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km8492

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  1. 偵察に関する貢献に対しての報酬が少ないという点に関して大いに同意し、艦種によっての報酬のバランスを新刷してみるべきではと考えます。 現在のwowsでは観測ダメージに対する経験値はBB10%<CV20%<CA30%<DD40%の順番であり、DD自体の経験値補正は優遇はされているのですが、そもそもの値が低いのではと思います。偵察情報は貢献割合として軽視されるべきではないものです。偵察情報が無ければ他のプレイヤーもダメージを出せませんし、効果的な布陣を行うこともできません。(姉妹ゲームであり、同じく視界と隠蔽が鍵となるwotでも観測ダメージがおおよそ50%ほどの経験値となっています。) WG側がDDを偵察用の艦艇ではないものと捉えているのは分かります。開発が「DDは偵察を主軸に使われる艦艇ではない」という類の発言をしていましたし(かなり昔の発言のため明確なソースを提示できません。すみません。)、公式サイトでも偵察に関する記載はCVのみにしかありません。 しかし現在のwowsは島MAPの増加、CV新刷によるMAP全体への同時偵察能力が失われた状態なのでDDが偵察を行う重要性が以前より増加しています。ゲームシステムにある程度の理解のあるプレイヤーにとって勝利のため偵察役として運用されている現状、報酬も勝利のための貢献に見合ったものに変えていくべきだと考えます。 それと同時に私は公式が視界への理解をプレイヤーへ促すのもゲームの活発性を上げるために必要だと考えています。偵察情報の充実は結果的に撃ち合いを加速させゲームテンポを円滑にする作用もあります。wotのパトロール任務に相当する実績など、明確に貢献を表す指標を作るのも面白いのではと提案します。
  2. ツリーの周回要素自体は否定しません。石炭や鋼鉄とは一味違ったエンドコンテンツとして機能することでしょう。 しかし戦闘に関係する性能変化を主題とするような調整は断固反対します。 理由は皆さんが述べている通り、プレイヤー間に格差が発生しリソースが少ない中堅未満のプレイヤーは厳しい立場となるでしょう。 熟練者であっても周回艦を持つことが勝利への必須事項となるため、無理矢理プレイせざるを得なくなります。社会人などのプレイヤーにとってはたまったものではありません。 プレイヤー全体の疲弊に繋がるの明らかでしょう? 私は周回要素を実装するなら戦闘そのものに影響する性能以外のカテゴリに絞るべきだと提案します。 例を上げるなら、経験値を稼ぐことで... ①プレミアム艦艇のようなステータスを獲得でき、艦長をペナルティ無しで載せ替えできる。(周回することで1つのツリーを少人数の艦長で運用出来るようになる) ②クレジットや艦長経験値の取得%に補正をかけられる様になり、好みのツリー艦を稼ぎ艦として運用出来るようになる(基本経験値そのものを底上げするわけではないので放置の温床にはなりにくい) ③新しい迷彩や他国の迷彩を装備できるようになる などでしょうか。戦闘そのものではなく、裏側で「こんな機能があれば便利だ、時間を割くのも悪くはない」程度のカテゴリをNTCの主題とするべきであると進言します。
  3. 今回の対空砲の仕様のままで良いと思います。以前の艦載機のスピード、残機が無限な上に極々一部の対空艦以外に攻撃が通るというのは明らかにやりすぎです。AP爆弾や魚雷など修理班でリカバリーしにくい攻撃属性も強さに拍車をかけていたでしょう。 私は全盛期白龍時代から現在まで空母の分隊員として水上艦に乗り続けて来ましたが、今回のアップデートでそうした過剰な攻撃に対抗できるようになりましたし、対空が突出してない艦でも膨大なスキルポイント対空に割くメリットが生まれたでしょう。この調整はピックできる艦の多様化し、戦術の拡大及びツリー育成の面白さにも繋がります。 ようやく水上艦側が妥当な対抗策を手に入れたのです。今の環境が空母水上艦お互いの妥協のし所だと思いますね。
  4. 現在の観測機は発艦させることで一定時間射程が20%延長され、双眼鏡視点が俯瞰視点になるように設定されています。 しかしこの俯瞰視点では下記のデメリットがあります。 ①敵の砲弾の着弾位置が読みにくく回避が単調になる ②照準を見たい場所へ的確に置かないとならないため、咄嗟の視点変更がやりにくい 俯瞰視点も重要なメリットがありますが瞬間的に必要になるケースがほとんどであり、通常の戦闘の際にはむしろ邪魔になります。 そこで観測機の効果時間内でも、キーをもう一度押すことで『素の射程の範囲内なら』双眼鏡視点に切り替えられる機能を追加してはどうでしょうか?(イメージとしては魚雷の発射角を広⇔狭に切り替える感じです) 視点変更可能な場所も素の射程の範囲に限定すれば、設定的な矛盾も生まれないと思います。
  5. Grozovoi の艦橋の構造ってどうなってるんですか?窓らしき物が一切見当たらないので露天艦橋なのでしょうか? 日本ではソ連艦(特に計画艦)についての情報を得る機会が少ないので回答頂ければ幸いです。
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