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morikawa401

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  1. 技量不足ですか。 私は、勝率こそ50%超えてるけど、与ダメもキル/デス比もまだまだなので、いつか人様の技量を論評できるぐらいの技量を身に付けたいものです。 まぁ、年齢的に反射神経等のピークは過ぎてるので、位置取りとか遮蔽物(島影)を気にして・利用して自分が不利な状況に陥りにくい様に、だましだましやるのが精一杯ですけど・・・ ここでは、煙幕だけの問題じゃなくて煙幕とレーダーの併用の問題だし、同じぐらいの技量の人間がTierの同じ艦種の艦に乗って(有利・不利や得手・不得手を含めて)トータルバランス的に同じくらいのパフォーマンスを発揮できるか(艦性能の差と技量の差のバランス)の問題だと考えます。
  2. ベルファストには、能力の調整が必要という認識です。 そしてその調整は、調整の難易度や運営会社の実力・過去の実績等から、弱体化の方向と言うのが現実的と私は考えます。 今回の投票のユーザーへの浸透度・認知度の問題があるし、弱体反対を募ってないけど、仮に適切に周知され賛否の投票を募って投票しない人がいれば、 その人は棄権&選挙結果に賛否を委任したと解されるのでは? 声を挙げない多くの?どっちでもいい人は、潜在的反対でなく、やはりどっちでもいい人と考えます、私は・・・
  3. そういうこともありますね。 私の場合は、そういうのも嫌って安全マージン(艦間距離)をより十分に取るので、余計に自艦行動の障害になります。
  4. なら、WoT以来の伝統モデル?をやめて、WG社にどういう収益モデルを提案するの? それとも、ざっくりした具体案もなく取りあえずノーマルアカウントでも、T10で出撃しても、ほとんどの人が黒字になるゲームマネーの払い戻しシステムを構築しつつも、 適当に、収益が上げる収益モデルを構築しろと言う意見ですか。 新しい収益モデルでさらに低課金・微課金でも快適にプレー出来れば良いですけど、そんな夢の様な収益モデルはあるのでしょうか? 私は、WoTで慣れてるから、基本今の収益モデルの改良レベルで良いと思ってます。 人の集中が高Tier中心で、人が多い時間帯すらTier5付近だと、マッチングの待ち時間ばかりで、ろくにゲームができないというならば、 Tier5で稼ぐという事自体が破綻してるでしょうが、現状はTier5付近でも極端に長い待ち時間なしに対戦が組まれてます。 WoTもWoWsも、Tier7とか8で止まってますけど、元々そんなものと思ってますし、そもそもTier10なんて、マッチングで絶対ボトムにならないくらいしか魅力はないです。 (それでも私は、課金戦車や課金艦を買っちゃうカモ?ですけどね・・・)
  5. 駆逐艦・巡洋艦・戦艦の3すくみが基本のバランスのゲームで、穴のない・天敵のいない空母の高バランスで纏まった高性能さが、 このゲームの初期?に大きな問題になったと、私は記憶しています。 3すくみが基本のバランスのゲームで、スキがほとんど存在しない艦なんてバランスブレーカー以外の何物でもない気がします。 (そんな物の登場が、多くの人?に望まれたことがあったけ???) 別に3すくみがこのゲームの基本として、必ずしも正しい・維持しろとも特に思いませんけど、そこに手を付けるのなら、 このゲームの根底からのバランスの見直しが必要でしょう。 仮にすべての艦を「バランスよく高性能にまとめる」ならそれは、(かなり史実に反して・無視してまで?)各国ごと等の 個性・特徴(長所や弱点)を再現することが失くなる・極力薄くなるってことだと思います。 このゲームの魅力?が無くなってしまうのではないのかなぁ~。
  6. 出たり入ったりや動き出すタイミングが分からない、仮に全体チャットで言われても回避とかで忙しかったら分からない。 低速の移動では全体マップでの描写では移動が判別しにくい。 (一応全体マップをたまに見たりして、味方の未来位置を予想しながら進路や回避行動を取ったりする様に努力してるけど、 ある程度の速度で等速気味に動く艦ならともかく、止まってて任意のタイミングで動き出す艦の未来位置を予測するのは全体マップでは特に困難。) 岩陰から出ての牽制雷撃でも、(岩陰や飛び出し味方艦への)安全マージンを取って岩陰より、より遠くに魚雷を回して撃たなければならない(船体をより晒す場合も)。 岩陰に逃げ込むときにも、衝突回避・船体間の距離を取ることで、岩礁からより距離を取って逃げ込むので、逃げ込むタイミングがその分遅れる。
  7. 俺は、味方でも嫌だから(島影利用で邪魔)別の方面に行きますけどね。 他の人がどう行動するか分かりませんけど、多くの人が追随して、単艦気味になろうとも、その方面や島影を保持し続けていただけるのでしょうか? それとも、人が多くて島影の需要のある方面に移動してきて、また島影を占拠されるのでしょうか?
  8. WoT以来の伝統?で、自分の得意・収支の良い機体(Tier5ぐらいの機体を残しとくとか)で、クレジットを別途稼ぎながら乗るってのが、昔?はあった気がしたんだけど・・・
  9. 基本移動しながら射撃するゲームで、島付近を占拠されると邪魔なだけ。 島影に入り込んで視界を切ったり、島が戦場の境目になったり、島影を利用して魚雷を打ち込んだり、このゲームで島の使い道が多いのに、占拠されると迷惑でしかない。
  10. 艦載機(雷撃機)の挙動やそれへの命中率をそれっぽく変えてくれれば、別に防空砲火で撃墜出来なくても良いんですがね。 (防空砲火を使用して無ければ)水上艦の機銃の射程内ですら、水上艦と仲良く急?旋回し続ける雷撃機(機銃の命中率が上がった気がしなければ、位置取りの妨害もへったくれまない)。 雷撃コース・高度に入ったら、再度高度を上げないと急旋回はできないとか、雷撃コース・高度でいくらかの距離を直進しないと雷撃できないとか・・・ また、水上艦に近づいて雷撃しすぎると艦の上空を抜けないと待避できないとか、弾幕と機体の姿勢(被弾面積)で命中率が違うのが体感で分かるとか・・・
  11. ある1艦の弱体化という論点の反対側に、その他の艦の強化というのは存在するし目先を変えるのは良いかもしれないが、それが必ずしも同列に語られるべきとは限らない。 少なくともこのゲームのゲームバランスに与える影響において、1艦を(弱体化に)調整するのと、多数の艦を(強化に)調整するのが同等や同様とは考えられない。 仮にTier7の巡洋艦の全部の間だけでリバランス・整合性をとっても、Tier7の巡洋艦とマッチングする可能性がある、すべての艦(Tier5~9?)とのバランスに影響し、 結局はゲーム全体のバランスに大きく影響することになる。
  12. 概ね同意できることばかりで、感心しながら読ませていただきました。 反論というより捕捉になりますが。 >駆逐艦や魚雷が無価値 空母の偵察機の仕様になるかと思います。 水上艦の水上機と差別化して、空母偵察機の挙動を細かく設定でき、駆逐艦や敵艦の対空砲の範囲外で、駆逐艦の想定位置と味方艦の間に滞在出来続ければ魚雷探知に効果を発揮しそうですね。 既存の単座機の索敵範囲を縮小なりして、空母の偵察機は、指定された海域に向かう。その挙動に指定された先で情報を得ること優先する強行偵察モードと、継続しての情報入手を優先して戦闘機や対空砲から積極的に回避を行う継続偵察モードを実装するとか。 空母偵察機を導入して、戦闘機(単座で感知範囲減)と攻撃機・雷撃機を全部つぎ込んで偵察特化を取った場合の駆逐艦や魚雷の隠蔽性や偵察特化の有用性(戦艦や空母への攻撃を後回しにしてまで行う価値があるのか?)とか、 味方の戦艦や空母が排除された後に敵空母に残存機で偵察特化を取られる状況で、味方の駆逐艦が生き残ってる場合は、その駆逐艦の行動や攻撃が制限されそうだが、その不利と頑張れば逆転できるゲーム性とのバランス(そもそも逆転できる必要があるか否かもありそうだが・・・)。 操作量的に完全偵察特化モードが適切に制御できるのか?という問題(空母偵察機運用の操作性・煩雑さの問題もあるでしょうが) (当たり前の事でしょうが)導入するには、バランスに気を付けなければならなさそうです。 理想としては、偵察機が強行偵察気味に敵艦隊を発見→攻撃隊を発艦のパターンが見たいのですが、このゲームは、空母が少し距離を詰めると戦艦の砲撃される間合いで艦隊戦をしてるので・・・
  13. 突拍子もない意見に、リアル面からの考察ありがとうございます。 単座・複座の視点は抜けてました。(このゲーム、単座の戦闘機も複座以上の攻撃・雷撃機の索敵範囲は変わらないみたいですし・・・ 空母は必ず同Tier同士&同数で対戦とかと同時導入も考えて、リアルよりゲーム的な処理として、同Tierの戦闘機部隊と遭遇しても生還が見込めるように、 スペック的に架空の偵察機で同Tierの戦闘機よりも高速設定という物も含めました。 史実準拠で日米で特色を付けるとしたら、国・Tier違いで戦闘機との速度差にばらつきが出ても、装備重量の軽減化や単機行動により、航続距離の伸長や運動性能の良好化による効率の差がでるなどとこじつけることで、生還率に反映できるかと考えます。
  14. ブランク明けで、意見が的外れかもしれないけど、空母に単機~数機編成の偵察機枠を設けるべきと考えます。 偵察機だとこのゲームの水上偵察機の仕様からも、一機単位から効果を発揮しそうです。 一機だと駆逐艦でも(低?Tierで極端に対空が低くいない限り)、張り付かれる可能性は減る。 米駆逐の対空特化設定の捕捉範囲外からの対空射に意味が出る。 米空や低?Tierの日空では、機種的に戦闘機を偵察機枠に配備。 (予備機は戦闘機部隊と共通化? 共通化するなら日空で戦闘機同士の戦闘が不利と考えるなら、偵察機を撃ち落とされても予備戦闘機を偵察機に小出しに続けて偵察力を維持する使い方、日米の差・メリハリが出るかも。機銃・機関砲弾を減らす・搭載しない等で同種戦闘機でも、偵察機枠の戦闘機の速度を上げる。架空の偵察機で同Tierの戦闘機よりは必ず高速に設定する。 高?Tierの日空では、史実準拠で偵察機専門の高速機を導入。 (戦闘機機種で予備機を共通化ならば偵察機枠の予備機数で不利だが、速度差や偵察機単機(部隊?)VS戦闘機(数機以上の)部隊の自由度の差から、高速の偵察機専門の機種の偵察機部隊の生存性・生還率は高くなる。 実戦闘的には、無意味な?戦闘機部隊の強行偵察で、戦闘機部隊を無駄に消失することは防げるのでないか。
  15. morikawa401

    愚痴ってあったりします?

    WOT以来の伝統ですが、こっちの片翼が少数・数的不利でも粘ってるのに、多数が行った片翼が、数的に有利なはずなのに、いつの間にか蒸発してるのはやめてほしい。
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