ボイスの一部が別のボイスとなっている  艦船名: 全て(現象認識時はYamato使用時に確認、再現プレイ時、Akatsukiを使用した際にも発生することを確認)  マップ: 全て  出現頻度: 頻発する  再現性: 再現可能(詳細①・②ともに再現確認済、撃沈ボイスは現象発見時は戦艦、再現時は駆逐艦のボイスを確認いたしました。)  重要度: 中度  詳細: 前提:設定画面、オーディオ設定にて音声項目より「Nachi」を選択     ①ゲームプレイ中に消耗品「水上戦闘機」を使用する。      ⇒効果時間終了時の水上戦闘機帰投ボイスが別のボイスデータが再生される。     ②ゲームプレイ中に任意の敵艦艇を撃沈する。      ⇒別の撃沈ボイスが再生される(戦艦撃沈時と駆逐艦撃沈時で確認。また、戦艦撃沈時と駆逐艦撃沈時では異なるキャラクターのボイスが再生される)  以上、宜しくお願い致します。
  2. PetrushkaP

    北上の再実装についての提案

    北上に関しては、早く再実装してほしいのが個人的な意見ですね。 初心者によるFF(愛宕に限らず、低Teirも全般含めて)は、UIの改良とチュートリアルの整備で、 十分な改善が見込めると思います。 UIの改良に関しては、CβTの頃から言われている魚雷発射通知のラジオチャットの実装ですね。 現状FFが多発するのは、友軍同士での必要な情報の発信手段が少ないことだと思います。 各プレイヤーとの距離は、現状のゲームシステムでも計算されているので、 ラジオチャットの発信者を中心に、魚雷射程内に居る全友軍プレイヤーに、 魚雷発射警告のラジオチャットが流れれば、OKだと思います。 スナイパーモードのプレイヤー様に画面上にチャット発信者のユーザー名が上のほうに表示されれば、よりよいかと。 あと、戦闘UI上び表示される魚雷接近の警報を友軍と敵軍とでカラーを変えていただけると分かりやすいです。 (敵軍なら黄色⇒赤、友軍なら水色⇒青色みたいな感じで) チュートリアルの整備ですが、正直チュートリアルミッション実装直後に触れただけなので、 どのような内容だったか覚えていませんが、内容的には物足りない面が多かったように思います。 特に、Teir1艦をベースに考慮されている内容だったと思うので、魚雷に関することは内容が薄かったと思います。 あと、WoTのように操作手順に沿いながら~と言った感じでは無かったと思いますので、 トレーニングスペースの実装は必要だと思います。(基本訓練の動画見ればわかるって訳ではないと思います) FFに関しても、チュートリアルで実際に友軍の攻撃でもダメージを受けますと、 実際に体験させることが必要だと思います。 日本で人気のあるFPSやTPSはFF要素無しだったり爆発物だけだったりと、 FFに対する意識の低さも大きな要因かと感じます。 個人的にはTeir1艦に魚雷も砲撃も出来る駆逐艦を割り当てるだけでも大きく改善されるとは思いますけどね。 基本的に上述されているような初心者が入手しにくくなる様な手法というのは、 新規ユーザーの流入を阻害する要因となって、ゲームの過疎化の遠因になると感じるので、 問題解決の手法としては最終手段かと思います。
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