namato16

Super Tester
  • Content count

    1,051
  • Joined

  • Last visited

  • Battles

    1079

About namato16

  • Rank
    Captain
  • Birthday 12/23/1991
  • Portal profile namato16

Profile Information

  • Gender
    Male
  • Location
    大阪
  • Portal profile namato16

Recent Profile Visitors

894 profile views
  1. とりあえず、長口上不要の投票トピってことなら、Pollでアンケートフォーム付きのやつにして立て直した方が早くケリつくんじゃないですかね…? なんなら重複覚悟で立てますが
  2. 私は、煙幕というのはあくまで「緊急回避手段」であり、また相手の視認性(システム上ではなくプレイヤーの)を下げることで味方への援護を行うものであると考えていて、そうであった方がいいというスタンスでいます。なので、現状の緊急回避を通り越してもはや「攻性防御」ともいえるような状態はあまり好ましくないと思うし、「攻性防御」として使うのならどの艦種であれそれなりにリスクは負うべきであると思っています。 その上で、ご質問に答えていくと >煙幕射撃中は通常の被発見距離ですと、一部の艦だけまた隠蔽射撃が可能になってしまう。 それを意図しています。ただし、煙幕の効果時間の間しかできず、煙幕による隠蔽値補正も強制発見距離ではなく固有の水上発見距離までにしかしてくれない、そして煙幕なしでの射撃補正は現行通りを想定している、いわば劣化品として隠蔽射撃を再現することが目的の提案です。 これは、「隠蔽射撃・煙幕射撃が無ければ生きていけない艦だって存在する」という意見への個人的な回答でもあります。煙幕射撃=時間制限付きかつ発砲すればユニットによっては煙幕外からも捕捉されかねない劣化隠蔽射撃になるので、煙幕というものが「煙幕は基本的に緊急離脱用だけどあえて煙幕射撃で攻性防御的に使うこともできる、ただしやりすぎると殴り返されるリスクが高まる」というものになるので、使いどころを考える必要性も出るかなと考える故です。 >例えば、単艦突進して、煙幕射撃で焼かれてしまうのは不公平だと思いますか? 状況による。とお答えさせて頂きます。 例えば、序盤の敵も味方もまだまだ残っている状態で、最前線の煙幕の中に突っ込んで行こうとして煙幕射撃やその他援護射撃で溶ける。これはどう考えても論外なパターンです。 ですが単艦突撃して煙幕突破を試みざるを得ない状況だってあるでしょう。 例えば、試合終盤で、煙幕が見えていても煙幕に近づきCAPを踏んで、占領阻止せざるを得ない状況だったなら、あるいは目前の煙幕中の敵を落とせば逆転の可能性があるとすれば? そんな状況で、煙幕へ単身突撃をかけるのは果たして愚かな事でしょうか?良くも悪くもランダムに引いた味方に依存するこのゲームで、そんな状況にされたお前が悪いと言いますか? そして、艦の特性というのなら・・・なんで、ワンパン圏内に入れられるまで足を止めて砲撃している想定なのか?その主機と舵は飾りか?という話になってくるわけですが・・・ ちなみに、煙幕射撃に晒されてるのは戦艦だけじゃありません。巡洋艦も駆逐艦(ソナーorレーダーを持たないなら)も現状等しく晒されていると思います。 で、何度も言いますが私は煙幕というものは緊急離脱用という特性をより濃くして、攻性方面については必要最小限にした方がいんじゃないかと思っている。それだけです
  3. 個人的には立ち回りとかは一旦置いて、殴られたら殴って来た相手をちゃんと見て殴り返せる(当たる当たらないは別として)チャンスぐらいはシステム上全艦平等に担保してもいいんじゃないかというスタンスです。現行ではちゃんと相手を捕捉して1殴り返すまでに10ぐらいは殴られるので・・・ なのでシンプルに、煙幕内で発砲したら、発砲での補正の時間の間煙幕による隠蔽ボーナスが弱まる、というのでいいんじゃないかなーとも思うんですけどね。 例えば、現在は煙幕外で発砲すると水上被発見距離=自身の射程で、煙幕内の水上被発見距離=強制発見距離 な訳ですが、これを 煙幕内で発砲した場合の水上被発見距離=各艦固有の水上発見距離(発砲補正の時間の間だけ)に変えるのはどうかな、と
  4. 「俺は嫌な思いしてないから」って一言で済むところをよくそこまでゴテゴテと膨らませることができるものだと感心しますよ それに、「〜逃げ口上」とか「自分だって使っていい」のくだりなんかは煽り合いに誘導するためだけのただの詭弁 駆逐艦や煙幕持ちが全くいないというのは確かにレアケースだけど駆逐艦や煙幕持ちの枚数差マッチは日常茶飯事だから、本気でその辺が抜け落ちてたなら本当にプレイしてるのか疑問に思うところ それか言っちゃ悪いけどそういう話の持ってきかたする荒らしでもしてるのかと怪しみたくなる 何にせよその調子で続けるんならいい加減トピック荒らしと変わらないんじゃないですかね …レーダーの話はここですべきではない、という一点にだけは同意しますが
  5. 貴方がたが上手いのはよくわかりました。 で、脱線し過ぎたんで元の方向と思しき方に戻したいんですが、トピ主のスモークを修正すべきという提案に対してお二方は「駆逐艦が死ぬから」反対だと度々仰っておられますけど、具体的にどう死ぬかっていうのが今ひとつピンと来ないんですよ。 隠蔽射撃が削除されたとは言え、相手してる分にはそこまで劇的に駆逐艦が弱体化してるようにも思えない。相変わらずスッと消えるし機敏に回避運動も取れているようにも見えるし… という訳で、どれがどういう風に死ぬか、ってことをこの下手糞に教えて頂けませんか?
  6. ツッコミどころが多過ぎてどこからツッコんでいいものやら… ①まず、見つかった瞬間集中砲火で溶けうるってのは芋じゃない限り全艦種共通です、見えない敵より見えてる敵を叩くのは戦術の基本ですし ②駆逐へのヘイト高いのはほっとくとすぐに見えなくなる、煙幕に紛れるとかで狙えなくなるからってのが要因でもあるでしょう。(捨て置いてると痛烈なカウンターもらう危険性もありますし) ③駆逐にしろ巡洋にしろ、火災率が低いとは言っても額面の話で、リロード時間による試行回数の差を考えれば発火率の差なんてあってないようなもの、それに火災が起きないとしても手数で単発は低くとも安定してダメージを与えれるのが現状。塵も積もれば(ry ④>たった2つの煙幕サークル内に8発以上の(ry 散布界っていうのがx軸とy軸両方にあってぇ(ry、煙幕内大体の場所がわかったとしても、相手が確実に視認できてない以上は実質盲撃ち(相手が止まってるなら多少は当てやすいかもしれないけど)な訳で精密射撃とはいかない、それに当たった場合についてもダメージの入り具合はガチャになるでしょう で、一番のツッコミどころなんですけど、なんでプレイヤーの腕とかいう定性的な話だけで性能変更について論じようとするんですかね?(このトピは論点が定量的なとこにあるのか定性的なとこにあるのかわからないとは言え) そんなことしたら何の話題だろうが結論は全部「全部腕でどうにかできるからアップデート不要」にしか行き着かないでしょうよ。コンテンツの否定です。
  7. >最早煙幕状態に限られていると言える艦に死ね。と言っているに等しい。 だからそういう艦は死ぬなら死ねって言ってるんですよ。仮に煙幕弱体化したとして、明らかに特定艦での死亡率が上がり過ぎてるとか平均戦績が目に見えて下がり過ぎって統計が出たとなれば、開発だって煙幕再強化なり別のテコ入れ策なりを考えざるを得なくなるんだから。 そもそもがリスクを低減した射撃ってなんだよ、リスクも負わずに敵に甘えた攻撃してんじゃねえって話ですよ。
  8. たくさんのご返信ありがとうございます。 ポイント差についてはあくまで一例なので、もっと大きいポイント差へと厳しくしてもいいとは思ってます。 それで、度々ご指摘にあった「意図的にコールド成立を目指す輩」なんですが・・・正直にいうとまったく想定をしていませんでした。 むしろご指摘があるまでそういう輩が存在しうる、という点を見落としており、現在の状況とプレイヤーの行動が変動しない前提での想定でありました。 なので、それらへの対応策として考えられるのは、最初に挙げた必要条件と十分条件を全て満たす状態かつ条件で設定している数値もより大きくする。あるいは特定のゲームモード(ランク戦やチーム戦等)での導入に限るといったことでしょうか しかし、ここにご返信下さる皆さんはこんなにも士気旺盛なのに、どうしてランダム戦はああなのか・・・
  9. どこをどう読んだら私が煙幕内に撃たないと言ってると解釈できるのか甚だ疑問なんですがそれはこの際どうでもいいです。 そりゃ私だって煙幕へのメクラ撃ちはやりますし魚雷だって搭載してる艦使ってるなら流し込みだってやりますが、必ず当たるとは言い切れません。貴方はできるのかもしれませんが そもそも実行することと成果を出すこととは別の話でしょう? それに、あなたは煙幕射撃への対抗を何の艦種を使用していて、かつどんな状況で行っている前提で話されてますか?自分が使っているユニットや状況によっては対抗手段が実質ない、あるいは目と鼻の先に煙幕射撃を行う敵がいたとしても、他に優先して対応できる敵がいる場合だってあるでしょう。その点で、煙幕射撃はノーリスクとは思いませんけど、高リスクなものかっていうとそうでもないでしょう
  10. 煙幕射撃という元からある「環境」の話で、煙幕中の敵を射抜けるかどうかというのは個々人に依存する「腕」の話な訳ですから、混同して話すのはナンセンスだと思います。 夜になって暗い(環境の変化)から電気点けないか、って提案に対して夜目が利く(個人の資質)から点けなくていいって返すようなもんです。 それはともかくとして、私個人の考えを挙げると煙幕の多い今の環境は、何より傍目から見た時に面白くなさ過ぎるから是正した方がいいと思ってます。 煙幕中の相手を正確に射抜いて大打撃与えるのは間違いなくスーパープレイではあるんですが、もしもこのゲームについての知識一切ない状態でその光景を見て、「面白い」とか「凄いことやってる」とか思えるのかな?と考える訳ですよ 知識のない人にはまぐれ当たりにしか見えないでしょうし、それ以前に「こいつらは何と戦ってるんだ・・・」とドン引きすらされるんじゃないかと思うのです。
  11. 提案の概要:相手チームとのポイント差が300以上の状態(必要条件)で、制圧陣地の過半数以上を占領される(十分条件A)か、残存艦艇数が相手の半分未満となる(十分条件B)となると、戦略目標(勝利)達成困難とみなされ作戦失敗、コールド負けになる。というもの。 この提案の主旨としては、両チームの実力差が大きく、序~中盤にて趨勢が決したと傍目に見てもわかる消化試合となった場合の決着時間並びにプレイヤー及びその使用艦の拘束時間の短縮を目的としたものです。 必要条件にポイント差300以上としているのは、巡洋艦・駆逐艦がそれぞれ1隻ずつと、戦艦or空母が1隻一方的に沈められたと想定した場合のポイント差が285となるので、これをキリよく300としています。(また3隻=チームの4分の1であるため、一方的に撃破された想定だと戦力差的にも苦しい状況を強いられると考えました。) 実際のところ、この状態を満たしてしまった上で、制圧陣地の過半数以上を奪われてしまう、または残存艦艇数が相手の半分未満となるというのは、敵味方の(プレイヤーの)戦力差がありすぎる、あるいは劣勢側にゲームに対しての積極性があまりにも欠けているとも言える訳で、そのような消化試合をダラダラと続けるぐらいであれば、通常の勝利条件とは別のコールドゲームの条件でスパッと試合終了にしてしまった方がプレイしている側にとっても、また観戦する側にとっても(将来的にe-sportsとして見世物にするのなら)いいのではないかと思い、この提案をさせて頂きました。
  12. 現在の煙幕射撃の何が問題かと言うと、一度その状況を作られるとされる側は相手を捕捉できない上に見ることもできず、その状況を覆す手段も非常に限られるため一方的に嬲り続けられるしかないという、e-sportsを名乗る割にはあまりにも非スポーツマンシップにも程がある状態が生まれていることだと思うのですよ。 一応、煙幕の中に籠っていると敵を視認できないというペナルティはありますが、味方の視界内にいる敵は煙幕中にいても視認できるというルールによりこのペナルティは実質無効化されており機能していません。 強制発見距離まで近づかれると煙幕なども関係無く見つかり捕捉されるというリスクもあるにはありますが、こっちは相手側がそこまでの距離を詰めるまでに一方的にタコ殴りされ続けることとなり、相手側の方がよほどリスクが高く、死なばもろともの万歳突撃と変わらないため、対抗策として実行するには現実味の無い方法です。 じゃあ全部の艦にソナーorレーダーを標準装備するかといったらこれはただインフレを招くだけ。 そう考えると、煙幕中から砲撃を行うことで煙幕の効果時間が短縮されてしまうあるいは隠蔽効果が一時的に下がるというのは決して不公平なものなどではなく、むしろ落としどころとして考えると妥当な解決策ではないかと思います。(WoTにおいても、茂みに隠れることで隠蔽にボーナスが付きますがその状態から砲撃を行うとボーナスは減衰しますし)
  13. 主砲弾の装甲貫徹力を参照できるようにして頂きたいです。 現在は使用弾種と各艦の装甲厚こそ確認できますが、肝心の主砲弾の装甲貫徹力がゲーム内で分からないのでは意味のない情報となってしまうかと思われます。
  14. 戦意と士気、これは大事な部分ですよね・・・ 現実にも「見た目がキモ過ぎてパイロットの士気が下がる」とかいう理由で次期主力機コンペに負けたとされる試作機が存在するぐらいですし
  15. あぁ、分艦隊のことは想定してませんでした。 たまにあるじゃないですか、分艦隊とか関係なく味方は妙な動きの人が多くて、敵にばっかりいい動きの人がいるみたいなの(隣の芝生的な意味でなく) それとか敵側に有名人がいるな・・・とか 何も入れてなければ試合経過で判明するそれが、戦績MODとかだと試合開始のカウント時点からわかる(予想できてしまう)あたり精神衛生に悪いなと思って