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redial8

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  1. 星の分配という意味(私の最初の投稿でいう③)では、現状のSSよりも良い案であるとは思います。(例えば大和と島風がそれぞれの艦の平均経験値を取り続けた場合、島風は一生SSを取れない) しかしながら、設定の方法によっては捨てゲーを促進しかねないですし、いわゆるランク1暇人論にも注意する必要があるので、どのような調整を行うか難しいのは確かであると考えます。 またしても重箱の隅をつつくようで恐縮なのですが、どういった解釈であるのか伺ってもよろしいですか。
  2. 私は初学者なので詳しいことは存じあげないのですが、信頼区間の解釈について疑問があります。 ここでいう勝率パラメーターが既知である場合、すなわち勝率が60%のプレイヤーが100試合戦って勝率50%である確率は1.00%であると考えますがどうでしょうか。 また、戦闘数100の例がありましたが、戦闘数が300である場合における真の勝率の推定もあればより分かりやすいと考えます。 賛同します。 ランク戦の最初期だと私が投票されることは無さそうです・・・ 勝敗と比べたSSの価値が小さくなるという点では改善と言えるのではないでしょうか。 (例えば、勝敗による星の増減が100個でSSによる増加が1個である場合、現状と比べより何とも思わないであろうと考えます。) 私の最初の投稿でいう①と②の問題がそのまま残っているわけですから、現在のSSと比べてどれだけ"まし"になっているか疑問というのが正直なところです・・・ また、星に戦闘数がより関係する可能性があることに批判があるかもしれません。
  3. 私の意見を言い換えて申し上げます。 SSの理念は以下であると理解しています。 すなわち、チーム戦においては、仮に自分が"上手い"プレイヤーであるとしても周りが"下手な"プレイヤーばかりであっては、如何に自分が奮戦しても敵艦悉く切り捨てることは難しいこのゲームにおいて、自分以外のプレイヤーに依存するところが"大きい"場面がある。 そのような場合に"上手い"プレイヤーを他のプレイヤー同様負けとするのは酷であるので救済に値する。 (本題ではないですが、勝利のために連携が重要であることを前提としながら、個人戦績でSSを評価するとは一体・・・という疑問が出てきてしまいました) 程度の差こそあれ(③)、このような考えを制度の1つの軸として設けることに私は反論しません。先の私の例で言えば、50万ないし100万150万のダメージを与えた戦艦がいたとして負けたらかわいそうというのは分かります。 私が申しあげたいのは、そういった艦がかわいそうと考えるのがおかしいということでなく、そういった場面を救済するためのSSによって失う所過大ではないかということです。 ボーナススターをやめてSSを採用すると言うことは、「ゲームの本質を変化させず、公平な基準に基づいて星を与える制度」をさしおいて「①ゲームの本質を揺るがし、②あいまいな基準で星を与える制度」を採用するということです。 この落差に値するものがその救済にあるのかと申し上げたいのです。 この落差を鑑みるにSSは不適当であり、ボーナススターに代わる制度も今のところ無いことから、「かわいそうな人」は救済出来ない、あるいは極めて限定的というのが私の意見です。
  4. ボーナススターを支持している私に言わせれば、66%の巡洋駆逐が得られたかもしれないボーナススターを、よく分からない戦艦優遇の経験値なるものによって、34%の戦艦に渡すというのが現在のSSです。 これは「使えない味方のせいでちゃんと働いている人の星まで奪われる」にあたらないんでしょうか。 「使えない味方のせいでちゃんと働いている人の星まで奪われる」ことがない方が良いという考えはまだ理解の余地がありそうですが、その手段に欠けるというのがこれまで主張しているところです。 あと、私に言わせれば「ちゃんと」働いたプレイヤーというのは勝利側に言えることであって、敗北側の経験値上位なんてましな働きをもしかしたらしたかもしれないくらいの認識しかありません。 ポイント的に僅差だろうが大差だろうが活躍?していようが負けは負けであって個人が反省する要素でしかありません。後で惜しかったーとか言っても結果は何ら変わらないわけです。 これまで例を出すことが多かったように思うので私も考えてみます。(非表示にすべき内容ですが、方法が分かりません・・・) 自分(大和)以外が全てAFKという状態で頑張って50万ダメージを出し、最終的に敗北したという例を出してみます。 この結果大和が星を失うのはかわいそうだという主張があり得るかと思います。 ではこの大和を救済するためにSSを導入したとしましょう。その代わり、ボーナススターは廃止されます。 すると、SS導入以後の全ての艦艇が勝利だけではなく、経験値も目指すようになります。 また、特定の艦種にSSが集中し、他の艦種はいわゆる追加的な星の恩恵を受けることができなくなりました。 自分でも書いていてよく分かりませんが、「あってはならない」という表現に疑問というのが一つあると思います。 重箱の隅をつつくようで恐縮なんですが、時間(戦闘数)があるほど最大ランクが高くなる可能性が大きいのは当然で、言い方に少し恣意的なものが感じられます。 実力のある人がより少ない戦闘数で、とか、より実力を反映した、といった文の方がしっくりきます。 私としてはその「実力(貢献)」を測る指標として戦艦有利の経験値が不適当だからSSには反対と主張しているのですが。 私も全くそう思いますが、経験値ないし与ダメで星をもらえるSSの方がお得と考えている方も少なからずいるらしいです。 (今回そのような書き込みをしている方はKamerobotさん以外にあまりいないようですが・・・その点すこし申し訳ないとは思っています) ですので、SS廃止が一番望ましいとは思いながらも、他の案も提案したという具合です。 返答を書くのを失念していました。 星の結果的な増減は上で正しいです。 私の文章の意図としては、例えば敗北時にSSを獲得した場合 「敗北で星を2つ失った後SSとして星1つを得、結果的に星は1つ失う」 という意で書きました。確かに他の解釈があったことも事実で、分かりにくい表現であったことをお詫びします。 案2はSSの価値を下げる案で、案3はSSの全体量は変わらないわけですからSSを支持する方でも不満のないであろう案であろうと考えています。
  5. 味方を判別する経験値の算出方法自体に疑問が持たれている状態で、現行の経験値に基づいた星の授受をより拡大させるという主張には納得できません。 経験値と「貢献」を一致に近い形にすることが不可能であるならば、経験値に基づいた星の授受を見直し、少なくとも負けが帳消しになるような制度はやめるべきだと思います。 勝敗以外の星の授受を、よく分からない経験値に頼るよりかは運(ボーナススター)を用いるのが良いと思うのですが如何でしょうか。(案1,案2) 現シーズンにおいて戦艦のSS取得率が高いという認識が多い中で、Kamerobotさんは経験値への信頼についてにどのように考えているのか伺いたいです。 私の思い違いもあるかもしれませんが、同意します。 前回の投稿には書きませんでしたが、勝敗の星の授受を2個とした場合、ランク昇格に必要な星の数も2倍にするのが適当と思います。 案2について、現状よりもSSの価値が半分になるわけですから、SSを目的としたプレイが少なくなるかと思います。如何でしょうか。 案3については、SSを目的としたプレイを減らすというより、負けが帳消しにならないことを考えた案になります。
  6. 今回のランク戦ではプレミアリーグを少なくとも200戦はしたと思うのですが、セーブスターを1個しか取れませんでした。 それどころか勝利側でも経験値最下位は星を失うという仕様では、今シーズンランク戦全体の423戦のうち失う星は50個では到底済まないです。(何もしていないという自覚はないのですが) 現行のSSや提案に危機感を覚えたので、以下に私の意見を述べます。 ①経験値と「貢献」との乖離 セーブスター(以下SSとします)の基準が経験値にあり、ランク戦の目的が星と設定されている以上、SSがある限り経験値を目的としたプレイは避けられないでしょう。 代えてボーナススターであれば星の増減の一部がいわば運に委ねられ、プレイヤーの関知できるところではなくなります。 勝ちへの「貢献」と経験値がチーム戦において乖離するのは致し方ない以上(現状は致し方ないの範囲すら超えているように思われますが)、プレイヤーに勝ち以外の目的を持たせるようなSSは本質的に好ましくないと考えます。 ②経験値と「貢献」との乖離の大きさ 経験値が「貢献」を測る指標としてどれほど機能しているか疑問です。 今シーズンでは戦艦がSS取得に猛威を振るっている所を見ると現在の算定方法は公平なものであるとは考えられません。 また、これから算定方法の改訂についても、過去のフォーラムを拝見するにとても期待することができません。(駆逐艦がSS取得に有利だった時期もあるようです) 「改善すべき」という主張は当然賛同できるのですが、算定方法の開示すら行われない以上、未来の改善のみに期待するのは楽観が過ぎると思います。 2年以上前から問題視されている事も鑑みると、経験値と「貢献」を近づける意思ないし能力がないと考えるのが自然でしょう。 ③救済の方法 敗北側にあって最も「貢献」した者は、チームメンバーを選べない以上救済に値するのではないかという主張は同意を得ることが多いのではないかと思います。 しかし仮に経験値を以て「貢献」を完全に測ることが出来たとしても、一人に対して敗北の後あたかも負けていないかのような、あるいは1戦もせずに勝っているかのような判定を行うことに疑問があります。 以上の三点から、勝ち以外に目的を設定する方法は適切でなく、現在の算定方法における経験値最大取得者はそもそも救済に値せず、救済を行うにしても方法が他にあると考えます。 また、現在のSSのみならず、経験値の多寡に基づいた星の授受は慎重に行うべきで私は廃止が妥当と考えます。 上に書いたように経験値をほとんど信頼していない私としては、以下の案に賛同します。 案1. SSを廃止してボーナススターを導入する とはいえ、これも過去のフォーラムにあったように、②について異なる意見を持つ方もいるかと思います。 すなわち、現在の算定方法にほぼ完全な信頼性があるとまでは考えないが、①の欠点に目をつむっても一定程度は信頼できるので経験値の大きい者は救済に値するのではないか、勝利側においても経験値の少ない者は・・・等々といった意見です。 (7対7のチーム戦において個人戦績なるものがどれほど存在するのかという点について甚だ疑問と言いたいですが) こういった意見に配慮した場合、以下の案が考えられるかと思います。 (ランク10を境に星の価値が変化することになるので分かりにくいという欠点があります) 案2. SSとボーナススターを併用した上で、勝敗による星の増減を星2個、SSとボーナススターを星1個とする 案3. 勝敗による星の増減を星2個、SSを星1個とした上で、SSを敗北側の経験値上位2人に与える 既出の案に意見を申し上げますと、少なくとも勝敗以外の要素で変動する星を現行のSS制度より増加させるものには反対なのですが如何でしょうか。 以下の過去フォーラムを参考のため拝見しました。 『ランク戦シーズン3に関するフィードバック』 『ランク戦シーズン4における超高難易度ともいえる内容について』 『ランク戦シーズン4に関する問題で、今後についての要望や提案』 『ランク戦でのセーブスターとは逆のシステムについて』 『ランク戦での新システム導入について』
  7. redial8

    分隊での艦艇ティアを±0に

    文中における①や②、A,B,C,Dは私の前の投稿をご参照ください。 あまり意味がないかもしれませんが、格差分艦隊を組む利点はAに改め、A1とA2くらいに表現できるでしょうか。 A1.ただただ分艦隊を組みたい状況(共通したtierの艦艇を一隻も保持していない。) A2.好きな艦艇を用いた上で、あるいは自由に、分艦隊を組みたい状況。(共通したtierの艦艇を一隻以上保持している。) これまでのフォーラムの議論においてはA1の特に片方が初心者である場合に注目されたと思うのですが、そのような場合は先に述べた通りある程度解決されていると考えます。しかし、高tier分艦隊のメンバーで共通したtierが一隻も存在しないという状況も限定的とはいえ、考慮に値すると思います。 A2について、私はそうではありませんが、特定の艦艇に固執する方もいらっしゃるように思えます。しかしながら、必要によって分艦隊の用いるtierを変えていけばよいことであり、分艦隊を組む全員が好きな艦艇を用いるところまでは配慮の必要が無いように思えます。自由に分艦隊を組みたいというのは単純に利点と言えるでしょう。 これは仰る通りです。語弊のある書き方だったかもしれませんが、「空母格差分艦隊の利点」をB,Cにおいて、「空母格差分艦隊特有の利点」と「空母分艦隊全般の利点」とで一応の分別を行ったに過ぎません。「Aと比較するべきはBD(BCDでなく)である」と申し上げたように、この点については承知しているつもりです。(細かいことですが、Bのみを用いた場合、9,10,10プラの廃止には別な理由が必要になります。しかし、T10の対空性能は他のtierと比べ相対的に向上しているため、Cの意味での優位性が強くなるので廃止する、ぐらいで足りると思います。) "通常"ならば存在しないtier差3マッチを招来する行為であるわけですから、これが範囲に逸脱するかどうか検討の余地は存在するとしても、「健全でない」と判断されることは多分に考えうると思います。「データとしての実害にそのまま繋がっているかどうか」というのが「範囲に逸脱するかどうか検討の余地がある」という意味であるのであれば賛同できますが、程度問題であるからといって議論は放棄するべきではないでしょう。とはいえ空母格差分艦隊と比べると反対の声が小さいのは確かかもしれません。 あくまで体感になりますが、空母格差分艦隊の反対論と比べると確かに議論が進んでいないように思います。しかしながら、現在は格差分艦隊を組む側の声が小さい状況にあると思うのですが、これがある程度続くようであるならば異議なしと捉えられても仕方のないように思います。とはいえ、このフォーラムの意見をある程度修正する必要があるのも事実でしょう。(このフォーラムに書き込みをしている方々、閲覧をしている方々にはある程度の経験者(勝率)バイアスがかかっているものと思われます。) 実のところ、「②タイプ分艦隊を組む方々が多い」という趣旨の文章を拝見したものですから、Aの自由度についてより配慮するべきなのではないかと考え、とりあえずは①タイプ分艦隊を規制する案2の方が良いのではないかと考えています。空母は艦の中でも影響力の強い艦種であり、特定の艦種にのみ格差分艦隊を制限するという不平等を鑑みても、空母格差分艦隊の廃止は合理性は損なわれないと考えます。 気軽に分艦隊を組むことが出来るということは空母以外の艦を用いれば可能ですので、十分にAに配慮したものとはいえないでしょうか。 他の案について、 案3は既に指摘されている通り、Bに類似して「健全でない(歪み)」と考えられます。「ミドルやトップがほぼ確定」という強みはあまりに大きいのではないでしょうか。 案4も同様に、ソロで出撃した時と比べ、使用する当人がミドルやトップとなる確率が大きいのは「健全でない(歪み)」と考えます。 これを実施した上で、例えば「低ティア艦艇の条件付き必要クレジットの緩和」と格差分艦隊廃止の是非を考えればよいと思いますが、如何でしょうか。
  8. redial8

    分隊での艦艇ティアを±0に

    格差分艦隊を自分なりに分類した上で、初心者との分艦隊についての配慮と具体案について述べたいと思います。 格差分艦隊を「異なるTierの艦で形成された分艦隊」とした上で、利点として以下が挙げられます。 A.主に低tierにおいて友人と組むことが出来る分艦隊の幅が広がる 格差分艦隊を分類すると以下の2つのタイプに分類することが出来ます。 ①空母と空母よりtierの大きい艦を一隻以上含む分艦隊(いわゆる空母格差分艦隊) 問題点として、以下が挙げられます。 B.非常に高い確率で水上艦がミドルないしトップとなる。(ソロで出撃したときにおけるミドル、トップの可能性よりも空母格差分隊を組んで出撃した場合におけるそれが大きくなることから、ソロで出撃するよりも自艦の影響力が大きくなる可能性が高い。) C.空母マッチである事が既知であることから、スキルや消耗品を対空仕様にした対空特化艦を出すことが出来る。(ソロで出撃したときには知り得ない情報を用いて出撃前に調整することが出来る。ソロで空母待機数を見たとしても限定的です。) 私見を申し上げますと、BとCは混同しやすいため注意が必要であると思います。 ②①以外の格差分艦隊 問題点として、以下が挙げられます。 D.味方のチームのtierの合計が敵チームのそれより小さくなる可能性が、ソロで出撃した場合のそれよりも高い。 次に初心者への配慮(正確に言うと、初心者と分艦隊を組む経験者への配慮)についてですが、 という文についていまいちピンときていません。迷惑行為を制限する規範を作成するにあたり、迷惑行為であるかどうかを知っていることが関係するのでしょうか。仮にそうだとしても利益が損失を「遥かに凌駕」していなければならないのでしょうか。更に格差分艦隊は「健全」であるという解釈でしょうか。というようにいくつか疑問があります。 また、 というのも実はよく分かっていません。ご説明を頂けるとありがたいです。 いくつか分かっていないことはありますが、最初に述べた利点(A)と②で述べた問題点(D)の比較が指摘されているものとここでは勝手に解釈します。 ここでのAの問題は、格差分艦隊を廃止する場合に懸念されるのは低tier(T5までと考えます。)において経験者と初心者が分艦隊を組むことが出来るか、すなわち、経験者がT4やT5の艦艇を購入することが出来るかどうか、という点です。 ご懸念の通り、次のtierの艦艇を購入する為に現在保有している艦艇を売却するということは考えられないことではありません。 しかしながら、これまでにクレジットに余裕のできるような改訂が取り入れられてきたことも事実ではないでしょうか。分艦隊tier格差1以内の制限は(0.5.10)ですが以下の改訂が存在します。(私が休止していた時期ですので、詳しくは存じ上げませんが。) 例えば、クラン割引、週末の艦購入割引、ミッションを通じたプレミアム艦の配布、修理費用体系の変更(0.5.12)、デイリーコンテナの導入(0.5.13)、キャンペーンの導入(0.5.15) 現行の格差分艦隊容認には仰る通り、新規加入者と既存のプレイヤーが分艦隊を組みやすくする意図があると私も考えております。 しかしながら、これらの改訂を踏まえた上で、格差分艦隊を廃止することを以て「少数派を抹殺」したと言えるのでしょうか。 格差分艦隊見直しはある程度の(大きな)利益が見込め、なおかつ「経験者」の方々に過大な損害を与えることはないと考えます。 (そもそも②タイプの格差分艦隊を組む人々自体にも①②で述べたような不利益(B,D)がもたらされるため、格差分艦隊編成の利益(A)と比較衡量すべきはDだけでなくBDであり、AとBDを単純に比較しただけでもどちらが優るかは一概に言えないと思います。例えば、知らず知らずのうちに②タイプの格差分艦隊を組んでいつの間にか不利なMMを強いられているということを防止するという見方をすることも出来ます。) 最後に具体案についてですが、上に述べた通り初心者と経験者の間の組みやすさという意味ではAはある程度克服されていると考えます。 提示されている案の中で、coop戦での格差分艦隊を容認することでAに配慮し、かつB,Dを解消していることから、案1を支持します。
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