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Veritas_Vincit

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About Veritas_Vincit

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    I like DD and CA :)

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  1. 先週末に予選がおこなわれたユーザー主催イベントKing of the Sea(以下KotS)お疲れさまでした 私自身も1プレイヤーとして参加しましたが、初日故に様々なトラブルや遅延が発生しつつも、大会運営者やプレイヤー、配信者の協力によって、無事に予選が終わり本選出場16チームが出揃ったことを喜ばしく思います その中でニコニコ生放送で公式ライブストリーマーによる実況について、いくつもの疑問点を感じました 本来ならばユーザー主催イベントに関するため大会運営者側に直接フィードバックするべきかもしれませんが、当実況が公式ライブストリーマーによってWGJapanの社内から配信されたものであるため、こちらのフォーラムに投稿します 私が感じた疑問点は以下の4つです ・ニコニコ生放送を利用した配信 ・ボイスロイドによる配信をメインとする人に肉声で実況させたこと ・サウンド調整の失敗 ・実況内容の薄さ まず第一にニコニコ生放送を利用した配信ついてです ニコニコ生放送では有料のプレミアム会員ではない場合、タイムシフト(生放送の見返し機能)に大きな制限がかかります たとえプレミアム会員でも、タイムシフトを利用可能なのは放送後1週間に過ぎず、大会の試合内容が残らないのは非常に勿体ないと考えます VCで一緒に配信を視聴していた人からはエコノミー会員だと画質が制限されて文字が潰れたりするなど試合内容が碌に判らないという意見がありましたが、私はプレミアム会員のため判らなかったので画質の制限があるのか確認できませんでした ただ配信設定で画質を3Mbpsから1Mbpsに下げた場合、プレイヤーネームや艦名、HPの数字などは判別できませんでした 今後の大会の配信では、過去の配信が無限に残るYoutubeやTwichなどを利用するのが良いと考えます 第二にボイスロイド(読み上げソフト)による配信をメインとする人に肉声で実況させたことについてです 今回の公式ライブストリーマーはボイスロイド実況の動画を主に投稿しており、過去の生放送でもボイスロイドに喋らせたりコメントでやり取りしていました そのような配信方法の実況者にわざわざ肉声で実況させる意味があったのでしょうか たとえ仮にボイスロイドを利用した普段の方法でも、素早い反応が求められる大会実況とは相性が悪く疑問が残ります 今後の大会実況者には、普段から肉声で実況されている公式ライブストリーマーを起用すべきだと考えます 第三にサウンド調整の失敗についてです ゲームサウンドが大きく、マイク音量が小さいため配信全体を通して、配信者が何を話しているのか非常に聞き取りずらいものでした 特にフリーカメラの実況者が「目標オブジェクトへカメラを移動」を行った場合(配信2:53:15以降ウースターの砲撃音が混ざり続ける)、その対象の艦が発する砲撃音がカメラを別の場所に向けても鳴り続けるために、ただでさえ聞きづらい実況がより一層判り辛くなりました また事前に配信が正しく行えるのかチェックをされていたのか疑問です 今回はWGJapanの社内から配信とのことで普段の配信環境とは異なるため、事前チェックは特に重要であったと考えます WGJapanでは過去にWG on Airという番組を社内から配信しており、配信機器は十分に揃っていたと考えて問題ないはずです 今後の大会実況では、ゲーム内BGMのオフ、サウンドエフェクトとマイク音量の比率を調整、カメラ役は目標オブジェクトへカメラを移動を使用しない、間違って使用した場合は空母のような非砲撃戦艦艇へ目標オブジェクトを変更する、配信が正しく行えるのか事前にチェックするべきだと考えます サウンド調整については前回KotSの別の公式ライブストリーマーの配信を参考に調整してみてはいかがでしょうか 第四に実況内容の薄さについてです 全試合を聴きましたが、上述の音声問題もあり全てを理解したとは言えませんが、私の把握している限り実況はあくまで状況説明に終始していました もちろん状況説明は重要ですが、HPやポイント状況、残り隻数差など画面を見れば判る情報だけを延々と流し続けるのではわざわざ実況している意味がないと感じました 各艦の動きから両チームがどのような戦術を取っているか、この先どのように動くと予想できるか、マップの定石を提示しながら話したり、大会や予選のルールの説明などをしなければ単に試合内容を垂れ流しているのと変わりません もう一方の公式ライブストリーマーではない日本語実況者の配信では、それに加えて実況者が知っている範囲で各チームやプレイヤーの紹介などもあり参考にするべき点が多いと考えます 今後の大会実況では、実況する内容をもっと考慮すべきであると考えます いくつも問題点をあげましたが、一方で日本語実況者が日本人チームが対戦する試合をメインに担当していたのは非常に良かったです 配信の投稿者コメントを見る限り今週末の試合も実況するようなので、次回よりよい配信を視聴できることを期待しています
  2. セーブスターの削除に賛成です ボーナススターの復活についても不動のランクやボーナススターが貰える範囲、ランク1までの必要☆数などの調整が必要ですが同じく賛成です 現在の経験値システムはランダム戦の統計をもとにゲームエコノミーを維持するために調整されたものであり、それをセーブスターの獲得基準としてランク戦にも適用していることは大きな問題であると考えます 仮にランク戦用の経験値テーブルを新しく作るとしても、少なくとも艦別経験値補正の削除は必要ですが、そもそも艦種によって求められる仕事がまったく異なるために大多数が納得できる経験値算出基準の策定は現実的だとは思えません ですからクラン戦のように勝利時2500EXP、敗北時250EXPなどの固定値にすればいいと考えます セカンド、サードリーグの難易度について セーブスターを削除したとしても必要☆数の少なさ、多数の不動ランク、ボーナススターによって、半数以上の試合に勝てるプレイヤーならランク10を目標に1日2時間6-7戦を週2日程度プレイすれば現行のランク戦約6週間で十分に達成できます それ以下の時間、勝率に関しては考慮する必要はないと考えます AFKやBotについて 戦闘中にまだ生存しているのに母港へ戻った場合は活躍度合いに関わらず勝利しても☆は獲得できません スコアが0になるようなAFKも同様に勝利しても☆は獲得できません Botでマップの端へ逃げる、敵へ突っ込んで自殺などは、通報によって実際にBANされた事例が多数あります このトピックのどこかでありましたが「悪いことほどよく覚えている」ものなので目立ちますが、通報等の対抗手段もあり毎試合発生するわけでもないので無視しても構わないと考えます P.S.誰か部分引用の方法を教えてください :(
  3. 現時点で私はこの提案に反対です。 現時点で、としたのはBellsephoneさんが何を問題としてこの提案をしたのか不明瞭だからです。 >まず、日米共にTier9以上にあがった場合、雷撃機が1中隊ずつ増加する航空管制が追加されます。 >その結果、EssexやMidwayに関してはLexingtionに比べてプレイヤーの平均ダメージ約2倍ほど増加しています。 >TaihoやHakuryuに関しては、米CV程ではありませんがShokakuに比べプレイヤーの平均ダメージが約1.5倍ほど増加しています。 これが理由であるとしていますが、確かにLexingtionからEssexで2倍弱平均ダメージが増加したというのは大きく両艦の性能差はかなり大きなものであると思います。 しかし、Tierが上がれば平均ダメージが増加することは当たり前のことではないでしょうか。 このゲームはTierが上がるごとに強力な艦を使用できます。 空母もTierが上がるごとに、より速く、より落ちにくい航空機を使用でき、母艦もより多くの搭載機数と中隊数を操れ、強力なアップグレードを装備できるようになります。 そしてそれは空母だけに限ったことではなく巡洋艦は修理班の使用が可能となり大幅に継戦能力が強化されます。 戦艦も対空砲が増強され、HPも上昇、それに伴い毎秒最大HPの0.5%(大和のみ0.75%)を回復する修理班の効果は上昇します。 またその修理班は先のアップデートで使用回数が増加しました。 このように周囲の艦の能力も急上昇しているため、それに合わせて空母の雷撃機中隊が増えるべきです。 そのため雷撃機中隊が増えたEssexとLexingtionの平均ダメージ差は許容できると考えます。 Tier8-10の平均ダメージ差については蔵王、島風の2倍以上を筆頭に大体どの艦も少なくとも1.5倍の差が付いてるのでここでは割愛してLexingtionとEssexの攻撃差を中心に取り上げました。 もし仮に提案された編成を実装した場合、日本空母は制空編成に、アメリカ空母はバランス編成になり制空権争いしか仕事がなく、それでは空母を使う意味があるのか疑問です。 また、攻撃機の減少に伴いアメリカ艦全般、特にアメリカ巡洋艦の対空砲火が強いという利点が意味をなさなくなるのではないでしょうか? これは私の考えですがTier9、Tier10の空母の任務はその瞬間火力で敵艦を確実に屠り隻数差を作ることだと考えています。 HP満タンの戦艦などは沈められませんが、ある程度HPが減っている戦艦や油断している巡洋艦ならば十分です。 HPを削るプレイングの場合、瞬間的に大ダメージを与えても修理班で魚雷ダメージは50%、炎上と浸水は100%回復するので戦局に与える影響が低いと考えているからです。 もちろん敵駆逐艦のスポットや索敵もできる限り行いますが…。 それと2つ質問があるのですが 第一に >新航空管制案1:戦闘機2、雷撃機1、爆撃機2(Essex限定) とありますが、これがEssex限定ならばMidwayは管制案2ということでしょうか。 第二に >TaihoとHakuryuに関しては、雷撃機3中隊の高速回転力によりCAの対空スキルが意味を為していないので、雷撃機1中隊を爆撃機1中隊に変更する。 とありますが、高速回転力とは攻撃後再出撃してから到達する時間が対空防御砲火スキルのクールタイムより短いという意味でしょうか。 最後にフォーラム初投稿で勝手があまりわからないので何かミスがあれば指摘していただけると助かります。 長文失礼しました
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