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harche

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  1. スパコンのミッションは、視聴中のコメントに定期的にサーバーごとの記事アドレスが投下され、 そこからオファー参加を自己申告(参加ポチー)する形でした。 「状況を聞きたい位ですね」とさも正しそうに言われても・・・要は、欲しい割に身を入れてみてませんでしたね?としか・・・ スパンはそれほど短くはなかったものの、配信一本全部見てても受け取れない場合がある通常のTwitchコンテナを受け取ることを思えば、簡単でしたよ。(まぁ、アドレスを含むコメント投下にはよくあること、「サーバー名:」が前行末についていた故、EUに入り込んでしまって、次の投下を待ちましたw) 日本orアジア運営さんは、Youtubeライブのアーカイブのようにコメント入りの録画を流してもいいと思いますよ?確かに現地時間は厳しかった。受け取ってからは、5時近くなって半寝状態で離脱しました・・・w
  2. 以前、私が論じたところなんですが・・・ 恐れていたことが起こったというか、「何もできていないに等しい」もしくは「なんでこんなことをしたんだ」という気分です。 Tier4戦について、12VS12を崩してまでも空母2隻をどうしても入れなければいけないマッチングか、それこそ前と変わらないくらいの確率で0隻マッチングにしか遭遇しません。つまり・・・一言でいえば、「2隻マッチングばかり」。オブラートにくるんでも「2隻マッチングが目立つようになっただけ」です。 その上、12VS12が崩れるということは、相対的に1隻ごとにかかる割合が増えるわけで、「8VS8マッチングに2隻ずつ空母」と「12VS12に3隻ずつ空母」、これ二つとも、「両側に25%の隻数が空母」である、というわけです。何を嘘かトンチかで解決しようだなんて幼稚な考えをしているんでしょうか。 空母1隻マッチングなんて、今晩やり続けて1回しか遭遇しませんでした。(他も少しやってたのでTier4じゃなかったのかな・・・) 上でいう「『カタチだけでも』手は入っていません、2隻マッチングが減った実感なんてどこにあるんでしょう?どこを見て減ったなんて言えというのでしょう?」と感じています。 ポータル記事の前情報から、2隻マッチングが大幅に減らされるような書き味だっただけに、今回のアップデートで空母数が例えば「0隻:1隻:2隻=4割:4割:2割」のように、2隻未満が増やされるかと思っていたので、何も解決していないことに失望です。 そして、マッチング待機画面で艦種ごとの待機プレイヤー数が出るわけですが、空母数が0とも表示されず、空母を含まないマッチングにおいても、例えば「BB:CL:DD=6:20:14」みたいな待機数が居る時・・・これをそのまま3:5:4など両チームに同数振り分け12VS12をつくることは人間が考えても簡単にできるわけです。ですが、システムは空母でも待っているとしか思えないように延々と待ち続け、しまいには9VS9や10VS10を作ってくるわけなんです。無駄に待たせて且つ組めるのに満足いくもの組めない。どうしたらこんな考えに至りますか?そんなシステムを作りますか? 問い合わせてみても、「人数が居ないと長時間待たされる」みたいな返答をされますが、システムが空母を入れようと無駄に固執してるみたいな時間をかけさせられるのであれば、それこそ空母と戦うのがどうのこうの以前にも、マッチングの仕組みとしても、3艦種でまずは「さっさと素直にマッチング」できるようにという意味でも「空母を削除しろ」という声も上がってくるでしょう。 そして、結局Tier4においては空母2隻マッチングだらけにされたことにより、空母プレイヤーによるノーリスク粘着狩り・初心者狩りという構図も変わらない、と。 再三になりますが、じゃ「今回のアップデートで、(駆逐艦の実装は承知した、だが)マッチング関係、何を変えたんです?なにが良くなったんですか?」 空母は減らないし、マッチングも無駄やたらに時間かかるようになっただけですよね?何の為にもならないことをただ勝手にやっただけです。 悪いところ増やしてどうするんですか。
  3. 空母マッチングについて、てこ入れがなされるようですが、あまり意味はないと思います。 大きくは3点 ・2隻マッチングが「大幅に」減らされると謳われていますが、プレイヤーからした確率・根拠が実感できる書き方がなされていません。  2隻で十分面倒なのに、「(カタチだけ)手を入れたんだからいいでしょ」と、2隻マッチングはなくならず目に見える変化もなければ次の改善がいつになるか・・・としたら、敵いません。 ・空母のノーリスクノーダメージの反復攻撃  駆逐艦でも懐への突撃→魚雷攻撃は腕によってはノーダメージでできるでしょうがリスクはあります、空母は艦自体のノーダメージどころか、機の進路を少し変えて出元をばらさないようにすることで、ノーリスクのまま攻撃することができます、これは特権とすらいえませんか。その上やはり艦自体ノーリスクの反復攻撃もあり。私は空母に対して二重に特権を与えられたような存在であるといっても過言ではないと思っています。  また、T3~T4でそもそも対空兵器があるかわからない艦のマッチングに際して、空母3隻マッチングで好き放題を許したもしくは空母以外のプレイヤーからすればただ粘着狩りをされているだけの期間が長かったのです、それは人も減りますよ。(どんなに気前よく招待バンドルをばら蒔いたつもりでも、やはり空母のザ・的というべき艦しか含まれていませんし) ・戦闘機とは??  戦闘機とは「母艦に肉薄された時だけ」発艦してある程度の敵機を落として「すぐ帰ってくるだけ」のものでしたっけ?  もしくは刻一刻と変わるホットスポットでないところをただ飛んでいるもので、リアルタイムで敵機に対応できないものでしたっけ?  味方水上艦に対する随意の航空直掩は?? と低すぎる戦略性・システムに様々な疑問があるわけです。  現在、戦闘機はシステムによって「自動」で、空母が危なくなった時だけ「空母の周囲の一定範囲を飛ぶ」もしくは「指定されたポイントのみに設置されるようにこれまた一定範囲のみを一定時間飛ぶ」置物ですし、敵機は空母を狙う以外戦闘機から追われる・逃げるの構図も必要なくその置物迎撃機を避けて飛来するだけです。となると味方は艦隊防空の水上火力で守るのみで、航空直掩の下にはいませんよね。どう見たって艦より敵機のほうが早いのに、その迎撃機の指定範囲に滑り込めというのも無理があるわけで。  これって、(「史実と比べるな」という層もいますので、史実と比べなかったとしても)他のゲーム等を見ても、艦隊に襲い掛かろうかというまさにその時の「航空迎撃」を省いている点は、航空機側からしたらザルですよね。  また、随意適宜に遊撃・対応する戦闘機がないということは、前述と重なるところもありますが、被発見距離の駆け引きなど介在しないほど離れた距離から空母自体はノーリスクなのに「機につかず離れず粘着され続けて、発見され続ける」という構図にもつながるわけで。(水上艦を多く使う人の中には変に戦績(勝率・キルレ・与ダメどれかは問わず)が低い人を生んでしまっている可能性もないとは言いきれないでしょう)  戦闘機・迎撃機については、刷新前システムの手動のほうがまだよかったのではないか、とも思うわけです。 なので、上記3点を総合するに、私は ・空母は1隻のみでも、今の航空機システムでは十分なバランスを持ち得ると思いますし、 ・2隻マッチングを完全になくさないとすれば、刷新前のように手動で遊撃できる迎撃機で「リアルタイムに」敵機に対応できるようにする。  それか、反復攻撃をできないとしてしまわないと空母優勢の偏りは続くと思います。 (余談、対艦機部隊が空母1隻につき一度に一隊ずつしか操作できない点のみは賛成できる、逆を言えばそれしか賛成していないとも言いますし、反復攻撃ができるという点でこの点もわざわざ台無しにしてしまっていると思っています。)
  4. おおむねいいとは思うんだけど、上の人が言うように、確かに長い。ってか堅い。 WoTの運営がToooooog!!とか言ってるみたいにくだけてるときがあってもいい、かな?と。(私はね) 堅く済ますだけならサイトのリリースをみればいいんでは?ってなってしまいますよ。 史実書いてもそれだけになっちゃってて、ゲームや実装艦への上手い繋ぎがなされていないって言うか、それぞれまったくの別物って考えちゃってるのかな、「それが実際いたから実装したんでしょ!?」とか、「その戦いが背景になったシナリオモードとか(ダンケルク戦とか旗までこさえて実装したよね?)なんでしょ!?」っていう感じがなくて、ズッコケ感あるよね。 「題材にした」とか「モチーフではある」とは思っていいわけだよね? 『「今日はこの艦のなんとか日。」  「ゲーム内ではこういう艦に仕上がってます。」とか「使用感はこんな性格・性質です。」  「何とかなんだぞー(的なここは運営で考えるワンコメント)、使ってみてね」』 みたいなまとめ方をしてみてもいいんではないかい?と思いますよ。 あとは、エアプとか、自分達の創作物なのに興味が疑問のバイト仕事とか思われないような工夫ですかね。 (しいて言うなら、機械的で愛のなさとかさ・・・) 公式だからって寄せられたリプに反応しちゃいけないということもないし(運営がそう思ってるならともかく)
  5. 知っている人は知っている程度でしかないレベルで、しかもミリタリーに関係ない実在の人物となると、コラボ先を知らない人・無縁だと考える人・以降も興味がわかないであろう人からすると、疑問やシラケ具合が大きいと思うので、「実在人物なら、ミリタリーに関係・背景があり、それらを逸脱しない実装」か、「ミリタリーに直接関係しないまでもサブカル的なものである」のどちらかは必要ではないでしょうか。サブカル的なものであれば、多少強引でもこじ付けが利くという点もありますし。「ミリタリー題材でサブカルである」と言うのが一番実装には簡易な部類であろうと言うのは言うに及ばずですが。 (実在し、かつ無縁の人物となると、このゲームに実装されることで内外の評判といいましょうか、「あの人、戦争・ミリタリーのゲームにかかわっているんですよ、いやですわー」とか言い出すプレイヤー外の人がいるかもしれませんし、そういったことで批判や不利益が・・・というゲーム自体にとって面白くない事態が起こらないとも限りませんし。批判側は何でもかんでも取って出しし兼ねませんからね・・・) あと、実在人物を用いる場合はいつものことサイトで大きく触れるのは勿論、ゲーム内でも大型アップデートやTwitchコンテナ獲得などのようにポップアップみたいなもので一度、どういう運びで実装に至ったかとか、「何とかさんを手に入れよう!(あなたのアカウントで使用可能にしよう)」ぐらいは喧伝しておくというのも必要だと思います。 (実際、例に挙げられていた「選手」が実装されたこと、どのような条件で使用可能か、リザーブにいたかな、と言う点、私は確認できていませんでしたし) といった感じでしょうか。
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