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sato3704

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  1. 今の高火力・長射程に加えて発見距離までバフしたらどうやってもバランスブレイカーになるんで無理です そもそも魚雷の命中自体はあまり発見距離に依存していません、敵の進路予測の方が何倍も重要です 単に発見距離だけバフした場合、今当てられている人はより当てやすくなるのに比べ、 当てられていない人にはラッキーヒットが多少増える程度の恩恵しかなく、 相対的に上手い人有利な調整になるんで絶対に賛成できません
  2. 空母の数は減ってくれないと駆逐には厳しいとおもいます、正確に言うと「駆逐の数に対して空母の数が減ってくれないと困る」です 駆逐全般が現環境で厳しいのは「駆逐が艦載機に発見されるので前に出られない」という駆逐の存在意義を揺るがす事態が 「隙を突く手段に対して塞ぐ手段はほぼ毎試合同数かそれ以上用意されている」というマッチングの問題によって頻発していることに原因があると思っています (駆逐三人で分艦隊を組めば少なくとも一人は空母に干渉されませんが根本的な解決にはならないですね…) また、このマッチングの問題は駆逐の難度が高すぎる事にそもそもの原因があると思っています 味方空母が敵艦載機に対してほぼ影響しなくなったために水上艦が艦載機に対抗しないといけなくなり、 その負担が艦隊の前面に展開する駆逐艦に直撃している、というのが一番大きいように思います 今まで通り敵の駆逐と巡洋艦に気を配りつつ新しく艦載機に対応しないといけない場面がかなり増えたのは本当に大変です 日駆に関してですが 消耗品で艦載機を削ったりやり過ごすという選択肢を取りやすい英米駆と比べ 艦載機に狙われている時には大きく下がるか特に特色の無い煙幕を焚くかの二択を迫られる日駆は 現環境での艦載機との遭遇率は腕でカバーできる範疇を超えていると感じます また、一斉射の威力と隠蔽差から交戦権を自分で決めやすい点から砲戦能力も低くは無いと思いますが見極めも難しいですし 艦載機に隠蔽をはがされやすい現環境では強みとして生かしにくいように思います 以前から他国の駆逐に比べて乗り方が難しかったですが、空母への対応力の低さから現状では乗りこなせる人がごく少数しかいないというのが現状なように思います 今回の「インジケータの削除」と「巡洋艦の発見距離増加」に関しては 「駆逐の発見を難しくしてゲームバランスを改善する」という目的にはあまり有効には働かないんじゃないかと思いますが 「現環境で割を食っている日独駆逐の救済」としては有効だし妥当だと思います 最初の「反対」の立場から「どちらかといえば賛成」に修正します
  3. 単独行動を取り得る一定以上の腕の駆逐乗りには確実に有効に働くと思いますが 平均くらいの腕の駆逐乗りにとってはインジケータの有無が艦の発見にそれほど関わっているとは思えないため、 相対的に割を食う人のほうが多くなってゲームバランスの改善にはつながらないように思います また、空母の影響力が下がる分、敵レーダー艦や駆逐自身の腕や基本性能に寄る部分が大きくなってしまわないかも心配です 個人の感想を交えて書くと 初手で敵の配置がかなり判るうえに敵駆逐やレーダー持ちが艦載機に見つかるのを嫌がって前に出てこないため早めにキャプを踏みやすく、 艦載機どころか水上機すら魚雷を発見しなくなって魚雷を当てやすくなり、それなりに耐えていればたいてい先に自軍の空母が駆逐を倒す現環境はかなり駆逐に乗りやすいです 現状ではまだ二中隊同時攻撃に耐えうるのが砲火持ちで煙幕も長い米駆か煙幕頻度の多い英駆なのでこれら中心に乗っていますが 安定して空母が互いに一隻ずつくらいにまで減れば白露や東雲に乗っても対面の英米駆以上の戦果をコンスタントに出せると思っている、 というのが前述の「現状でも1中隊なら白露で対応できる」という事です(空母の待ちが少なければ時々ですが実際に乗っています) 一般的には白露で艦載機に対応というのはとても厳しいとは思いますが、その難しさはインジケータの有無よりは個艦性能によるものだろうし、 無くせばむしろ駆逐乗り同士の差が広がって間口をさらに狭める事になると感じるため、この案には反対の立場を取っています
  4. 個人的には現状の仕様でも1中隊相手なら対空最底辺の魚雷ブースター白露でも十分に対応出来る(空母一隻当たりの影響力は許容範囲)と思っているくらいですが あまりにも周りの駆逐が即沈し過ぎる、空母二隻に駆逐が狙われるとどうしようもないのでもうちょっと駆逐への影響力を下げたほうが良いと考えています その上で航空機の被発見インジケータの削除という方法は駆逐に与える影響がプラス(=ゲームバランスの改善)だと思わないため反対しています 空母からは艦載機が見つかったということしかわからないのに方向を当てられて発見されたということはあなたの裏取りが敵にとって想定通りの動きだったんでしょう 試すだけ試してみても良いと思いますが並の空母は見えてる対空艦を避けて他の対空の低い艦を狙おうとして駆逐を探すようになるでしょうし 駆逐が観測や発見する機会をさらに減らす事になるのであまり気が進みません
  5. 反対です、被発見インジケータの有無が駆逐艦の発見に与える影響はそう大きくないと思います 上手な空母は被発見関係無く駆逐の進路予測して攻撃してきますし、並程度ならそもそも被発見のタイミングに気を配っていません 適切に対空オンオフ切り替える駆逐は相当に空母の攻撃に耐えますし、孤立してるのに長距離対空垂れ流しで位置バレし続ければすぐ沈みます また、航空発見距離=防空圏な巡洋艦が多い現状でインジケータを無くした場合、 並の空母は巡洋艦の防空網に突っ込むのを嫌がって余計に狙いやすい駆逐に集中してくる可能性が高いです 上位の空母乗りにとってはデメリットになりますが大半の駆逐乗りにもあまり良い影響が出ないと思うので反対です (駆逐で活躍できるハードルが高すぎる、駆逐が戦場に少なすぎる点からゲームバランスの改善自体は必要だと思っています)
  6. まあ艦の基本能力に合った使い方をした方が戦果を挙げられるのは当然ですし、 使い方を分かっていない人に合わせて調整すると上位の人が使った時にとんでもないオーパーツになってしまうのも分かりますけど 上位の人がバフ不要だと思っていても一般からみれば必要だったり、下位の人がバフ必要だと思っても一般からみれば不要だったりするので その辺のバランスはWGの開発が客観的にサーバー戦績やパラーメーター、艦の使用率などから判断してくれればいいと思います フォーラムで的外れな意見が出ていようが無視してればいいだけで現状のままでもほぼ採用されることはないでしょう 修正案の正当性を保証するのは平均値であって一個人の戦績は全く影響しないと考えるので戦績の強制公開には賛成しません (WGはWOTで長らくHellcatを放置していた前科がありますけどWOWSでは同艦種間ではそれなりにバランスは取れているように思います 個人的には今のところ対面に引いた同格で性能差がどうしようもないなと思ったのは睦月:神風くらいです Hellcatは紙装甲の代わりに高機動高隠蔽でシステムを理解していればランダムソロで7割近く勝てた本物のぶっ壊れでしたが 同格からワンパンないし2、3発でお陀仏というこっちの駆逐以上のピーキーさからサーバー平均ではそこまで飛びぬけていなかったため 結局個別でのデバフはほとんどされず、隠蔽関係での全体修正に巻き込まれるまで健在でした)
  7. 空母自体の脅威度はそこまで変わってないと思いますがとにかくほぼ毎試合2か1居るのがきついです 短射程(1.9km!)の機銃しかない陽炎や白露はもう本当にお手上げです 航空発見距離がだいぶ短くなった&艦載機が全滅するようなところにでも突っ込みやすくなった&駆逐が減った、の三重苦で見える頻度は増えても継続時間が短くなった感じがします 総合的に見て空母改編前よりバランスが取れているとはとても思えません
  8. 艦種ごとにしっかり役割を意識しないと勝てない&動きをミスると即沈するゲームなので賛成です 初心者から抜け出すにはシステムの理解も必要ですが戦闘方針の理解が一番必要だと思います どうしたらいいのかわからない時に何も用意されてない現状はちょっと初心者には厳しすぎますね
  9. どの艦種でも言えることとはいえ、駆逐は特に腕の差が生存能力→勝敗に直結しますからね…(負けにくいというよりは勝ちを落としにくい) ただ、空母が専門職に近くなるのは艦載機を扱うという異質性や史実での影響力からしてある程度は仕方がないかなと思いますが、 それを調整するのに同じく数不足で一人当たりの負担が大きくなっている駆逐にさらに差がつく方法は避けて欲しかったなあと思います また、COOPで敵空母が出ないので対空機動の練習がランダム戦でしか出来ないのも初心者には少し厳しい気がします ある程度慣れた駆逐乗りなら改変前より空母からの被ダメは減ったと思いますが まだ艦載機の軌道予測が出来てない層は反復攻撃での瀕死・即沈率が高くなったように思います とりあえずTier5戦のCOOP敵空母は復活させてほしいですね 最近は空母の数も落ち着いてきたんで個人的には問題無くなっては来ましたが初心者が定着する前に離れやすくはなっていそうだな、という点が心配です 空母人口が増えても総人口が減ったんじゃ意味が無いので、少なくとも過半数くらいの人が無理なく駆逐に乗れるくらいの難度には調整されるといいですね
  10. 駆逐に対しての艦載機の攻撃自体は十字雷撃などの複数部隊での同時攻撃が無くなったので直接致命的な一撃をもらうことは減ったと思いますが 攻撃間隔が空かなくなった事と艦載機が尽きなくなった事の二点から、駆逐にとっての空母の脅威度は増したと思います 数キロ先から洋上の艦が発見されること自体は仕方のないことだとは思いますが 空母より駆逐が少ないようなMMだと駆逐が巡洋艦より前に出ても役割が煙幕くらいしか持てないので 少なくとも駆逐が1なら空母も1に抑えて欲しいですね また、艦種も現状は全戦闘で出来るだけバランスよく配分するようになっていますが、 一定割合で特殊マッチとしてバランスを崩し、お互い戦艦空母無しで巡洋艦少なめ駆逐多めの水雷マッチだったり、逆に駆逐無しで空母1~2と戦艦少なめ巡洋多めの砲戦マッチ、 戦艦無しで空母多めの巡洋艦少数と駆逐多めの空母打撃群マッチなどで戦闘形態や定石が多様化すれば性能が尖った艦や艦種でも活躍の場が広がると思います 今のように空母の待ちが多い時でも空母と当たらないマッチの可能性があるなら雷駆や鈍足戦艦で出る気にもなりますし対空が高い艦が毎回有利になるということも無くなります 全ての戦闘パターンでうまくバランスとる、というのとは別に 艦の特徴に合うマッチと合わないマッチが全艦でだいたい同じくらいになる、というのもバランス調整の妥協点かもしれませんね
  11. せめてもっと艦載機補充の間隔長くするか上限ありに戻してくれないと雷駆だと張り付かれて何もできないんですよね 慣れてきたんで攻撃自体は避けられるし落とせるけど、日駆はともかく独駆は雷撃位置までなんてとてもじゃないけど前進できない 前は一回ごとに中隊全部攻撃→補給で間隔も長かったし、落としたぶん残機減って最終的には枯れてたんで終盤まで耐えれば何とかなってた 今はもう試合時間のほとんどが回避行動で本当に楽しくない 対空最低値+煙幕無しの白露で延々レンジャーくんに張り付かれて19機落としたけどほぼ回避行動で与ダメ1万程度(魚雷0)で終わってとてもつらい(小並感) これ(駆逐)要る?
  12. 駆逐救済として直接観測と間接観測で差をつける点には大いに賛成です 着弾観測機でもない空母艦載機やレーダーからの情報だけで観測艦はともかくその僚艦からも同じ精度で砲撃を受けるのはちょっと理不尽に感じてます ただ、現状の島影レーダーはともかく、敵視界内にいる場合の被レーダーが被発見要素になるのは仕方がないかなと思います(マップ表示だけではちょっと弱い) 自艦が直接観測できない場合の間接(僚艦からの観測含む)観測は現状より低精度、直接観測と自艦のレーダーや観測機使用で現状より若干高精度、 日ツリーにも聴音機枠に史実並性能でいいから電探実装、くらいでそこそこバランス取れるんじゃないでしょうか
  13. 過去の仕様の再評価のため(今回の空母改編は特に)の実装なら有りだと思いますが 結局WG本社の統計情報への向き合い方が変わらない限りあまり意味が無いように思います 今までのPTのように参加した人の意見しか吸い上げられないようなやり方ではなく、 昔のVerも遊べるようにしたうえで今のVerの問題点を洗い出せるようにアンケートを充実させる等の、ゲーム内で完結する形での情報収集をしっかりやってほしいですね
  14. レーダー範囲に6秒留まらなきゃ使用艦以外に見えなくなったのは良いけど範囲バフされてちゃまだまだ雷駆にはきついなあ
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